石川@Vektor,Inc.
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石川@Vektor,Inc.キーマスター.cp-bin / user.ini といったフォルダはおそらくサーバー固有のもので、実際にサーバー上のどこに入っていて何が入っていたのかが不明で、中に入っているものの概要がわかったとしても、具体的にどういう設定が書かれたりしているのかにもよるので、第三者がこのフォーラムで回答して解決するのはちょっと難しいと思います。
http://showcase.vektor-inc.co.jp/ に掲載されている業者の方や、
ネットでWordPressの復旧サービスなどをしている業作への相談をご検討ください。
石川@Vektor,Inc.キーマスター外観 > カスタマイズ > Lightning 詳細ページ設定 > (投稿タイプ) から非表示に指定できます。
石川@Vektor,Inc.キーマスター無事に復旧できたようでよかったです!
今後ともLightningをよろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスター1. とりあえずローカルでテスト環境をつくる
https://training.vektor-inc.co.jp/courses/how-to-run-wordpress-site/lessons/development-environment/
2. ローカル環境に UpdraftPlus をインストール
3. Updraftのバックアップデータ(文字化け前のデータ)を本番からダウンロードして、ローカルの開発環境の /wp-content/updraft/ ディレクトリに入れる
4. ローカル環境で Updraft のバックアップデータから復元
5. おそらくURLがもとのままで普通にサイトを開くと本番に飛んでしまうのでURLを置換する必要がある。
↓下記の後半参照
石川@Vektor,Inc.キーマスター■ レイアウト崩れについて
レイアウトの崩れに関しては、問題のサイトで、おそらく子テーマでテンプレートごと改変して、
バージョンアップの仕様変更でクラス名が変更になったため崩れているのだと思います。以下の記事のの内容だと思います。
子テーマに複製してしまっているテンプレートファイルのクラス名を確認・修正ください。
col-md-8 mainSection や
col-md-3 col-md-offset-1 subSection
と記載のある場所です。こういった不具合を予防するために、子テーマにテンプレートファイルごと複製する手法は非推奨で、
アクションフックによるカスタマイズを推奨しています。
今後カスタマイズする際にご留意の上、実際にやりたい事のカスタマイズ方法が不明な場合はフォーラムにてご質問ください。■ 文字化けについて
> 新規のWordPressページが表示されるのみでした。
新規のWordPressが参照するデータベースが違っていたり、データベース内に保存されているWordPressのURLが適切に変更されていないなどが考えられます。
文字化けの原因はバックアップ元と移転先のデータベースのバージョンなどの違いも考えられます。
ただ、この問題については、ここまでの情報で解決しないとなると専門の知識を持った技術者がトライ&エラーで何時間もかけて行う内容なので、フォーラムでの解決は難しいです。
専門業者への依頼も検討ください。
石川@Vektor,Inc.キーマスター> ライセンス期限切れの状態だったので当方の有効なコードを入れたことでバージョンがかなり飛んでしまって不具合が発生したという事はないでしょうか?
まず文字化けに関してテーマが原因というのは考えにくいです。
もしテーマのバージョンアップが原因で発生するのであればもっと他の人からも報告が相次ぎ地獄絵図になるはずです。レイアウト崩れ についてはとりあえず文字化けが解消しない事には状況が確認しにくいので、とりあえず文字化けが何とかなってから確認させていただきます。
とりあえず
* プラグイン WP Multibyte Patch は有効化されていますか? していない場合はインストール&有効化
* W3 Total Cash を使っている場合
– W3 Total Cashの管理画面 チェックを全て外す
– wp-content/cache
– wp-content/w3tc
– wp-content/w3tc-config
– wp-content/w3-total-cache-config.php
を全削除してプラグインを停止
石川@Vektor,Inc.キーマスター“レイアウトビルダー” は おそらく Page Builder by SiteOrigin 固有の機能だと思うのですが、
外観 > ウィジェット からだと起動するか確認してみてください。また、現在は WordPress 標準のブロックエディタでいろいろレイアウトがしやすくなっていますので、
Page Builder by SiteOrigin を使用しないで、ブロックエディタでページを作成する事をお勧めしています。
石川@Vektor,Inc.キーマスタートップに指定している固定ページの中身を一旦他の投稿に複製して、
トップに指定している固定ページの中身を空にした状態だとカスタマイズ画面は表示されますか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターこれは img タグに width と height 指定がないという件で、
* ロゴのサイズがユーザーによって異なる
* 明示的に表示しても結局CSSで大きさ調整されるので実際のサイズと異なる
* PCとモバイルでも実際のサイズと異なる→ 実質意味をなさないため出力していない
ここで明示していなくても検索順位や表示速度に影響を及ぼすものでもありませんが、
PageSpeed Insights で気にされる方もいると思いますので、今後の検討課題とさせていただきます。ただ、他に優先事項が多いため、対応は1週間〜1ヶ月程度いただきたく思います。
石川@Vektor,Inc.キーマスターとりあえず念の為 今取得できるバックアップデータはすべてダウンロードした上で、
さくらサーバー側(サーバーの機能・オプション)でバックアップはとっていないか確認してみてください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターカバーブロックはWordPressコアのブロックで、
それについて独自に追加した js が動作しなくなったという事なので、
おそらくカバーブロックの HTML がWordPressのバージョンアップでかわったとか、カバーブロックの背景に指定する設定の変更により出力されるHTMLやクラスが初期の状態と異なるようになったとかそういう類だと思います。現状実際に出力されるHTMLに対応した JavaScript のコードになっているのか改めて見直してみてください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターご報告ありがとうございます。 Lightning 15.2.1 にて修正いたしました。
お手数ですがアップデートの上ご確認ください。
石川@Vektor,Inc.キーマスター> 対馬様
お世話になっております。ベクトルの石川でございます。
Lightning 15.2.0 にて修正いたしました。アップデートの上ご確認よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスター> nizatoy 様
// PHPUnit用に global に入れたが現状 PHPUnit 上でどうも正常に受け取れていない .
というコメントが記述されていますが、関係ありますか?この内容については関係ありませんが、アップデート回りの扱いでバグがあったので 0.23.4 にて修正版配信いたしました。
ご迷惑おかけして大変申し訳ございません。
石川@Vektor,Inc.キーマスター以下の可能性が考えられますので確認してみてください。
* 子テーマに何か問題がある
→ まず子テーマを使っている場合は親テーマに変更して改善されますか?* ウィジェットに入れたカスタムHTMLなどの構文が間違ってそれ移行の処理が停止している
→ バックアップとった上でウィジェットを全部外してみる* 特定のページ内に構文の間違ったHTMLがありそれ以降の処理が停止している
→ 特定のページでのみ発生している場場合はこれが怪しい* 設定 > G3 Pro Unit 設定 で機能を一つずつ停止する
→ 改善する場合はその機能と何かが干渉している -
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