DRILL LANCER
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DRILL LANCERモデレーターLightning Pro 自体にはブロックを追加する機能が現状ないはずなので、Lightning Pro よりは WordPress のほうが怪しいかと。
Lightning Pro の Ver. 2.0.X が公開された頃とほぼ同時期に WordPress も Ver. 5.2.4 に更新されています。
私は記事の編集中にサーバーとの接続が切れたり、ブラウザのタブを開きすぎてメモリがいっぱいになって動作が不安定になった経験もあるので、そちらの線も否めません。
とりあえず、ブラウザの設定をリセットしたあと、ブラウザに導入するアドオンを見直したり、必要最小限のタブを開き余計なタブを開かないようにするといった感じで使い方を見直してみるのも手かもしれません。
あとは、常駐起動するアプリの数を見直すのも手かもしれません。
あとは、常用するブラウザを Google Chrome あたりに変えるとかも手かもしれません。
DRILL LANCERモデレーターとりあえず、現在可能な対処法としては
wp-content/themes/lightning-pro/style.css
のVersion:2.0.7
の部分を例えばVersion:2.0.6
等古い値に書き換えれば Lightning Pro の更新モジュールを再度走らせる事ができます。- Lightning Pro の更新完了後に更新時の詳細メッセージを確認してみると・・・?
DRILL LANCERモデレーター更新版を購入した場合は確か「マイアカウント」からのダウンロードはできなくなっているのかもしれません。
https://vws.vektor-inc.co.jp/my-account/downloads/ からダウンロード不可能な場合はそれに該当します。
Lightning Pro 1.6.7 なら https://vws.vektor-inc.co.jp/my-account からダウンロード可能?かもしれません。
DRILL LANCERモデレーターアップデート中にサーバー間の通信障害が発生した場合、ファイルが破損する可能性があります。
通信障害が発生する原因は主に回線が混雑した場合が想定されます。いつ通信障害によってファイルが破損するかわからないのでバックアップは常に取っておきたいですね。
DRILL LANCERモデレーターマニュアルのようなものがあればそこに書かれていそうな気がしますが・・・
おそらく、下記ページを参照しながら作業を進めていけば良いと思われます。上記ページにPro 版のコンテンツデータに関する言及もされている点から
ユーザー名:vektor
パスワード:vektorだと思われます。
DRILL LANCERモデレーターとりあえず、下記を確認してみてください。
- 「Lightning Advanced Slider」を使用している場合、それを停止してみる
- 空白文字等目に見えない文字列がデータとして格納されている可能性があるので確認してみる
- 無料版 Lightning + α から Lightning Pro に移行したサイトの場合、無料版 Lightning + α 時代のデータ(空白文字含む)が格納されている可能性があるので無料版 Lightning をインストール & 有効化して設定を確認してみる
DRILL LANCERモデレーターGMO といえば「torocca! by GMO」を使ってみるのも手かもしれませんね。
(25GBプランで月額500円かかりますが)
(S)FTP と MySQL に直接アクセスするようなシステムなので Xサーバー経由での移転が可能と思われます。
場合によってはサーバー側の MySQL のセキュリティの設定を変更する手順が必要になりますが、
それさえ乗り越えれば簡単にサイトのまるごと移転が可能になります。
https://saas.gmocloud.com/service/backup-
この返信は5年、 5ヶ月前に
DRILL LANCERが編集しました。
DRILL LANCERモデレーター最近知りましたが「Advanced Rich Text Tools for Gutenberg」なるものもあって、このプラグインを導入すると解決すると思います。
DRILL LANCERモデレーターFort or Pale の選定基準は下記のような感じでいいと思います。
- 自社サイトにかっこ良さとか鋭さといったイメージを求める場合は Fort
- 自社サイトに親しみやすさとか柔らかさといったイメージを求める場合は Pale
DRILL LANCERモデレーターLightning Pro のバージョンが 2.0.0 以上で、なおかつ Lightning Advanced Slider を導入している場合 Lightning Advanced Slider を無効化すると解決する可能性があります。
DRILL LANCERモデレーターとりあえず今言えることは・・・
①Pale のデモサイトではトップページを「1カラム」に設定しているので、カラムの幅が広くなる分相対的に画像の大きさも大きくなっています。
トップページの1カラム化は「外観」→「カスタマイズ」→「Lightning デザイン設定」の「トップページサイドバー設定」の下の「トップページを1カラムにする」から行えます。②スライドショーの画像はそこまで気にしなくてもいいと思います。というのは、無料版 Lightning のクイックスタートを導入した状態に Lightning Skin Pale を導入してもいい感じに表示されています。
③Pale のトップページは LP テンプレートを使用して作られています。LPテンプレートを使用するとウィジェットを組み合わせてそれらの必要事項を記入することでページを作成できます。
DRILL LANCERモデレーター見出しデザイン変更機能では
.h3
や.subSection-title
といったクラスを直接上書きしているのでそういったクラスはないようです。
なので、そういったことをやりたい場合は新たにクラスを定義する必要があります。
DRILL LANCERモデレーターlightning-header-color-manager.php
の43行目の
if ( $skin == 'origin' || $skin == 'variety' )
を
if ( $skin == 'origin' || $skin == 'variety'|| $skin == 'origin2' )
に変えれば一応使えるようになりますが、
カレントメニューを示す下線の色と下層メニューの色には対応していないので微妙な感じになります。
DRILL LANCERモデレーター該当ボタンの実装方法やボタン部分のHTMLがわかればよいのですが・・・
普通に.btn-default
をいじっただけでは上手く行かない場合もあると思うので・・・
DRILL LANCERモデレーター「Lightning Header Color Manager」は「Origin」と「Variety」でのみ動作するものです。
「Origin 2」と「Origin」はまったく別物なので現状動かないのは現状での仕様といえるでしょう。↓以下開発者の方へのメッセージ↓
個人的にはこうやって、1つのプラグインで全スキンに対応するのを目指すよりは、
「見出しデザイン」もそうですが、スキン毎に固有のオプションの1つとして実装したほうが小回りが効きやすく、
ユーザーとしても便利になるような気がします。
テーマの部分とスキンの部分の棲み分けをもう少し検討してみてはいかがでしょうか?実装には手間がかかるかもしれませんが、小回りを効かせた分だけその部分に関するお問い合わせも減るかもしれません。
一長一短な面がありますが、是非検討していただけたら幸いです。 -
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