石川@Vektor,Inc.
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石川@Vektor,Inc.キーマスター無事有効化できたようでよかったです。
重複分は削除いたしました。今後ともLightningをよろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターLightning は公式ディレクトリ登録テーマですので、機能に関する実装はできないため、Lightning にタイトルを改変する機能はありません。
Lightning G3 Pro Unit も テーマ(見た目・レイアウト) に関する機能強化のプラグインとなりますので、タイトルを改変する機能はありません。タイトル改変関連は弊社製品では プラグイン VK All in One Expansion Unit に実装しておりますが、
そちらをご利用でない場合は、別途 SEO 関連のプラグインをご自身でインストールして対応いただくカタチになります。タイトルの書き換えができる SEO 関連のプラグインは有名なものがいくつかありますので、
「SEO プラグイン WordPress」 などで検索すればいくつか出てくると思いますのでお試しいただければと思います。それぞれ機能や使い勝手など異なり、使用する人の用途と好みによるのと、
弊社のスタンスとしては VK All in One Expansion Unit で指定できる内容で必要十分というスタンスですので、
弊社から具体的にどのプラグインがおすすめです というようなものはありません。よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスター
石川@Vektor,Inc.キーマスターLightningのご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
VK Blocks が有効化されている場合は一旦無効化した上で有効化くださいませ。
お手数おかけして恐れ入りますが一度ご確認よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になります。株式会社ベクトルの石川と申します。
元々基本的には
1. 投稿タイプ VK Search Filter でフォームを作成
2. ブロック「VK Filter Search Pro」の設定で、「検索結果ページにフォームを表示する」にチェック
3. 検索フォームを表示したい場所(ユーザーが検索する場所用)に「Call Filter Search Form」 ブロックを配置
4. 検索結果ページに表示される検索結果一覧の一番最初(loop_start)に自動的に表示されます。という手順で特にテーマファイルにコードを書かなくても使用可能です。
設置手順につきましては下記参照くださいませ検索結果ページでの表示位置を指定したい場合は、先に記載の DRILL LANCER さんの解説をお試しください。
石川@Vektor,Inc.キーマスター
石川@Vektor,Inc.キーマスターサイドバーを内包しているカラムブロックに対して、CSSで
flex-direction: row-reverse;
を指定すればできます。下記アップデートいたしました。
石川@Vektor,Inc.キーマスター> スマホで表示した際に画面の途中からサイドバーの要素が表示されてしまいます。
おや?
一番下に表示されると思いますが、解釈違いますでしょうか?
一度ご確認くださいませ。↓ わかりやすいように内容アップデートしました。
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石川@Vektor,Inc.キーマスターテーマの機能としてトップページは1カラムのレイアウトに指定し、
トップページに指定した固定ページ内で 2 カラムにするというカタチです。
石川@Vektor,Inc.キーマスターLightningのご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
途中からカラムブロックを配置すれば出来ると思いますが、それだと何か都合が悪い事がありますか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターあぁ、わかりました。
WordPress 6.5 から標準で公開画面側には「プラグイン」へのリンクが追加されたようです。
なので、ExUnit に実装してある「管理バーにプラグインリンク追加」の機能は、
WordPress標準で実装されたようなカタチなので、
ExUnit の「管理バーにプラグインリンク追加」機能は無効にしたまま運用ください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターExUnit > 有効化設定 で 「管理バーにプラグインリンク追加」 のチェックを外すと二つとも消えますか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターお世話になっております。ベクトルの石川でございます。
たぶん、子テーマにエクスポートした時に、テンプレートパーツやパターンの参照先が、思うように行われず、
存在しない子テーマ内のファイルを参照したりしているなどが原因と思います。そういった事が起こりますし、子テーマ化しなくてもカスタマイズデータはDBに保存されるので、
個人的にはブロックテーマは子テーマ使わなくて良いと思います。
石川@Vektor,Inc.キーマスターSearch Result Form は元々検索したフォームを参照して表示するブロックですので、
ウィジェット画面ではそもそも検索されて表示されているページではないので、何を表示するかの指示がしようがないため何も表示されません。検索フォームで「検索結果ページにフォームを表示する」をオンにすると、表示されるようになります。
が、元々この機能は検索結果の上に自動挿入するための機能で、
この機能があれば検索結果ページに元の検索フォームが表示されるので、
今回のように「Search Result Form」ブロックを配置するなどの必要がないという想定です。
※ Search Result Form は ブロックテーマでは 検索結果のリストの上に自動挿入ができないために、それに対応するための機能ですただ、確かに今回のようにクラシックテーマで検索結果ページのサイドバーに検索フォームを設置したい場合は、
Search Result Form をサイドバーのウィジェットエリアに配置する事になりますが、二重表示になってしまいますね。。。Search Result Form ブロックは元の検索フォームの「検索結果ページにフォームを表示する」に関係なく強制表示にして、
「検索結果ページにフォームを表示する」については検索結果の投稿リストの上にのみを対象という仕様に変更した方が良さそうですね。ただ、少し時間がかかりますので、お急ぎの場合は 添付の通り「検索結果ページにフォームを表示する」をオンにした上で、
メインエリアの検索結果の上に表示されるフォームは CSS で display:none; に指定してください。Attachments:
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