石川@Vektor,Inc.
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石川@Vektor,Inc.キーマスター管理画面の ExUnit > メイン設定 画面の Google タグマネージャー の項目で入力があったらそれを一旦削除して保存してみてください。
石川@Vektor,Inc.キーマスタープラグインの設定画面でおそらく Google Site Kit のプラグインが有効化されていると思います。
有効化されていたら一旦停止してみてください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターLightningのご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
> 素人ながらGoogle広告をした時のコンバージョンを測るために挿入したもの
こちらはどうやって入れたものなのでしょうか?
外して改善しますか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターあまりおすすめしませんが、
外観 > カスタマイズ > 追加CSSに以下のような感じで概ねいけるとは思います(未検証)。img { pointer-events: none; user-select:none; -webkit-touch-callout:none; -webkit-user-select:none; -moz-touch-callout:none; -moz-user-select:none; touch-callout:none; }
その他は下記参照くださいませ。
※ 弊社製品依存の質問ではないためサポートとしての回答はここまでとさせていただきます。
石川@Vektor,Inc.キーマスターご意見ありがとうございます。
前向きに検討させていただきます。2024年5月2日 12:00 PM 返信先: ユーザー登録をしたのにWPで「登録されたメールアドレスのユーザーが VK Pattern Library に見つかりませんでした。」と出ます #90969
石川@Vektor,Inc.キーマスター改めて複数の環境で、p***@*o******h.jp のメールアドレスを
設定 > VK Block Patterns から登録して確認いたしましたが、問題なく認証されました。メールアドレスの入力間違いや、末尾に空白などが含まれているかもしれませんので、改めてご確認くださいませ。
石川@Vektor,Inc.キーマスターLightningのご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
見てみましたが、外からだと詳しい原因がわかりませんでした。
おそらく個別の環境の問題かと思いますので、とりあえずスライドをブロックに置き換える方法でいかがでしょうか?
一度お試しくださいませ。
2024年5月2日 11:11 AM 返信先: ユーザー登録をしたのにWPで「登録されたメールアドレスのユーザーが VK Pattern Library に見つかりませんでした。」と出ます #90941
石川@Vektor,Inc.キーマスターLightningのご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
今確認する限りは VK Pattern Library のユーザーアカウントも問題なく発行されているように見えました。
> WPダッシュボードに、エラーメッセージが表示されたままです。
これはご自身のWordPressのダッシュボードでしょうか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターVK Filter Search Pro のご利用ありがとうございます。
記載の内容につきまして、確かにご要望のケースもありえると思いました。
貴重なご意見ありがとうございます。しかしながら、現在担当技術者がGWにてお休みいただいておりますので、GW明けに弊社内部で意見調整した上で改めて返信させていただきます。
恐れ入りますが今しばらくお待ちくださいませ。
よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターこんな感じでしょうか?
add_filter('lightning_is_entry_footer', function(){ return false; }); add_action( 'lightning_entry_body_before',function(){ /********************************************** * Category and tax data */ $args = array( // translators: taxonomy name. 'template' => __( '<dl><dt>%s</dt><dd>%l</dd></dl>', 'lightning' ), // phpcs:ignore 'term_template' => '<a href="%1$s">%2$s</a>', ); $taxonomies = VK_Helpers::get_display_taxonomies( get_the_ID(), $args ); $taxnomies_html = ''; if ( $taxonomies ) : ?> <div class="<?php lightning_the_class_name( 'entry-footer' ); ?>"> <?php foreach ( $taxonomies as $key => $value ) { $taxnomies_html .= '<div class="entry-meta-data-list entry-meta-data-list--' . $key . '">' . $value . '</div>'; } // foreach $taxnomies_html = apply_filters( 'lightning_taxnomiesHtml', $taxnomies_html ); // phpcs:ignore echo wp_kses_post( $taxnomies_html ); // tag list. $tags_list = get_the_tag_list(); if ( $tags_list ) { ?> <div class="entry-meta-data-list entry-meta-data-list--post_tag"> <dl> <dt><?php esc_html_e( 'Tags', 'lightning' ); ?></dt> <dd class="tagcloud"><?php echo wp_kses_post( $tags_list ); ?></dd> </dl> </div><!-- [ /.entry-tag ] --> <?php } ?> <?php do_action( 'lightning_entry_footer_append' ); ?> </div><!-- [ /.entry-footer ] --> <?php endif; });
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になっております。ベクトルの石川でございます。
なんとなくフックで対応するアタリはついたのですが、
担当が大型連休で仕様確認が来週の連休明けになってしまうのですが急ぎますか?
石川@Vektor,Inc.キーマスター失礼しました。VK Filter Search が想定していない挙動をしていました。
2.7.1 にアップするとおそらく最初に記載していた通り、
Search Result Form ブロックを配置した場所に検索フォームが表示されるようになるかと思います。ただし、先に記載の通り標準で投稿一覧の上の部分にも検索フォームが表示されるようになると思います。
こちらは表示・非表示を制御できるように現在改めて改修中ですが、お急ぎの場合は外観 > カスタマイズ > 追加CSSに
.search .main-section .vk-filter-search { display:none; }
のように記載して運用くださいませ。
石川@Vektor,Inc.キーマスターすみません、改めて確認いたしました。
任意のウィジェットエリア(サイドバー共通上部など)に Search Result Form を配置します。
現行バージョンで「ブロックを空白としてレンダリングします」と表示されますが、実際のページでは
検索してきた元のフォームを表示します。
よって、検索結果ページ用に複数の Call Filter Search ブロックを配置したりする必要はありません。ウィジェット設定画面は「検索結果ページ」ではないため、どのフォームから来たのか判別しようがないためそのような状態になっています。(表記については改善しておきます。)
おそらくそれだけで、公開画面においては意図した事を実現出来ている状態ではないかと思いますがいかがでしょうか?
ご確認よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターX-T9のご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
ご連絡の箇所について、WordPress 標準のナビゲーションの機能で、
恐れ入りますが現状で対応は難しいです。今後の機能改善の検討課題とさせていただきます。
石川@Vektor,Inc.キーマスター本日配信の 2.7.0 で対応いたしましたのでアップデートしてご確認くださいませ。
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