対馬 俊彦
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デフォルトでナビゲーションブロックの説明が非表示になっているのは
WordPress の仕様↓みたいですね。.wp-block-navigation .wp-block-navigation-item__description { display: none; }ナビゲーションブロックの 追加 CSS クラス に
custom-navを指定して
以下のコードを書けば説明が表示されると思います。.custom-nav.wp-block-navigation .wp-block-navigation-item__description { display: block; }【追記】
たぶん、VK Blocks Pro をお使いなので、追加 CSS クラス を使わず、
カスタム CSS に以下のコードを書く方が楽ですね。selector .wp-block-navigation-item__description { display: block; }以下のトピックでうなこさんが回答されている CSS で幅が狭くなります。
このトピック↑はアーカイブページに関する質問ですが、
表示タイプをカードに設定してある選択投稿リストでも同じコードが使えます。VK Blocks Pro の投稿リストは自動的に文字の色を濃くする仕様になっていません。
投稿リストを使わずに、クエリーループで作って、
カテゴリーの表示に VK Blocks Pro のカテゴリーバッジを使えば
自動的に文字の色が濃くなります。学習塾トップページのお知らせのブロックをコピーして使うのがかんたんです。
ベクトレのレッスンが参考になります。
該当なしのメッセージのフィルターフック vk_blocks_post_list_render_no_post は
投稿リストブロックと共通なので、上記のページのコードがそのまま使えます。【追記】条件を以下のように書いた方がよさそうです。
if ( $wp_query->found_posts === 0 && $wp_query->query['post_type'][0] === 'info2' ){info2はカスタム投稿タイプ お知らせ2 のスラッグです。うまくいったようでよかったです。
参考にされた5年前のトピックの CSS は、
Lightning 標準のモバイルメニューのボタンをカスタマイズするコードです。
このボタンには MENU のテキストが隠れていて、それを表示するだけでよいので、
かんたんに表示できました。VK All in One Expansion Unit 9.117.0 にアップデートして、
画像の幅と高さの入力欄が追加されていることを確認しました。
ご対応ありがとうございます。> サイズ入力欄を追加する方がいいかな…
もしかしたら、もうこの機能を CSS でカスタマイズして使い始めた方が
いるかもしれませんので、その方が無難かもしれませんね。サイズ指定なしで img タグでそのまま出力してもらった方がありがたい派
vs
サイズ指定できた方が画像を縮小しないでいいからありがたい派どっちが多いんだろう?
Lightning 15.35.2 / Lightning Pro 8.27.1 にアップデートして、両方とも
$options['header_scroll']
$options['header_scrool']
のどちらでも期待通りの結果になることを確認しました🙌ご対応、ありがとうございました。
原因と思われることが見つかりました。
ご質問者のサイトではこのフォーラムの下記のトピックを参考にして
スクロール時のヘッダー固定を解除しているのだと思います。最新版の origin2.php では下記のタイプミスが修正されています。
$options['header_scrool']
↓
$options['header_scroll']このためにフィルターフックが反映されなくなり、
スクロール時のヘッダー固定解除が機能しなくなっているものと考えられます。同じようにヘッダー固定を解除している方が少なからずいると推測されますので、
header_scroolでも動作するようにしていただくのがよいと思います。Lightning G3 でも同じタイポがあって、
私はheader_scroolでカスタマイズしているサイトがありますので、
Lightning G3 の修正を行う場合にもご考慮いただければ幸いです。解決済になった後ですが、横から失礼します。
こんなやり方、いかがでしょうか?
function my_wp_insert_post_data( $data ) { // 予約投稿のとき時だけ処理 if ( $data['post_status'] == 'future' ) { // 最終更新日を公開日と同じにする $data['post_modified'] = $data['post_date']; $data['post_modified_gmt'] = $data['post_date_gmt']; } return $data; } add_filter( 'wp_insert_post_data', 'my_wp_insert_post_data' );上記のコードは予約投稿時に最終更新日を公開を指定した日と同じ日時に書き換えます。
予約投稿作業をいつ行ったのかがわからくなりますが、それが気にならないならお試しください。
近いうちにベクトルさんがアップデートで対応してくれると思いますが、
お急ぎであれば、暫定対策として以下の CSS を追加すれば元通りのレイアウトになると思います。@media (min-width: 1200px) { .vk_outer.vk_outer-width-full.vk_outer-paddingLR-none { padding-left: 3.5em !important; padding-right: 3.5em !important; } }石川 様、
いつもお世話になっております。
VK Blocks Pro 1.118.5 で Swiper の仕様に対応したメッセージが表示されることを確認しました。
ありがとうございます。例えばフォントを指定するCSSの他に何かないのか?
Google フォントしか使えませんが、CSS を書かずにフォントを指定するやり方があります。
ベクトルの石川さんの記事が参考になります。
ダッシュボードで、外観 → エディター → スタイル → ブロック で
特定のブロック(例:リストブロック)のスタイルをサイト全体で指定できます。ブロックエディターのスタイル設定で、タイポグラフィにフォントを追加して
個々のブロックのフォント指定もできます。(添付画像参照)Attachments:
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