対馬 俊彦
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横から失礼します。
トピックの質問についての回答ではないのですが…
「ヘッダーサブウィジェット」なる、現在では存在しない選択肢が記載されております。
Lightning G3 Pro Unit のヘッダーレイアウトには、
最初のバージョンから「ヘッダーサブウィジェット」というものは存在しません。
ウィジェットの名前も最初から「ヘッダー右側エリア」でした。添付画像は初期バージョンの設定画面です。
ヘッダーレイアウトで行われた仕様変更は縦書きが追加されたことだけです。
ということで、ウィジェット画面の表記を以下のように書き換えていただくのがよいです。
ヘッダーサブウィジェット有効 → ヘッダーウィジェットあり
次に、もしかしたらトピックの質問に関係するかもしれないことを書きます。
先日 WordPress 7.0 にアップデートしたときに、編集画面を開くと
カスタム HTML ブロックに「HTML を編集」のボタンが表示されていたことがありました。公開されているページには以前に記述した HTML が反映されているのですが、
編集画面では HTML が空っぽということになっていました。そこで、再度 カスタム HTML ブロックに以前と同じコードを書いたら正常に戻りました。
ということで、症状が解決しない場合は、念のためバックアップをとってから、
もう一度ボタンを追加する作業を行ってみたら解決するかもしれません。Attachments:
You must be logged in to view attached files.私のサイトでは現象が起きなかったので、調べてみたところ、
編集画面がカスタムフィールドを表示する設定になっていると、
リダイレクト用URL の変更が反映されないという症状で、コピーした投稿かどうかは原因に関係ないようです。
ということで、暫定対策として、
カスタムフィールドを表示しない設定にして試してみてください。Attachments:
You must be logged in to view attached files.提示していただいた情報だけだと、原因の特定ができませんし、
原因の推測も難しい気がします。外部から攻撃を受けたとのことなので、
もしかしたらその後遺症が残っているかもしれません。その固定ページの URL を提示していただけば、
回答を得られるかもしれません。固定位置を下げるのでよければ、↓これでいけそうです。
【想定】
top: 40px; を top: 100px; 相当の位置にカスタマイズする。
【手順①】
ウィジェット サイドバー(共通上部) に 60px のスペーサーブロックを置き、
追加 CSS クラス にsidebar-spacerと指定する。60px = 100px – 40px
【手順②】
以下の CSS を追加する。
aside:has(.sidebar-spacer) { display: none; /* スペーサーを含むウィジェットを非表示 */ margin-bottom: 0; /* ウィジェット下の余白をなしに */ } /* 2カラムレイアウトでスクロールしたときにスペーサーを表示する */ @media (min-width: 992px) { .header_scrolled .sub-section--col--two aside:has(.sidebar-spacer) { display: block; } }やりたいことが具体的にはわからないのですが、
なんとなく、VK Blocks Pro の固定表示ブロックが適していそうな気がします。解決したようでよかったです。
1点、気になったことがあるので、お伝えします。
PNG の画像をお使いですが、重たい画像なので、WebP に変換して使うといいですよ。
ファイルサイズが10分の1以下になります。Attachments:
You must be logged in to view attached files.ご質問者がいまお使いのロリポップのプランは ライト または スタンダード だと思います。
もしそうであれば、PHP の設定が CGI版 と モジュール版 の2種類あります。
違いは以下の通りです。【CGI版】
PHP メモリ上限 128M (設定により増やすことができる)【モジュール版】
PHP メモリ上限 300M (増やすことができない)モジュール版には、WordPress を高速化できるというメリットもあります。
もしかしたら意図的に CGI版 に設定してあるのかもしれませんので、
業者に制作依頼して作ったサイトの場合などは、
念のため モジュール版 に変更して問題ないかを確認してください。ということで、現在の設定は CGI版 になっていると思いますので、
モジュール版に変更するだけでエラーが解消するかもしれません。デフォルトでナビゲーションブロックの説明が非表示になっているのは
WordPress の仕様↓みたいですね。.wp-block-navigation .wp-block-navigation-item__description { display: none; }ナビゲーションブロックの 追加 CSS クラス に
custom-navを指定して
以下のコードを書けば説明が表示されると思います。.custom-nav.wp-block-navigation .wp-block-navigation-item__description { display: block; }【追記】
たぶん、VK Blocks Pro をお使いなので、追加 CSS クラス を使わず、
カスタム CSS に以下のコードを書く方が楽ですね。selector .wp-block-navigation-item__description { display: block; }以下のトピックでうなこさんが回答されている CSS で幅が狭くなります。
このトピック↑はアーカイブページに関する質問ですが、
表示タイプをカードに設定してある選択投稿リストでも同じコードが使えます。VK Blocks Pro の投稿リストは自動的に文字の色を濃くする仕様になっていません。
投稿リストを使わずに、クエリーループで作って、
カテゴリーの表示に VK Blocks Pro のカテゴリーバッジを使えば
自動的に文字の色が濃くなります。学習塾トップページのお知らせのブロックをコピーして使うのがかんたんです。
ベクトレのレッスンが参考になります。
該当なしのメッセージのフィルターフック vk_blocks_post_list_render_no_post は
投稿リストブロックと共通なので、上記のページのコードがそのまま使えます。【追記】条件を以下のように書いた方がよさそうです。
if ( $wp_query->found_posts === 0 && $wp_query->query['post_type'][0] === 'info2' ){info2はカスタム投稿タイプ お知らせ2 のスラッグです。うまくいったようでよかったです。
参考にされた5年前のトピックの CSS は、
Lightning 標準のモバイルメニューのボタンをカスタマイズするコードです。
このボタンには MENU のテキストが隠れていて、それを表示するだけでよいので、
かんたんに表示できました。 -
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