クイック
ヒント

購入後のライセンスキーは 「マイアカウント > ライセンスキー 」でご確認いただけます。
https://vws.vektor-inc.co.jp/my-account/license

株式会社ベクトル製品のご利用誠にありがとうございます。こちらのページではより柔軟に、安心して製品をご活用いただけるよう、ライセンスについてのご案内をまとめております。無料版・有料版のご利用、受託制作でのご利用、更新が必要かどうか、更新タイミングなどについての参考にしてください。

重要な
お願い

ライセンス確認に関する個別お問い合わせが増加しますと、弊社のサポート・開発体制に影響が出ます。
「こういうケースで使ってもよいですか?」といったお問い合わせの前に、まずは本ページをよくご確認いただけますと幸いです。
より現場で活用いただけるサポートや、継続的な製品改善のため、ご理解とご協力をお願いいたします。

ご利用範囲とライセンスキーについて

全製品GPLライセンスを採用

弊社(株式会社ベクトル)製の WordPress テーマ・プラグイン(無料版・有料版含む)は、すべてWordPressコミュニティーガイドラインに準拠した「100% GPLライセンスを採用しています。

GPLライセンスでは、製品の利用自体に制限を設けないことが前提となるため、受託制作(下請け含む)においても、複数サイトでの利用はもちろん、どのようなサイトにもご利用いただけます (※)お問い合わせ・確認は不要です。

(※GPLライセンス上は利用制限はありませんが、ご利用のレンタルサーバーや外部サービスの利用規約により、一部コンテンツや用途が制限されている場合があります。実際のご利用にあたっては、各外部サービスの利用規約をご確認ください。)

どのようなサイトにもご利用OK

  • 複数サイトで利用
  • 自社サイトで利用
  • 受託案件(下請け含む)でクライアントサイトに利用
  • ブログや書籍、セミナー等で製品を紹介するのに利用

有料製品の「ライセンスキー」はGPLの適用外

ただし、有料製品の「ライセンスキー」にGPLは適用されません。このため「ライセンスキー」を他人に配布するような行為は禁止です。

許可される共有

  • 制作会社・元請け・下請け間で、案件対応のためにライセンスキーを共有する行為
  • 制作者がクライアントサイトへ導入するために利用する行為

禁止行為

  • ブログやSNSなどでライセンスキーを公開する行為
  • 非公開であってもセミナー・制作コミュニティ・チャットグループ等でライセンスキーを共有する行為
  • 知人・他社・第三者へライセンスキーを共有する行為
  • 購入者本人以外が継続利用できる状態で配布する行為
  • ライセンスキーを再配布・販売する行為

もしライセンスキーを他人に配布するような違反行為があった場合は、当社が定める違約金の請求損害賠償請求(弁護士費用も含む)等の措置を取らせていただきます。

有料製品のサポートおよび特典は購入時のメールアドレスに紐づきます

有料製品に関するサポートフォーラムへの投稿機能のほか、特典(プレミアムパターンの利用や、お気に入りパターンの連携機能)は、「ライセンスキー」ではなく、ラインセンスキーが有効期間中の「VWSのアカウント(購入時のメールアドレス)」に紐づいてご利用可能です。この点にご注意ください。

受託制作案件での利用について

✅ 有料製品ご利用の際、受託制作案件において、制作者がクライアントのサイトに利用したり、制作会社・クライアント・元請け・下請け間で案件対応のためにライセンスキーを共有すること自体は問題ありません。
⚠️ ただし、プレミアムパターンの利用や、お気に入りパターンの連携機能、サポートフォーラムに投稿できる権利などは、「ライセンスキー」ではなく、「VWSのアカウント(購入時のメールアドレス)」に対して紐づきます

このため、制作者の変更や連絡がつかなくなるなど問題が発生した際のサポート継続性や管理面を考慮し、エンドクライアント様ご自身のアカウント(メールアドレス)によるご購入を推奨しています
弊社ではできるだけ導入しやすい価格で製品をご提供しております。今後も継続的な開発・サポートを行っていくため、可能な範囲でエンドクライアント様ごとのご購入をご案内いただけますと幸いです。ご紹介の際にはアフィリエイトプログラムもご活用ください。

