対馬 俊彦
フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
ダッシュボードに入れるのであれば、
[外観] → [テーマ] → [テーマを追加] → [テーマのアップロード]
でアップロードして置き換えできます。ダッシュボードに入れないのであれば、
FTP を使って、解凍した lightning.zip を
/wp-content/themes/lightning にアップロードします。> テーマを1つ前のバージョンに戻し、自動更新されないようにできますか?
バージョン 15.33.1 を↓こちらのページからダウンロードできます。
https://github.com/vektor-inc/lightning/releases
15.33.1 に戻したら、問題が解決するまで Lightning の自動更新を無効化にしておく必要があります。
私のいくつかの Lightning サイトでは 15.34.0 にアップデートしても問題が起きないので、
たぶんお使いのプラグインのどれかとバッティングしているのだと思います。VK Blocks バージョン 1.117.0 にアップデートして、
アイコンブロックに回転・反転のクラスを追加できるようになったことを確認いたしました🙌ありがとうございました🥰
「X-T9 工務店( ナチュラル )」のフッターのロゴには
デュオトーンというフィルターが設定されていて、
画像が白く表示されるようになっています。このために、背景が透過になっていない画像だと、
白い四角形で表示されてしまうんです。以下のどちらかのやり方でうまくいきます。
[1] 背景を透過にしたロゴ画像を使う。
[2] デュオトーンフィルターをクリアする。(添付画像参照)
おすすめは [1] なのですが、[2] の方がわかりやすい(扱いやすい)かもしれません。
例えば、ロゴ画像に複数の色を使っている場合だと [2] の方が扱いやすいと思います。Attachments:
You must be logged in to view attached files.私のサイトで試したところ、
VK All in One Expansion Unit のアップデートが関係している可能性があります。バージョン 9.113.2.0
head タグ内の title タグのテキスト に入力した内容が保存される。バージョン 9.113.4.1
head タグ内の title タグのテキスト に入力した内容が保存されない。同じような操作をして、このページでは保存できるけど、このページだとできない、
という現象は WAF の誤検出である可能性が高いです。WAF を無効にしてから反映されるまで時間がかかることがあるので、
10分くらい待ってから試してみたらうまくいくかもしれません。WAF が原因かどうかは、さくらインターネットのサーバーコントロールパネルで
WAF検出ログ を確認すればわかります。> 設定項目が ON に設定されたときに上記のクラスがつく仕様に変更いたしました。
なるほど、あのコードはそういう処理を行っているんですね。
状況を理解しました。ご説明ありがとうございます。石川 様、
仕様変更とのこと、承知いたしました。
私がカスタマイズしたサイトはなんとか対応できると思います。
カスタマイズしたことを思い出せないサイトがありそうですが😅
ページを更新しなければなにも問題は起きませんし、
もし更新したとしてもちょっと見た目が変わるだけなので…
その都度対応していきます。Y.INABA 様、
情報、ありがとうございます。
コードを見ると、たしかに仕様変更のようですね。とりあえず、私がカスタマイズしたサイトでは現在のままでも、
元の HTML に戻っても、どちらでも意図した通りになるように
手を加えておこうと思います。既存のページを保存したら、スライダーのレイアウトが変わってしまった…
という現象があちらこちらで起きるのではないかと気になります。サーバーの会社に問い合わせてください。
.htaccess というファイルに以下の行を追加すると、
特定のIPアドレスの場合だけ WAF を無効にできる場合があります。<IfModule mod_siteguard.c> SiteGuard_User_ExcludeSig ip(***.***.***.***) </IfModule>***.***.***.***は自分のIPアドレスです。
自分のIPアドレスが変わらない通信回線を使っていることがこのやり方の前提です。このやり方はサーバー会社によって使えない場合がありますし、
同じサーバー会社によっても料金プランによっては使えない場合があります。さくらインターネットでも、「できる」という書き込みもあれば
「できない」という書き込みも見かけます。この問題の原因は WAF の誤検出なので、なにもしなくても
別の日に試すとうまくいって、その後も問題なく使えることもあります。いま、現象が起きてますね。
Lightning は端末の種別を判断して、
body タグに以下のどちらかのクラス名が付与されるようになっています。PC の場合: device-pc
モバイル端末の場合: device-mobile現在、トップページを表示すると、最初に device-mobile が付与されていて、
その後 device-pc に変わっています。これが「一瞬動く」の動作です。たぶん、サーバー側に device-mobile が付与されたキャッシュが残っているのだと推測します。
設置されております。「.htaccess」内にキャッシュの制御等がございましたので…
サーバーのこのあたりの設定を見直せばいいのではないかと思います。
> サイト表示時にグローバルナビが一瞬動く(広がる)現象
私の環境(Windows 11 + Chrome / Edge / Firefox)ではこの現象が確認できません。
もし可能でしたら、具体的な動きをスクリーンショットか動画で提示していただくと
回答が得られやすいかもしれません。ことりさん、
このサイト を使うと、どこのサーバーを使っているか調べることができます。不思議ですね…。
念のために確認しますが、以下のページについての質問ですよね。
上記ページの HTML を見る限り、
[siteContentの上下余白を無しにする] にチェックがついていないようなんです。チェックをつければ、添付ファイルのように
siteContent-paddingVertical-off
が付加されて、余白がなくなるのが正常な動きです。Attachments:
You must be logged in to view attached files. -
投稿者投稿
