石川@Vektor,Inc.
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石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になっております。ベクトルの石川でございます。
確認させていただきました。
プラグイン The Event Calender を有効化している環境化で発生する不具合でした。
ご迷惑おかけして申し訳ございません。
Lightning 15.34.1 にて対応いたしました。
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になります。株式会社ベクトルの石川と申します。
弊社環境でいろいろなデモサイトなどで確認しましたが、症状が発生しませんでした。
A. 該当サイトのログイン情報
B .該当サイトをプラグイン all in one wp migration でエクスポートしたデータをどこかのストレージにアップした上えダウンロードできるURLどちらかを下記よりご連絡いただきましたら直接確認させていただきます。
以上よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターお待たせいたしました。
テーマ・プラグインをアップデートしてご確認くださいませ。よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターご報告ありがとうございます。本件ご迷惑おかけして恐れ入ります。
9.113.5 にて修正いたしました。
https://github.com/vektor-inc/vk-all-in-one-expansion-unit/pull/1286
お手数おかけして恐れ入りますがアップデートの上ご確認くださいませ。
石川@Vektor,Inc.キーマスターいえいえ、無事解決なによりでございます。
今後とも弊社製品をよろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になります。株式会社ベクトルの石川と申します。
該当箇所は
ウィジェットエリア トップページコンテンツエリア上部
ではなく、
『トップページコンテンツ(トップページとして指定している固定ページの本文)』に記載されている部分の事ではないでしょうか?トップページを表示した状態で、ページ上部に表示される管理バーから「固定ページを編集」から開けるページの内容の事がどうかご確認くださいませ。
以上よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になります。株式会社ベクトルの石川と申します。
大変失礼いたしました。復旧いたしましたのでご確認くださいませ。よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になっております。ベクトルの石川でございます。
確認中ですが、現状必要に応じて&今後も踏まえて行った仕様変更ですので、このままでいきたいと考えています。
変更背景は別途後ほど記載させていただきます。
石川@Vektor,Inc.キーマスターまず弊社開発環境に複製した限り問題なく siteContentの上下余白を無しにする にチェックをして保存し、
再読み込みで問題なく保存され、余白がなくなりました。となると考えられるのはサーバーの WAF の影響ではないかなと思います。
サーバー側で一時的に WAF を停止して、チェックして保存し、チェックが維持されるかご確認ください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターLightningのご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
現状私の環境では発生しないのですが、バックアップをとった上で一度プラグインなど停止しても改善されませんか?
親テーマで発生するという事で間違いないでしょうか?
他の Lightning Pro Origin II の環境で同様の症状が発生するユーザーの方はいらっしゃいますか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターなるほど、ベクトル製のプラグインでバージョンが最新でないものが有効化されてたりしませんか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターログイン情報を下記よりご連絡いただきましたら直接確認させていただきます。
石川@Vektor,Inc.キーマスターあ、なるほど、昔からの運用だったのですね。
それなら Lightning Pro の使用も納得です。とは言え G3 への切り替えもよほどカスタマイズしていなければそんなに大変じゃないと思うので、
頑張ってみてください。また不明点など出ましたらお気軽に投稿ください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターあとCSSカスタマイズにつきましてもこちらも確認すると自分で対応できる幅が増えると思います。
石川@Vektor,Inc.キーマスター素朴な疑問ですがあえて Lgitning Pro を使っている理由はありますか?
Lightning 無料版 ( 外観 > カスタマイズ > Lightning 機能設定 の 世代設定で Generation 3 を選択 + theme.json を有効 )と Lightning G3 Pro Unit の組み合わせの方が今回非表示にしているような部分もCSSを書かなくても非表示設定できる部分が多いですし、パターンライブラリのパターンも Lightning G3 & theme.json 有効 の前提で作ってますので、Lightning Pro だと一部崩れたり細かい設定項目がでなかったりします。
Lightning Pro はテーマの説明にも記載の通り旧型ですので、新規リニューアルなら Lightning 無料版 + G3 Pro Unit の利用をおすすめします。
既に書いたCSSがいくつか効かなくなって設定しなおしになるかもしれませんが、
やりとりを見る限り昔から Lighting Pro を使っていたというよりこれからというサイトに見受けられますので、それなら少しでも新しいテーマを使っておいた方が良いと思います。 -
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