石川@Vektor,Inc.

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  • 石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    弊社製品のご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。

    ご指摘ありがとうございます。テスト済みバージョンの更新忘れで実際には 7.1 で開発・テストしています。

    よろしくお願いいたします。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    修正版リリースいたしました。

    配信反映まで時間がかかりますので、お急ぎの場合は下記より zip ファイルをダウンロードしてご利用くださいませ。

    https://github.com/vektor-inc/lightning/releases

    お手数おかけして恐れ入りますがよろしくお願いいたします。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    ご報告ありがとうございます。
    ご迷惑おかけして恐れ入ります。
    ただいま対応中ですので今暫くお待ちくださいませ。

    https://github.com/vektor-inc/lightning/issues/1409


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    失礼しました。
    クライアントさまに渡している権限が投稿者であれば、投稿者に対してカスタム投稿タイプの権限を付与する必要がありますので、 User Role Editor などを使えば付与する事ができますので試してみてください。

    よろしくお願いいたします。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    弊社製品のご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。

    通常固定ページも編集者権限で編集できますので、クライアント側で固定ページが編集できないという事はプラグインなどで権限を調整していませんか?調整していなければ普通に編集者権限で ExUnit で作ったカスタム投稿タイプも編集できるはずです。

    それともクライアントに編集者権限も渡していない状態でしょうか?

    いずれにせよ権限の調整はプラグイン User Role Editor などを使えば可能です。
    User Role Editor の使い方については他の開発者さまのプラグインですので、恐れ入りますが
    「User Role Editor 使い方」などで検索してみてください。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    ご連絡の件ご迷惑おかけして恐れ入ります。

    修正版の 1.42.1 リリースいたしました。

    しかしながら、現在 WordPress.org は一般配信まで時間がかかるようになっておりますので、
    お急ぎの場合は以下より最新版の x-t9.zip をダウンロードして、管理画面よりアップデートしてください。

    https://github.com/vektor-inc/x-t9/releases

    お手数おかけして恐れ入りますがよろしくお願いいたします。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    ご報告ありがとうございました。
    Lightning 15.38.0 にて指定削除いたしました。

    https://github.com/vektor-inc/lightning/pull/1408

    返信先: [ 解決済 ] リンクのホバー色について #129940

    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    弊社製品のご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。

    外観 > カスタマイズ > 色 の リンク文字色(標準)/ リンク文字色(hover) については私の環境では確認する限り問題なく動作いたしました。

    > ボタンのテキスト左側に写真画像を配置して
    > マウスオーバーした時に文字または背景色が変わるようにしたい

    テキストについては問題なく動作するので、
    「ボタンブロック」の話であれば対処がかわってきます。

    カラムブロックで1つのカラムに画像、1つのカラムにテキスト という話なら通常のテキストリンクなら効くはずです。
    効かないなら配置しているエリア(フッターとかサイドバー?)の問題だったり、
    背景の色を変えるなら カスタマイズ の指定色はあくまで文字なので効かないのでCSSを書く必要があります。

    実際の該当ページのURLと箇所を指定いただくか、
    該当部分のコードと、それをどやってどこに配置しているかを記載いただくと回答がしやすいです。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    vk-cols–-fit や vk-cols–-grid は以前の WordPress のカラムブロックでは余白・ブロック間隔を個別に指定する事ができなかった時代に作ったクラスで、それをパターンに当てはめていたのが、今は UI で指定できるようになったので、不要になったという状態です。

    それを踏まえて現在 VK Block Patterns に同梱しているパターンからも該当クラスを削除いたしました。

    今後とも弊社製品をよろしくお願いいたします。

    追伸 : お近くですね。がんばっていきましょう!


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    お世話になっております。ベクトルの石川でございます。

    この度はお手数おかけして恐れ入ります。

    CSSに関しましては 1.36.0 の内容と同様にロールバックしたバージョンをリリースいたしました。

    しかしながら、アップデート前の 1.36.0 または、1.36.0 と同様にした最新版でも(アップデートの有無にかかわらず)該当のコードでは以下の崩れが発生します。

    * 600px 〜 767px で .vk-cols–fit はもともとカラムブロックカラム間の余白をなくするためのクラスなのでひっついてしまう
    * 768px 〜 781px で .vk-cols–fit の 50% が中間の 3% に効いてしまって段落ちしてしまう
    * .vk-cols–grid も カラムサイズを 50% にするためのクラスなので現状の目的そぐわずレイアウト崩れを引き起こす
    * .vk-cols–grid–alignfull 画像の方を全幅にするためのクラスなので誤動作の原因となりうる

    ですので、

    * vk-cols–fit / vk-cols–grid クラスは削除・使用しない
    * カラムの間隔は WordPress 標準のブロックの間隔指定をつかって指定する
    * 左右の列のリバースも vk-cols–reverse クラスを削除して、VK Blocks の機能でUIで指定する

    という方式にした方が、どのデバイスサイズでも崩れず、クラス名ではなく UI からの指定だけで実現する事ができます。

    添付コードとSSご確認くださいませ。

    よろしくお願いいたします。

    Attachments:
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    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    お世話になります。株式会社ベクトルの石川と申します。

    検証のために該当部分のコードエディタでのHTMLを貼り付けもしくは、
    テキストエディタに貼り付けて添付いただけますでしょうか?

    お手数おかけして恐れ入りますがよろしくお願いいたします。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    そうそう、今まで アイコンフォント / Font Awesome が混在していて、それでズレが出たりテーマによってアイコンが表示されないという問題があったので、全部 SVG に変更という改修をしてあったのですが、
    確認しなきゃ…と思って待機したままでお盆を挟んでリリース忘れてました…。

    ご指摘いただきありがとうござます!

    今後とも弊社製品をよろしくお願いいたします!


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    お世話になっております。ベクトルの石川でございます。
    ご指摘の件失礼しました。
    実は対応済みだったのですがアップデート配信失念しておりました。

    先ほど 9.122.0 アップいたしました。

    が、今の wordpress.org は一般に配信されるまで時間がかかりますので、お急ぎの場合は zip で落としてご利用ください。

    お手数おかけして恐れ入ります。

    よろしくお願いいたします。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    弊社製品のご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。

    INABA様が記載のCSSを 外観 > カスタマイズ > 追加CSS に貼り付けてご確認くださいませ。

    よろしくお願いいたします。


    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    弊社製品のご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。

    恐れ入りますがWordPress 5.7 は古すぎるためサポート対象外となります。
    ※サポートは2つ前のバージョンまで(現在は 7.0 なので 6.8 まで)

    下記でも記載の通り、ずっと更新しないと、バージョンが飛べば飛ぶほど仕様が異なり、
    原因の特定が困難になり今回のように問題が発生した時の解決が難しくなります。

    [ 動画・スライドあり ] VWSオンライン勉強会 #046 怖くない・大変じゃない WordPressサイトの維持管理 を開催しました

    定期バックアップを設定しておけばアップデートで問題が発生しても簡単にすぐに戻せます。

    バージョンが近ければ自動移行のプログラムなどが動作しますが、古くなりすぎるとそういった移行プログラムは削除されます。

    例えば 5.7 の仕様で 5.8 以降の場合に不具合が発生する場合に、保存データを移行する互換処理が 6.0 くらいまで入ってたとして、6.1 以降になったら「最新版では不要な互換コードは動作を重くした不具合の原因にもなるしメンテナンスできないしもう移行済んでるだろう」となって削除したりして、結果 5.7 から 6.1 移行へ一気にバージョンアップしようとすると編集不能になったりします。

    そういった事も踏まえて、定期バックアップをとって最新バージョンで運用くださいませ。

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