石川@Vektor,Inc.
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石川@Vektor,Inc.キーマスターあ、なるほど、昔からの運用だったのですね。
それなら Lightning Pro の使用も納得です。とは言え G3 への切り替えもよほどカスタマイズしていなければそんなに大変じゃないと思うので、
頑張ってみてください。また不明点など出ましたらお気軽に投稿ください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターあとCSSカスタマイズにつきましてもこちらも確認すると自分で対応できる幅が増えると思います。
石川@Vektor,Inc.キーマスター素朴な疑問ですがあえて Lgitning Pro を使っている理由はありますか?
Lightning 無料版 ( 外観 > カスタマイズ > Lightning 機能設定 の 世代設定で Generation 3 を選択 + theme.json を有効 )と Lightning G3 Pro Unit の組み合わせの方が今回非表示にしているような部分もCSSを書かなくても非表示設定できる部分が多いですし、パターンライブラリのパターンも Lightning G3 & theme.json 有効 の前提で作ってますので、Lightning Pro だと一部崩れたり細かい設定項目がでなかったりします。
Lightning Pro はテーマの説明にも記載の通り旧型ですので、新規リニューアルなら Lightning 無料版 + G3 Pro Unit の利用をおすすめします。
既に書いたCSSがいくつか効かなくなって設定しなおしになるかもしれませんが、
やりとりを見る限り昔から Lighting Pro を使っていたというよりこれからというサイトに見受けられますので、それなら少しでも新しいテーマを使っておいた方が良いと思います。
石川@Vektor,Inc.キーマスターthangns 様
お世話になります。株式会社ベクトルの石川と申します。
結論から申し上げますと Bootstrap5 への対応について検討しましたが対応は見送らせていただきます。と言いますのは、Bootstrap5 に変更すると既存のサイトでレイアウト崩れが発生する可能性が高く、
ご利用のユーザー様にとって困る結果になるためです。
また Bootstrap5 に切り替え式を実装するにするとしても、5に切り替えたら何等かの崩れが予想されます。切り替えによる全体確認及び調整が必要になるため、それなら既に5年近く前から存在する後継の Lightning G3 Pro Unit や、最新のブロックテーマ X-T9 をご利用いただいた方が、各種ブロックパターンが充実していたりカスタマイズの幅も広いので、そちらへの移行をおすすめしています。
Lightning Pro から Lightning G3 + G3 Pro Unit への切り替えは下記を参照ください。
なお、具体的にどういった操作をするとこういう脆弱性があるという報告がありましったら、個別に対応検討させていただきます。
よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスター本件 VK Blocks Pro 1.116.2.0 にて WordPress でも通常取得できないものはOGから取得する処理を追加いたしました。
アップデートの上ご確認くださいませ。
以上よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターVK Blocks 1.116.2.0 にて修正いたしました。
アップデートの上ご確認くださいませ。お手数おかけして恐れ入りますがよろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になっております。ベクトルの石川でございます。
本件まだ対応中ではありますが、現段階でかなり安定した状態になっているかと思います。
ご利用の皆様には多大なご不便おかけして申し訳ございません。
引き続き対応進めております。取り急ぎ状況報告まで。
石川@Vektor,Inc.キーマスターこちら現在も症状出ますでしょうか?
サーバー負荷問題について現時点で解消されているかと思いますので、お手数ですがご確認くださいませ。
石川@Vektor,Inc.キーマスター弊社製品のご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
一旦 https://patterns.vektor-inc.co.jp/ をログアウトして再度ログインしてみて改善するかご確認いただけますでしょうか?
お手数おかけして恐れ入りますがよろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターこれを貼り付けるのではダメなのでしょうか?
石川@Vektor,Inc.キーマスター
石川@Vektor,Inc.キーマスターご報告ありがとうございます。
1.7.10.0 で修正いたしました。https://github.com/vektor-inc/vk-link-target-controller/pull/103
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になっております。ベクトルの石川でございます。
現状 投稿idなどで取得できない場合に OG から取得する処理は入れていますが、
「WordPressだけれども取得に失敗した」というケースでフォールバックでOGを取得するという事はしていないので、今後の検討課題とさせていただきます。内部用 issue
https://github.com/vektor-inc/vk-blocks-pro/issues/2851
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になっております。ベクトルの石川でございます。
残念ながら現状では該当する機能はありません。
実装するにしても…
* ページのタイトルは「ページヘッダー」に入るケースと「コンテンツエリア」に入るケースがある
* → 変更可能にするならその設定を「Lightning ページヘッダー 設定 > 各投稿タイプ」からなのか「Lightnig 詳細ページ設定 > 各投稿タイプ」からなのか…僕もユーザーも迷う
* → 実装してもどこから設定するのかユーザーが気付かない
* 両方のケースで対応するにすると内部処理が複雑になるわりに先述の通り気づかなかったりUIの複雑化で逆に迷いやすくなるといった事を踏まえると、貼り付けるCSSも記載いただいたように初歩的なCSSで出来ますので、追加CSSで対応いただいた方がバランスが良いと思います。
ご期待に沿える回答でなく恐れ入りますがご理解いただけますと幸いです。
石川@Vektor,Inc.キーマスター> 「設定されたメールアドレスと連携している VWSアカウント はライセンスの期限が切れているためお気に入り機能などがご利用できなくなっています。
こちらに関しては サーバー負荷が軽減されれば表示されなくなると思われます。
「とにかく一時的にでも表示を消したい」という場合は連携メールアドレスを削除すれば消えるのではないかと思います。
※負荷対策の方を優先しておりますので、表示ロジックの仕様確認までしていないため不確定な回答となっております事ご容赦ください。
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