「スライダー」の検索結果

VWSとは フォーラム 検索 「スライダー」の検索結果

15件の結果を表示中 - 1 - 15件目 (全385件中)
  • 投稿者
    検索結果
  • #127628
    Y.INABA
    参加者

    ご教示ありがとうございます。
    お使いのスマートフォンで正常に動いているということは、やはり接続環境が関係している可能性が高そうです。

    スライダー動作に使っている Swiper.js が正常に読み込まれていない(シャットアウトされている)可能性がございますので、以下ご確認いただいてもよろしいでしょうか?

    ・お使いいただいている回線を変えてみる。
    ・VPNや広告ブロッカー、セキュリティソフトをお使いであれば、一旦それらを無効化いただいてアクセスしてみる。
    ・ブラウザが最新版になっているか確認する(念のため)。
    ・ご教示いただいているのとは別のPCをご利用可能であれば、そちらからアクセスしてみる。

    #127626
    nao
    参加者
    制作実績

    Y.INABA様
    お忙しい中、ありがとうございます。
    Y.INABA様の方では、スライダーが正常という事で、大変失礼致しました。
    VK Blocks Pro:バージョン 1.122.0

    各スライダーが停止し動かない状況で自動的に左へスライドしていくことが希望です。

    こちらでWindowsPC2台で確認で同じ現象で、どちらも同じ症状で
    シークレットウインドウ:なし。
    拡張機能やブラウザ側キャッシュの削除済。
    ブラウザは、Google Chromeを利用していますが、( Edge・Firefox )拡張子なしでも同じ症状でした。
    しかし、スマホで確認してみたところ、正常でした。

    Y.INABA様の方では、スライダーが正常ということは、やはり私のPC2台の設定環境かもしれませんね。
    デスクトップ:Windows11 ノートPC:Windows11 どちらもブラウザ最新です。

    もう少し私の環境を調べてみようと思います。
    もし、何か良いアドバイス御座いましたら教えて頂けますと幸いです。
    どうぞよろしくお願い致します。

    Attachments:
    You must be logged in to view attached files.
    #127625
    Y.INABA
    参加者

    ご報告いただいているエラーですが、少なくとも私の環境では、どのスライダーも正常に自動で動いているように見えます。
    どう動作するのが理想的であるか、またどの箇所に動作不良が起きているのか、ご教示いただいてもよろしいでしょうか?

    また、シークレットウインドウ等、拡張機能やブラウザ側キャッシュの影響がない状況でご確認いただくことは可能でしょうか?

    もう1点、「VK Blocks Pro」のバージョンが書かれておりませんでしたので、そちらもお知らせいただけますと幸いです(「トップページスライドショー」以外の「スライダー」や「投稿リストスライダー」は「VK Blocks Pro」の機能になるかと存じます)。
    よろしくお願いいたします。

    コンソールエラー:main.js?ver=15.37.1:1:1966

    こちらですが、おそらく今回のエラーに関係ありません。
    埋め込みにてiframeでYoutubeの動画を読み込んでおり、それが原因でcross-originのエラーが出てきます。

    Uncaught SecurityError: Failed to read a named property 'document' from 'Window': Blocked a frame with origin "xxxx" from accessing a cross-origin frame.
        at HTMLCollection.forEach (<anonymous>)
        at d (main.js?ver=15.37.1:1:1966)

    エラーの内容自体も、端的に言えば「安全上、iframe先のdocumentの読み込みをブロックした」というもので、スライダーの動作に関与するものではありません。

    以下の記事のとおり、根本的な解決は難しいです。

    ご参考:【CORSエラー】iframeタグでのYouTube動画埋め込み #Next.js – Qiita

    #127624
    nao
    参加者

    ■ WordPress のバージョン
    7.0

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
    確認しました。

    ■ 子テーマをご利用の場合は親テーマに変更して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ テーマの種類
    Lightning ( G3 ) + Lightning G3 Pro Unit

    ■ テーマのバージョン
    15.37.1

    ■ Pro Unit のバージョン
    0.30.2

    ■ スキンの種類
    Evergreen

    ■ スキンのバージョン
    0.2.7

    ■ 関連しそうなプラグインを一つずつ停止して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ プラグインの種類・バージョン
    VK Block Patterns:バージョン 1.36.0

