DRILL LANCER
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DRILL LANCERモデレーター私も再現しましたので報告します。
- 「投稿リストブロック」を使用してフロントページ用の固定ページ「フロントページ」を作成
- 画像のように先述の「フロントページ」を固定フロントページに設定
- 「フロントページ」を編集して更新しようとすると「更新」ボタンの反応がなくなる
- 「VK Blocks Pro」を無効化するとブロックが使えなくなったためか正常に戻る
環境は XAMMP 7.3.11 です。
2枚目の画像は表示されたブロックです。3枚目の画像はブロックの設定内容で気になったところです。
画像は「フロントページ」の編集画面を開いた直後に何も操作せずに撮影しました。Attachments:
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DRILL LANCERモデレーター私の環境では、編集画面は1カラムのままでしたが、実際の表示では設定したとおりになっていました。
以下を確認してみてください。- 実際の表示を確認していない場合は確認してみる
- キャッシュプラグインを導入している場合はそのキャッシュを削除してみる
- ブラウザキャッシュを削除してみる
P.S. (開発者の方へ)
私の環境では「VK Blocks Pro」を有効化しても「ExUnit」の「VK Blocks」がなぜか無効化されなかったので「投稿リストブロック」を使用するのに手こずったことも付け加えておきます。「VK Blocks」をそれに依存する機能と合わせて「ExUnit」から分離したほうが私としてはわかりやすいような気がします。
DRILL LANCERモデレーターURLが長いことが今回の場合の原因なので・・・
もし、URLを短縮して表示することが失礼にあたらないとお考えならば「Pretty Links」でURLを短縮するのもありだと思います。
DRILL LANCERモデレーターCSS が記述可能な方法は下記が挙げられます。
どれかがうまくいくと思うので試してみてください。- 外観 > カスタマイズ > 追加CSS に記述する
- ExUnit > CSSカスタマイズ に記述する
- 子テーマの CSS に記述する
- 「Simple Custom CSS and JS」を導入する
DRILL LANCERモデレーターウィジェットの出し分けについては条件分岐タグとWidget Logicの組み合わせが個人的には最強だと思います。
DRILL LANCERモデレーターやってることは Lightning Pro の functions.php の 「WidgetArea initiate」 の部分に書かれていることを真似したり応用したりしているだけなので、好奇心や興味・関心がある場合は見てみると良いかもしれません。
DRILL LANCERモデレーターそれがですね、共通ではなく、特定の記事にしか出力させたくないんですね。
その方法はありますでしょうか。特定の記事のみというのはどういうことでしょうか?
LPみたいに記事ごとに必要ということなのでしょうか?
それだと 外観 > ウィジェット の右半分がかなりカオスになりそうな気がします。下記にあるようにプラグインで条件指定して出し分けをするという手法ではだめですか?
投稿タイプごとということならまだまだ対応余地があります。
また、このようなIDはマニュアルなどに記載されているものか、お伺いしてもよろしいでしょうか。
common-content-area-prependウィジェットエリアの設置方法は下記が参考になると思います。
IDは適当に決めていますが、定義時と呼び出し時で同じものを指定する必要があります。
add_action( 'lightning_mainSection_prepend', 'place_widget_areas' );上記については Lightning 7.0.0 / Lightning Pro 2.0.0 で新たに追加されたアクションフックを利用しています。
index.php や single.php などに<?php do_action( 'lightning_mainSection_prepend' ); ?>があるので確認してみてください。参考サイト:
DRILL LANCERモデレーター頂いた画像はボタンも囲まれていますが・・・
とりあえず、説明文だけなら下記で左寄せにできます。.veu_3prArea .summary { text-align: left; }今までHTMLとCSSでサイトを作っていたもので、テンプレートの使い方をまだ把握できていなくて・・・
私のイメージだと、
1行目に2つ
2行目に1つ+次のVK 3PRエリアの1つ目=合計2つ
3行目の2つ
と、なれば良いなと思っていました。
残念・・・HTMLとCSSでサイトが組め、Bootstrap のグリッドシステムか flexbox を扱えるのならカスタム HTML ブロックやカスタム HTML ウィジェットでエセ3PRを自分で組むのもありだと思います。
HTML 構造と CSS は開発者ツールを使えばカンニングでき、自分で HTML & CSS を組んだほうが幅広く対応できるからです。
ちなみに、Lightning ( Pro も含む ) は 100%GPL なので、改変やカスタマイズを自由に行うことができます。
現在 Lightning Skin Charm は Bopotstrap 3.4.1 をベースとしていますが、そろそろ Bopotstrap 4.3.1 をベースとしたものがでると思います。
(3.4.1 と 4.3.1 ではブレイクポイントの扱いが異なるので注意が必要 & 来年には Bootstrap 5 に対応したものが出るかも?)
