石川@Vektor,Inc.
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石川@Vektor,Inc.キーマスターVK Filter Search Pro をご利用いただきありがとうございます。
返信遅くなりまして恐れ入ります。検索結果ページについての説明がないのは基本的に設定が何も必要ないからです。
例えばWordPress標準のキーワード検索を使って表示される検索結果のレイアウトがありますが、
それがそのまま適用されます。VK Filter Search は絞り込んだ条件で検索結果ページにクエリを投げるので、
search.php などで独自に改変すると、VK Filter Search の検索条件は反映されなくなります。search.php などでレイアウト以外で表示条件のクエリに影響を与えるような処理が書かれていないでしょうか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターとりあえず状況把握のために先に記載の通り、同じサイト内の新規ページだけでなく、
他のサイトや、新規WordPress環境を立ち上げて同様の症状が出るか確認よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスター編集画面がどんな状態なのかスクリーンショットをアップする事はできますか?
石川@Vektor,Inc.キーマスター私の環境で確認する限り再現しませんでした。
他のページや他のサイト、新規でWordPress環境を作っても再現するか確認ください。以上よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスター> WordPress管理画面上で該当のプラグインを無効化
これは何の事を指していますか?
私が指していたのはエックスサーバー側でのバックアップの事なので、
WordPressのプラグインで実施しているものの事ではありません。
WordPress内で行っていたバックアップはデータをインポートした時点で完全に上書きしてしまっているので、その方法では復元不能です。データを復旧できるとしたら以下の方法です。
https://www.xserver.ne.jp/manual/man_server_restore.php上記を一度試してみてください。
※収容サーバー内のデータが全てバックアップデータに戻りますので、必要に応じて収容サーバー内のサイトのバックアップデータをダウンロードしてから行ってください。
石川@Vektor,Inc.キーマスターサーバーのバックアップ機能として処理が完了しても復元しないのか、
処理をしてエラーになって復元しないのかわかりませんが、いずれにせよサーバー会社の方に問い合わせてみてください。
石川@Vektor,Inc.キーマスター基本的にご自身でバックアップを手元にダウンロードしていないのであれば頼みの綱はサーバーのバックアップしかありません。
> エックスサーバーで1週間前のデータを復帰しようとしましたが、復帰できませんでした。
これはどういう状況で復帰できなかったのでしょうか?
石川@Vektor,Inc.キーマスター> medicalk様
以下ご確認よろしくお願いいたします。
Lightning の最新版は 15.9.5 ですが最新をご利用ですか?
また、子テーマを使っている場合親テーマファイルを全てコピーしたりしていませんか?該当のサイトと同じ症状が発生するデモサイトなど用意いただくと確認がしやすいです。
石川@Vektor,Inc.キーマスター表示要素 を 投稿タイプ名 に設定するとサブテキストの入力欄が出ますのでお試しくださいませ。
よろしくお願いいたします。
石川@Vektor,Inc.キーマスター2023年7月2日 2:12 AM 返信先: “vk-blocks/outer” ブロックはサイトでサポートされていません。そのまま残すか、カスタム HTML ブロックへ変換、または完全に削除してください。 #77116
石川@Vektor,Inc.キーマスターLightningのご利用ありがとうございます。株式会社ベクトルの石川と申します。
VK Blocks Pro をインストール・有効化してください。
よろしくお願いします。
石川@Vektor,Inc.キーマスター私の環境で確認する限り特に同様のエラーは発生しませんでした。
投稿タイプ「CTA」に 新規挿入で パターン > Call To Action > 資料請求とお問い合わせボタン を挿入 という事ですよね?
CTA以外の投稿タイプには貼れますか?
石川@Vektor,Inc.キーマスターhttps://www.r-kyoto.co.jp/solution/webinar/220720-9kai/にリンクしてたボタンの fontAwesomeIconBefore の保存値に問題があったようですが、ちょっと僕もどうしてクラッシュするような形式になったのかまではまだ見てませんが、とりあえず解決なによりです。
石川@Vektor,Inc.キーマスター弊社の手元の環境では発生しないので、原因を探るために以下の手順でご確認ください。
1. VK Blocks Pro を停止
2. 該当ページの編集画面を開く
3. コードビューにしてコードをコピー
4. テキストファイルなどに貼り付けて、そのファイルをここに添付 -> 私の方でも際限するか確認します。
5. 別途新規で固定ページを作成し、コードビューにして、問題のあったコードを貼り付け
6. 少しずつ削除しては VK Blocks Pro の有効化を繰り返して、表示されるようになるか確認ください。表示されるようになったら、その前に消したブロックに問題がある事になります
石川@Vektor,Inc.キーマスターいろいろ考えてみたのですが、本件極めてイレギュラーな構成ですので、
大変恐れ入りますが汎用プラグインの仕様として対応する事は難しいです。例えば同じタクソノミーのブロックの複数配置について、もし今回対応できたとしても、具体的にどういう処理をするのかの仕様が極めて複雑になり、今後の機能追加においても、複数配置という通常存在しない構成への対応は他の不具合を引き起こす可能性・継続保証も含めて対応が膨大になるため吸収しきれないという判断です。
弊社 VK Filter Search Pro での対応が難しい事を踏まえての代替案としては
1. タクソノミーの再構成をする
タクソノミーの表示をテーマでどこまでカスタマイズしているのかにもよりますが、テーマとの連携が浅いのなら、タクソノミー・タームの割り振り変更自体はプラグインで比較的簡単に行えます。
おそらく 3.絞り込み検索をスクラッチ開発する よりこちらの方が作業負荷が少なく、構成としても自然になると思います。
2. 検索用にタクソノミーを追加する
今存在するタクソノミーとは別で検索用のタクソノミー・タームをわりふる
対応としては簡単ですが、タクソノミーが更にカオスになるというデメリットがあります。
ただ、逆に一旦検索用のタクソノミーを割り振って、次の段階でもとのタクソノミーを廃止して再整理という工程もありなのかなと思いました。3. 絞り込み検索をスクラッチ開発する
出来なくはないと思いますがそもそもWordPress自体の想定するタクソノミー構成とも違う複合検索の実装なのでいろんな意味で難しいとは思います。
ご期待に沿う回答でなく恐れ入りますがご検討くださいませ。
以上よろしくお願いいたします。
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