    ■ 期待する動作
    スライダーが安定して動くようになってもらいたい。

    ■ 自分で試した事
    wordpress キャッシュ削除。
    コンソールエラー:main.js?ver=15.37.1:1:1966
    プラグイン停止

    ■ 症状が発生するブラウザ
    googlechrome Edge

    ■ 実際の症状
    トップページスライダーが動いていない事に気づきました。
    設置しているスライダー

    ・スライダー4個:3個OK/1個NG
    ・投稿スライダー1個:1個NG

    以前より一部、スライダーが不安定な時があるなとは思っていたのですが
    昨日、指摘があり気づいた状況です。
    解決できなかったためご教授お願い致します。

    #127280
    石川@Vektor,Inc.
    キーマスター

    弊社製品のご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。

    CVE-2026-27212 の正体

    種類: プロトタイプ汚染(Prototype Pollution)

    Swiper 内部のオブジェクト結合処理(extend() / shared/uti
    ls.mjs)で、ユーザー入力に禁止文字列が含まれていないかを
    indexOf() でチェックしていたものの、Array.prototype
    を経由した細工入力でそのチェックを回避でき、Object.proto
    type を汚染できてしまう、という不具合です。

    VK Blocks Pro 利用時に実際に危険か → ほぼ無害

    この脆弱性が成立するには「攻撃
    者が制御する入力が、脆弱な extend()
    関数に渡される」ことが必須条件です。報告されている実証も
    Node.js / Bun
    のサーバーサイドランタイムで「信頼できないデータを
    Swiper に流し込む」ケースを前提にしています。

    一方、VK Blocks Pro での Swiper の使われ方は:

    – ブラウザ(フロントエンド)でスライダーを動かすためだけ
    に使用
    – スライダーの設定値はサイト制作者が固定で渡すもので、訪
    問者の入力を Swiper の設定に流し込む作りにはなっていない

    つまり「攻撃者が任意の入力を Swiper
    の初期化オプションに注入する」経路が存在しないため、実害
    が生じる現実的なシナリオはありません。

    診断ツールが警告を出す理由

    ロリポップのネット診断は、読み込まれている JS
    のバージョン番号をスキャンして既知 CVE
    と機械的に突き合わせているだけです。利用方法(攻撃経路が
    あるか)までは判定しないため、「11.2.10 = CVE-2026-27212
    該当 → 要対応」と一律に出ます。いわゆるバージョンベース
    の誤検知(false positive)です。

    対応の方針

    – フロントエンドのスライダー用途では悪用
    経路がありません。
    – とはいえ診断ツールの警告を消す・将来の安心のため、念のため Swiper を更新したバージョンを今後リリース予定です。

    よろしくお願いいたします。

    対馬俊彦 様

    ご丁寧にありがとうございます。

    現在のロリポップのプランはスタンダードで、PHPは 7.4(CGI版)になっておりました。

    今回は、wp-config.php に

    define(‘WP_MEMORY_LIMIT’, ‘256M’);

    を追加したところ、VK Blocks Proを有効化してもHTTP ERROR 500は解消し、公開ページ・スライダー・ボタンが表示されるようになりました。

    まずはこの状態で様子を見たいと思います。
    必要があれば、PHPのモジュール版への変更も検討いたします。

    詳しく教えていただき、ありがとうございました。

    DRILL LANCER 様

    ご連絡いただきありがとうございます。

    Memory Limit のエラー内容について、詳しく解説していただきありがとうございました。
    エラーの意味がよく分かりました。

    今回は、まず wp-config.php に

    define(‘WP_MEMORY_LIMIT’, ‘256M’);

    を追加して確認いたしました。

    その後、VK Blocks Proを有効化しても HTTP ERROR 500 は出なくなり、公開ページが表示されるようになりました。
    スライダーやボタンの表示も戻っております。

    現在はこの状態で様子を見たいと思います。
    もし再度同様のエラーが出るようでしたら、php.ini 側の設定や、PHPの種類・サーバープランの見直しも検討いたします。

