DRILL LANCER
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DRILL LANCERモデレーターます、PHP をできる限り最新のものにしてください。
次に、WordPress を 5.3 以上にしてください。(5.5.3 or 5.6 が望ましい )
その後、外観 > テーマ から Lightning Pro を一旦削除してください。
マイアカウント > ダウンロード から最新の Lightning Pro を入手してください。
(↑通常版のみ、更新ライセンスの場合かつサーバーから入手不可能な場合はその旨をお伝え下さい。)入手した Lightning Pro を 外観 > テーマ からアップロードし直してください。
上記をお試しください。
DRILL LANCERモデレーター- ライセンスキーの期限はまだありますか?( Lightning Pro は1年毎の更新が必要です )
- WordPress のバージョンは 5.0 以上 or 5.3 以上ですか?(満たしていない場合はアップデートできません)
DRILL LANCERモデレーターウィジェットで「VK 固定ページ本文」ウィジェットを使うのではなく、
記事内で「VK 固定ページ本文」ブロックを使ってはいかがでしょうか?
DRILL LANCERモデレーターそれぞれの一覧表示形式をカスタマイズ画面からカード表示に設定するとライブプレビュー画面ではカード表示になります。
コントロールを非表示にしてもカード表示のままです。
ところが、コントロール画面を閉じてしまうとlightningの標準表示に戻ってしまいます。一旦他のものを選択して公開⇒再び「カード」を選択して公開
上記操作で行けると思いますがどうでしょうか?
DRILL LANCERモデレーター外観 > カスタマイズ > Lightning フッター設定 の「フッターウィジェット設定」の「フッター上部ウィジェットの余白」を「余白を削除する」にしてみるのはいかがでしょうか?
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DRILL LANCERモデレーター長いですが、下記コードを 子テーマの functions.php 等に書けば対応できます。
ついでに「イベント」をブロックエディタで編集できるようになります。function my_eventorganiser_event_properties( $args ) { $args['show_in_rest'] = true; return $args; } add_filter( 'eventorganiser_event_properties', 'my_eventorganiser_event_properties' ); function my_eventorganiser_register_taxonomy_event_venue( $event_venue_args ) { $event_venue_args['show_in_rest'] = true; return $event_venue_args; } add_filter( 'eventorganiser_register_taxonomy_event-venue', 'my_eventorganiser_register_taxonomy_event_venue' ); function my_eventorganiser_register_taxonomy_event_category( $event_category_args ) { $event_category_args['show_in_rest'] = true; return $event_category_args; } add_filter( 'eventorganiser_register_taxonomy_event-category', 'my_eventorganiser_register_taxonomy_event_category' ); function my_eventorganiser_register_taxonomy_event_tag( $event_tag_args ) { $event_tag_args['show_in_rest'] = true; return $event_tag_args; } add_filter( 'eventorganiser_register_taxonomy_event-tag', 'my_eventorganiser_register_taxonomy_event_tag' );
P.S.
参考になりそうな記事をピックアップしてみました。-
この返信は4年、 3ヶ月前に
DRILL LANCERが編集しました。
DRILL LANCERモデレーターダッシュボード > 更新 で翻訳の更新は来ていませんか?
DRILL LANCERモデレーターuse_block_editor_for_post
は WordPress 5.0 以降から存在する関数です。なので、古いバージョンの WordPress を使用していることが原因と思われます。
弊社の製品では最新版の WordPress での使用を想定しています。
そのあたりご理解とご協力をよろしくおねがいします。
DRILL LANCERモデレーターGutenberg を有効化している場合は無効化してみてください。
もしくは Gutenberg の機能を1つ1つ停止してみてください。
DRILL LANCERモデレーターLightning アーカイブページ設定からアイキャッチを表示させたくない投稿タイプを選んで「テキスト1カラム」を選択すれば可能です。
DRILL LANCERモデレーター管理画面→メディア→新規追加で確認したところ、最大アップロードサイズ: 300 MB とありました。
「先方」の環境がその状態なら大丈夫だと思います。
DRILL LANCERモデレーターインポートするのは 80MB のファイルです。
サーバーによっては、極端な話、アップロード容量が 2MB とかいうものもあったりするので・・・
二度手間を食らうよりは同時に案内してしまったほうがいいという私個人の意見でございます。
DRILL LANCERモデレーターその際、先方にはわたしがローカル環境で使用していたユーザー名とパスワードを伝えて、
All-in-One WP Migrationをインストール後、インポートするよう伝えれば問題なさそうですか?80MB という大きさは微妙な気がするので・・・
合わせてこちらも案内したほうが良いかと思います。
DRILL LANCERモデレーターワードプレスに元々ある、管理画面のツール→エクスポート ですべてのコンテンツを選択し、
それを相手に送るというのは意味ないのでしょうか?WordPress Importer がそれを担うのですが、これは記事本文しかエクスポートしてくれません。
( ExUnit のカスタム投稿タイプ設定は含まれます。)Widget Importer & Exporter は文字通り ウィジェットのエクスポート&インポートを担い、
Customizer Export/Import は文字通り(?)テーマの設定のエクスポート&インポートを担います。
DRILL LANCERモデレーター有効化されているテーマの PHP を WordPress のテーマエディタで変更しようとすると同じようなエラーを食らった経験は私も何度かあります。
サーバーのファイルマネージャーにファイル編集機能がある場合はそれを使用し、そうでない場合は FTP で一旦ダウンロード後編集してからアップロードするとうまくいくと思います。
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