DRILL LANCERモデレーター今回はカスタム投稿タイプで生成した固定ページ、投稿ページ、カテゴリーページのいずれでも編集ができる「カスタム投稿タイプページエリア上部」のような機能をみたすウィジェットエリアの作り方を教えていただけませんでしょうか。
「コンテンツエリア(共通上部)」という感じの解釈でOKならば下記で実現可能です。
ただし、Lightning 7.0.0 / Lightning Pro 2.0.0 以上が必要です。/** * Define Widget Areas */ function define_widget_areas() { register_sidebar( array( 'name' => 'コンテンツエリア(共通上部)', 'id' => 'common-content-area-prepend', 'before_widget' => '<div class="widget %2$s" id="%1$s">', 'after_widget' => '</div>', 'before_title' => '<h2 class="mainSection-title">', 'after_title' => '</h2>', ) ); } add_action( 'widgets_init', 'define_widget_areas', 100 ); /** * Place Widget Areas */ function place_widget_areas() { if ( is_active_sidebar( 'common-content-area-prepend' ) ) { dynamic_sidebar( 'common-content-area-prepend' ); } } add_action( 'lightning_mainSection_prepend', 'place_widget_areas' ); // トップページコンテンツエリア上部の上に表示する場合 // add_action( 'lightning_home_content_top_widget_area_before', 'place_widget_areas' ); // トップページコンテンツエリア上部の下に表示する場合 // add_action( 'lightning_home_content_top_widget_area_after', 'place_widget_areas' );
DRILL LANCERモデレーターlightning-pro/assets/js/lightning.min.js にて
jQuery('input[type=submit]').addClass("btn btn-primary");
で自動的にクラスが付与されているのが原因です。対処法としては下記コードを lightning-pro/assets/js/lightning.min.js より後に読み込ませればOKです。
jQuery(document).ready(function( $ ){ $('.btn-success').removeClass("btn-primary"); });対処例も書いておきます。
①上記コードを (子テーマのディレクイトリ)/js/lightning-child.js として保存
②下記コードを子テーマの functions.php に追加function lightning_child_js() { wp_enqueue_script( 'lightning-child', get_stylesheet_directory_uri() . '/js/lightning-child.js', array( 'lightning-js' ), '1.0.0', true ); } add_action( 'wp_enqueue_scripts', 'lightning_child_js' );子テーマは下記記事で入手可能です。
DRILL LANCERモデレーター1、VK 3PRの説明文を左寄せにしたい
「VK 3PR ウィジェット」の話なら既に左寄せになっていますが・・・
似たようなものとして「VK PR Blocks」等があるので、正式名称で言ったほうが良いかもしれません。2、VK 3PRをスマホの時だけ2列表示にしたい
1行目に2つ、2行目に1つでその右に空白ができるという感じになるので不格好になると思います。
先頭か最後尾の幅を100%にすれば多少は解消されそうですが・・・Attachments:
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DRILL LANCERモデレーターもしくは、WordPressのダウンロードサイトから、使用しているバージョンをダウンロードし、サーバーにあるものを上書きすると消える可能性もあります。
作業を行う際はFTPよりはサーバーのファイルマネージャーを使うことをおすすめします。
理由は下記のとおりです。- ファイルマネージャーはファイルの処理が高速
- ファイルマネージャーではzipファイルの圧縮・解凍が可能
DRILL LANCERモデレーターNotice は開発者への注意喚起を促すものなので開発者以外の一般人は気にしなくても良いと思います。
気になる場合、PHP と WordPress を最新版にすると解消すると思います。作業を行う際は下記サイト群が参考になると思います。
DRILL LANCERモデレーター現在 example.com/wp1 相当の位置に WordPress がインストールされている場合、
下記を実行するのが安全かと思われます。- WordPress を手動インストールする場合は新たにDBを作成しておく
- example.com/wp2 相当の位置に検索結果には表示しない設定で WordPress をインストール
- サーバーのファイルマネージャーで wp1/wp-content ディレクトリを wp2/wp-content にコピー
- wp1 からバックアップしたものを wp2 に復元
- example.com 直下の index.php を編集し wp1 から wp2 につなぎ替える
- wp1 を検索結果に表示しない設定にし、wp2 を検索結果に表示するようにする
example.com 直下に WordPress をインストールしている場合でも可能ですが、後々ややこしくなるのでこの場合はおすすめしません。
DRILL LANCERモデレーターデータベースに記録されているのは、下記の通りです。
- 記事の内容
- コメント
- 記事と画像の結びつき
- WordPress の設定
- プラグインの設定
- テーマの設定
- ウィジェット
- ユーザー情報
上3つは「WordPress Importer」でバックアップ・復元が可能です。
テーマの設定は「Customizer Export/Import」でバックアップ・復元が可能で、
ウィジェットは「Widget Importer & Exporter」でバックアップ・復元が可能です。また、データベースを削除しても WordPress・テーマ・プラグインの本体、画像等ファイルで格納されているものはそのまま残ります。
P.S.
Jetpack を使用している場合は作業前に連携を切っておかないと後々面倒になるので注意してください。
(↑サイトヘルス的な意味で) -
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