    ご確認と詳しいご説明をいただき、ありがとうございました。

    Y.INABA 様

    ご丁寧に教えていただき、ありがとうございました。

    WordPressの debug.log を確認したところ、メモリ不足の Fatal error が出ており、ご案内いただいた通り、wp-config.php に

    define(‘WP_MEMORY_LIMIT’, ‘256M’);

    を追加しました。

    その後、VK Blocks Proを有効化して確認したところ、HTTP ERROR 500は解消し、公開ページが表示されるようになりました。
    スライダーやボタンの表示も戻りました。

    原因を特定するための確認方法から、解決策まで教えていただき、本当に助かりました。
    ありがとうございました。

    ■ WordPress のバージョン
    6.9.4

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
    確認しました。

    ■ 子テーマをご利用の場合は親テーマに変更して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ テーマの種類
    Lightning ( G3 ) + Lightning G3 Pro Unit

    ■ テーマのバージョン
    15.36.0

    ■ Pro Unit のバージョン
    0.30.1

    ■ スキンの種類
    Origin III

    ■ 関連しそうなプラグインを一つずつ停止して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ プラグインの種類・バージョン
    VK Blocks Pro:1.121.1 (有効化するとHTTP 500が出るため、現在は無効化中)
    VK All in One Expansion Unit:9.117.2(有効)
    Lightning G3 Pro Unit:0.30.1

    ■ 期待する動作
    VK Blocks Proを有効化した状態でも、公開ページがHTTP 500にならず正常に表示されることを期待しています。

    また、VK Blocks Proで作成したスライダーやボタンが、通常通り表示・動作する状態にしたいです。

    ■ 自分で試した事
    フォーラム内で「VK Blocks Pro 500」「HTTP ERROR 500」「スライダー」などで検索しましたが、同じ症状の投稿を見つけられませんでした。

    VK All in One Expansion Unitは有効のまま、VK Blocks Proだけを無効化すると、Chrome・Edgeともに公開ページが表示できることを確認しました。

    VK Blocks Proを無効化した状態では、固定ページ「レッスンページ」は表示できますが、VK Blocks Proで作成しているスライダーやボタンが正常に表示・動作しません。

    VK Blocks Proを有効化すると、公開ページでHTTP ERROR 500が出ることがあります。

    また、VK All in One Expansion Unitを有効化している状態では、カスタマイザーが開けないことがあるため、カスタマイズ作業時だけ一時的に無効化していました。
    ただし、無効化すると入荷情報のカスタム投稿、CTA、ページトップへ戻るボタンなどが表示されなくなるため、通常時は有効化しています。

    ■ 症状が発生するブラウザ
    Chrome、Edge、スマートフォンで確認しました。 VK Blocks Pro有効化時に、Chrome・EdgeでHTTP ERROR 500が出ることがあります。 VK Blocks Proを無効化すると、Chrome・Edgeともに公開ページを表示できました。

    ■ 実際の症状
    VK Blocks Proを有効化すると、公開ページでHTTP ERROR 500が出ることがあります。

    特に固定ページ「レッスンページ」で、VK Blocks Proのスライダーやボタンを使用しています。
    VK Blocks Proを無効化すると公開ページは表示できますが、スライダーが動作せず、ボタンの表示も崩れます。

    VK All in One Expansion Unitは有効のままでも公開ページは表示できます。

    VK Blocks Proを使用しているボタンやスライダーがあるページで影響が出ています。

    確認しているページ:
    ・レッスンページ https://8787.me/lesson/
    ・HOMEテスト https://8787.me/homeテスト/
    ・企業・団体様向けレッスン・ワークショップ https://8787.me/lesson/business-workshop/

    VK Blocks Proを無効化すると公開ページは表示できますが、上記ページ内のスライダーが動作せず、ボタンの装飾・表示も崩れます。
    VK Blocks Proを有効化すると、公開ページでHTTP ERROR 500が出ることがあります。

    ■ その他特記事項
    現在はサイト表示を優先するため、VK Blocks Proを一時的に無効化しています。

    VK All in One Expansion Unitは通常時は有効化しています。
    VK All in One Expansion Unitを無効化すると、入荷情報のカスタム投稿、CTA、ページトップへ戻るボタンなどが表示されなくなるためです。

    一方で、VK All in One Expansion Unitを有効化している状態では、カスタマイザーが開けないことがあり、カスタマイズ作業時だけ一時的に無効化していました。

