石川@Vektor,Inc.
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石川@Vektor,Inc.キーマスターありがとうございます。
確認したところ bbPress利用時に発生する不具合の可能性が高いです。
ご迷惑おかけして恐れ入りますが修正まで今しばらくお待ちくださませ。
石川@Vektor,Inc.キーマスター該当URLは貼れませんか?
石川@Vektor,Inc.キーマスター通常出るはずですが、子テーマで改変などしていないという事でしたらちょっと画面キャプチャだけでは特定が難しいです。
該当URLは貼れませんか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターそれか、Google タグマネージャーで管理できるのではないかと思います。
https://marketingplatform.google.com/intl/ja/about/tag-manager/
タグマネージャーのIDは ExUnit から設定可能です。
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になっております。ベクトルの石川でございます。
ご迷惑おかけして恐れ入ります。本件 VK Blocks Pro 1.8.0 で修正いたしましたので更新の上ご確認くださいませ。
石川@Vektor,Inc.キーマスターhead 内関連事項は下記トピックに移動しました。
石川@Vektor,Inc.キーマスター> どのphpファイルを開いてもヘッダー部分の記述が見当たらないので、困っております。
_g3/header.php になります。
しかしながら header.php 子テーマにテンプレートファイルを複製しての改変は、バージョンアップで不具合を引き起こす可能性が増えるためできるだけ避けたほうが良いです。
テーマファイルをカスタマイズしないで行う方法として、変更内容にもよりますが、以下の2つの方法があります。
A. Google タグマネージャーを利用する
Googleタグマネージャーはご存知でしょうか?
https://marketingplatform.google.com/intl/ja/about/tag-manager/ExUnit なら ExUnit > 有効化設定画面で「Google Tag Manager」を有効化
外観 > カスタマイズ > ExUnit設定 > Google Tag Manager パネルから ID を入力Googleタグマネージャーの設定画面から挿入したいタグを設定
B. アクションフックで挿入する方法
子テーマのfunctions.phpにadd_action( 'wp_head', function(){ ?> ここの挿入したい記述を追加 <?php } );
石川@Vektor,Inc.キーマスター> うなこさん
移動しました。
石川@Vektor,Inc.キーマスター外観 > カスタマイズ > サイト基本情報 から登録する画像が反映されるのではないかと思いますのでご確認ください。
石川@Vektor,Inc.キーマスター一覧ページにおいて
* 何の一覧ページなのか、タイトルはちゃんと表示されている方がユーザー視点でもSEO面でも望ましい
* パンくずリストも同様にユーザービリティー・SEO面で表示されていた方が望ましいという理由でLightning公式の機能としては現状実装予定はありません。
また、非表示については数行CSSを書くだけで簡単に実施できますので、個別にカスタマイズいただく方向でご容赦願います。
ただ、他のユーザー様から同様の要望が今後多数あったり、「こういった事情でページヘッダーがない方が望ましい」という私達が気付いていない有意義な理由が理由が出てきましたら改めて検討させていただきたく思います。
どのページのページヘッダーを非表示にするかは body タグについているクラスを活用すれば指定可能です。
/* 投稿トップのページヘッダーを非表示に */ .blog .page-header { display:none; } /* カテゴリーアーカイブのページヘッダーを非表示に */ .category .page-header { display:none; }下記も参照ください。
対馬さんが回答くださっている内容は PHP から非表示にカスタマイズする方法の一つですので、そちらも必要に応じて参考にしていただければと思います。
石川@Vektor,Inc.キーマスター> 固定ページそのものも消えてしまっています。
他のページなどは残っている状態なのでしょうか?
管理画面の固定ページ一覧ページの2ページ目以降やゴミ箱にはありませんか?それでない場合はバックアップがないと復旧は難しいと思います。
特定のページだけ消えたりしているのなら人為的に誰かが変更したか、ハッキングされたか…
■ バックアップ
■ 操作ログが残せるプラグイン
石川@Vektor,Inc.キーマスターおまたせいたしました。
14.4.1 にて修正しましたのでアップデートの上ご確認ください。ご報告ありがとうございます!
石川@Vektor,Inc.キーマスター> プレビュー画面では、やはり同じ状況でした。
プレビュー画面はキャッシュなどで最新でない事がありますので、公開画面で確認してみてください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターBizVektor
投稿タイプ「投稿」の名称が自由に変更できる
→ Lightnig
管理画面上の左のメニューでは「投稿」のままだが、表示上は投稿トップに指定した固定ページの名前が適用されるBizVektor
投稿タイプ「お知らせ(info)」 / カスタム分類「お知らせカテゴリー」…以下参照してみてください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターまず WordPressでは投稿詳細ページにおけるテンプレートファイルの読み込み順は
single-xxx.php -> single.php -> singular.php -> index.php
となっています。
Lightnig には single.php も singular.php もないので index.php が読み込まれます。投稿タイプ毎に何かしたい場合、多くのケースはヘッダーやフッターを変更したいわけではなく、本文欄周辺がメインになるのではと思います。
そのあたりに該当するファイルは G3 では
_g3/template-parts/entry.php
になるので、
_g3/template-parts/entry-xxx.php
などになると思います(具体的にどの部分をカスタマイズしたいかによるので上記ファイルじゃないかもしれません)。
が、もしわかるようなら、テンプレートのファイルの複製・編集ではなく、アクションフックを使ったカスタマイズをオススメしています。
アクションフックの使い方
https://www.vektor-inc.co.jp/post/wordpress-about-action-hook/アクションブックのもっと簡単な使い方例が記載されてます
全体的なカスタム投稿タイプ・カスタムフィールドの追加例は下記が参考になると思います。
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