    MS
    参加者

    ■ WordPress のバージョン
    バージョン: 7.0

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
    確認しました。

    ■ テーマの種類
    Lightning ( G3 ) + Lightning G3 Pro Unit

    ■ テーマのバージョン
    Lightning 15.36.0

    ■ Pro Unit のバージョン
    バージョン 0.30.1

    ■ スキンの種類
    Origin III

    ■ プラグインの種類・バージョン
    VK Blocks Pro 1.121.1

    ■ 期待する動作
    カスタム投稿タイプで お知らせ2 を作成した時
    投稿リストスライダーで、該当の記事が存在しないときに、
    「お該当のお知らせ2の変更のお知らせはありません。」
    が表示されます。
    これを、「今月、来月は変更はありません」
    「来月は変更はありません」
    等のコメントに変える方法はありますか?

    ■ 自分で試した事
    なし

    ■ 症状が発生するブラウザ
    クローム

    ■ 実際の症状
    カスタム投稿タイプで お知らせ2 を作成した時
    投稿リストスライダーで、該当の記事が存在しないときに、
    「お該当のお知らせ2の変更のお知らせはありません。」
    が表示されます。
    これを、「今月、来月は変更はありません」
    「来月は変更はありません」
    等のコメントに変える方法はありますか?

    記事に「今月、来月は変更はありません」を投稿しておけば出ますが
    記事が無い時にコメントを出したいです。

    Y.INABA
    参加者

    パターンライブラリから「ヘッダー_お問い合わせ_スクロール時に追従」については、WordPressをアンインストール後、X-T9テーマをインストールしてから上記パターンを貼り付けたのですが、こちらも思っていたとおりの結果はでませんでした。

    こちら私の方でも動作確認しましたが、添付のとおりの配置にしたところ(スライダーを消してメニューの内容を入れ替えただけですが)、おそらくSUGI様の意図通りになりそうな挙動の確認できました。
    (ログイン時だとヘッダーが下にずれているように見えますが、ログアウト時は正常に動作します)

    ※必要に応じて、レスポンシブスペーサーを挿入いただいて調整いただけますと幸いです(スクリーンショット2枚目)。

    こちらでうまく動かないようだと、いよいよ実際に動作しないページを直に確認するしかないと思います。

    ◆補足
    実際の海上保安庁様のサイトでは、PCからだとヘッダーが固定されませんので、そちらもご希望であればPC用ヘッダーのみ「固定表示」ブロックの外に出していただいた上で、「固定表示」ブロックの非表示設定も調整いただければ問題ありません。

    Attachments:
    You must be logged in to view attached files.
    #121182
    橋本滋
    参加者

    ■ WordPress のバージョン
    6.9.4

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
    確認しました。

    ■ 子テーマをご利用の場合は親テーマに変更して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ テーマの種類
    Lightning Pro

    ■ テーマのバージョン
    8.27.0

    ■ スキンの種類
    Origin II

    ■ 関連しそうなプラグインを一つずつ停止して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ 期待する動作
    スクロールしてもメニュー表示が画面いっぱいに広がらない

    ■ 自分で試した事
    追加CSSの修正を試したが上手くいかない

    ■ 症状が発生するブラウザ
    Google chrome,Edge

    ■ 実際の症状
    テーマを最新版に更新後、スライダー横にあるメニュー表示の挙動がおかしくなりました。
    スクロールするとメニューが画面いっぱいに広がります。

    Lightning側のHTML構造・class名・スクロール時の挙動が変わり、追加CSSが旧仕様に合わなくなったのが原因かと想定しているのですが、更新のたびに不具合があっては困るので、対策を教えていただきたいです。

    更新後の仕様に合わせてCSSを修正するしかないのでしょうか。

    With
    参加者

    ■ WordPress のバージョン
    6.9.4

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
    確認しました。

    ■ 子テーマをご利用の場合は親テーマに変更して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ テーマの種類
    Lightning ( G3 ) + Lightning G3 Pro Unit

    ■ テーマのバージョン
    15.35.0

    ■ Pro Unit のバージョン
    9.114.0

    ■ スキンの種類
    Origin III

    ■ 関連しそうなプラグインを一つずつ停止して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ 期待する動作
    新規固定ページ作成時に既存のLightning ページヘッダーの非表示が出来なくなった。

    固定ページの上部にヘッダーとして画像やスライダーを入れた場合、
    今までは既存のヘッダー画像を非表示にチェックが入れられたのですが見つかりません。
    設定画面を表示して、非表示設定が出来るようにしてほしい。

    作成済の固定ページのヘッダーを見ましたが表示、非表示の設定が消えています。
    最近、ブロック編集に完全移行したので不安です。

    ■ 自分で試した事
    既存のヘッダー画像を非表示にする設定画面を見つけることが出来ませんでした。

    ■ 症状が発生するブラウザ
    gooogle chrome

    ■ 実際の症状
    新規固定ページ作成時に既存のLightning ページヘッダーの非表示が出来なくなった。

    ページヘッダーに画像やスライダーを上部に入れた場合、
    今までは既存のヘッダー画像を非表示にチェックがいれられたのですが見つかりません。
    設定画面を表示して、非表示設定が出来るようにしてほしい。

    作成済の固定ページのヘッダーを見ましたが表示、非表示の設定が消えています。
    最近、ボックスでの編集に完全移行したのでもしかしたら
    使用方法が分からないだけなのかも知れません。

    対馬 俊彦
    参加者

    ■ WordPress のバージョン
    6.9.4

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
    確認しました。

    ■ 子テーマをご利用の場合は親テーマに変更して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ テーマの種類
    X-T9

    ■ テーマのバージョン
    1.37.4

    ■ 関連しそうなプラグインを一つずつ停止して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ プラグインの種類・バージョン
    VK Blocks Pro 1.118.4

    ■ 期待する動作
    アイテムの複数表示設定 PC → 2
    一度に遷移するスライドアイテムの数 → 1
    アクティブスライドを中央にする → 有効

    の設定のときに、スライダーアイテムが4つあればスライドが欠けずに動作する。

    ■ 自分で試した事
    VK Blocks の2つの異なるバージョンで動作確認した結果は以下の通りです。

    バージョン 1.117.0.1 → スライドが欠けずに表示される
    こちらのページ https://x-t9.uonuma-js.com/vk-blocks-slider-report/
    で実際の動作をご確認ください。

    バージョン 1.118.4 → 一部のスライドが欠ける
    こちらのページ https://x-t9-demo.uonuma-js.com/vk-blocks-slider-report/
    で実際の動作をご確認ください。

    ■ 症状が発生するブラウザ
    Windows 11 の Chrome / Edge / Firefox (ブラウザに依存しないと思います)

    ■ 実際の症状
    上記のページでご覧いただいた通りです。

    VK Blocks バージョン 1.117.1 から Swiper のバージョンが
    11.0.2 → 11.2.10
    となっていることが影響しているような気がします。

    Lightning のサイトでも確認したところ、同じ状況ですので、
    テーマには依存しないようです。

    ■ WordPress のバージョン
    6.9.4

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
    確認しました。

    ■ 子テーマをご利用の場合は親テーマに変更して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ テーマの種類
    Lightning ( G3 ) + Lightning G3 Pro Unit

    ■ テーマのバージョン
    15.34.1

    ■ Pro Unit のバージョン
    1.118.4

    ■ スキンの種類
    Origin III

    ■ 関連しそうなプラグインを一つずつ停止して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ 期待する動作
    ライブラリの「投稿リスト_全幅スライダー_左右が見切れている」

    投稿リスト_全幅スライダー_左右が見切れている


    が正常に表示され従来のようにスライドされるようにしたい。

    ■ 自分で試した事
    全てのプラグインをバージョン更新しております。
    他のWordPressでライブラリの貼り付けを試した所、同様の現象となりました。

    ■ 症状が発生するブラウザ
    Google Chrome

    ■ 実際の症状
    バージョン自動更新のため、どのタイミングで現象が発生したか分かりかねますが、
    ライブラリの「投稿リスト_全幅スライダー_左右が見切れている」を
    利用したスライダー投稿の右端が見切れて、上手くスライドもされなくなっていました。
    ご確認よろしくお願い致します。

    Attachments:
    You must be logged in to view attached files.
15件の結果を表示中 - 1 - 15件目 (全385件中)