有料製品名からチェックする

ここからは、各ベクトル有料製品のご利用可能範囲やライセンスキーについて詳しくご案内しています。
ご覧になりたい製品名からご確認ください。


ベクトル主要製品一体型
パッケージ製品

対象製品

  • パッケージ『Vektor Passport』 (2022年11月〜現行販売製品)
  • パッケージ『Lightning G3 Pro Pack 』(旧製品 / 2022年11月で新規販売終了、Vektor Passport へリニューアル )
  • テーマ『Lightning Pro』(旧製品 / 2021年5月で新規単体販売終了。更新ライセンス1年 または Vektor Passport に同梱で販売中 )

これらの製品群は、冒頭に記載の通り、受託制作(下請け含む)においても、複数サイトでの利用はもちろん、どのようなサイトにご利用いただいても問題ありません 。ただし「ライセンスキー」を他人に配布するような行為は禁止です。

パッケージ製品の更新は任意となり、自動更新はされません

弊社のパッケージ製品は「サブスクリプション」タイプではあるものの、更新は任意となり、有効期間は自動的に延長されません。期限日を迎えるギリギリまで待ってからご購入いただくか、期限切れ後のアップデートしたい任意のタイミングでご購入ください。期限切れのライセンスキーは利用不可となり、新しいライセンスキーを改めて手動で入力する必要があります。

  • 期限切れ後更新のタイミングは自由
  • 期限切れ後も利用は可能(ただしアップデートできない)
  • 新しいライセンスキーは改めて手動で入力が必要

各ライセンスの 新規販売・終了 / 料金比較を確認する

2024年5月22日 Vektor Passportは価格を改定しました。

Vektor PassportLightning G3 Pro PackLightning Pro 更新ライセンス
新規販売・終了2022年11月22日
販売開始・販売中
2022年11月22日
販売終了
販売中
ライセンス期間1 / 3 / 5年から選択1 / 3 / 5年から選択1年のみ
料金1年
¥ 11,000
1年
¥ 9,900
1年
¥ 7,700
3年
¥ 29,700
3年
¥ 26,400
5年
¥ 44,000
5年
¥ 39,600
自動更新しない
(毎回ライセンスを手動で購入)
しない
(毎回ライセンスを手動で購入)
しない
(毎回ライセンスを手動で購入)
備考Vektor Passport リリースに
伴い販売終了
旧製品Lightning Proのみを
継続利用したいユーザー向けのライセンス

付属する製品 / ライセンスキーを確認する

Vektor PassportLightning G3 Pro PackLightning Pro 更新ライセンス
プラグイン VK Blocks Pro
*1
プラグイン Lightning G3 Pro Unit
プラグイン VK AB Testing
テーマ Lightning Pro(旧製品)
*1
ライセンスキー1つ1つ1つ
  • ○の付いている製品は VWSマイアカウント からプラグインファイル(またはテーマファイル)のダウンロードが可能です。
  • いずれもライセンスキーが1つ付属します。アップデートしたい製品ごとにライセンスキーの設定が必要となります。

*1 更新ライセンスキーを設定することで、Lightning ProおよびVK Blocks Proのアップデートが可能になります。ただし、製品本体は付属しません。テーマやプラグインファイルのダウンロードはできませんので、ご注意ください。下記の表「有効期間内にできること」も合わせてご参照ください。

有効期間内にできることを確認する

  • インストール後の製品にライセンスキーを登録することで、管理画面からの自動アップデートが可能です(ご購入の製品により1年間または複数年 )
  • フォーラムへ質問や要望を投稿することができます(閲覧はフォーラムライセンスなしでも可能)
  • VKパターンライブラリのプレミアムパターンが使い放題となります。
  • オンライン学習サービス 「ベクトレ」へユーザー登録をして、進捗履歴を残しながらVektor,Inc. のテーマ・プラグインの使い方やカスタマイズを学習することができます。
  • VKフルサイトインストーラー でインポートできるデモサイトの種類が増えます。
Vektor PassportLightning G3 Pro PackLightning Pro 更新ライセンス
VKフルサイトインストーラー 有料版デモサイトのインポート
(ライセンスタイプ 「Vektor Passport」のサイトであれば追加料金なし)
プレミアムパターンの利用
*2

*2

*2
パターンのお気に入り機能の利用・連携
*4

*4
付属製品のアップデート
*3
フォーラムへの投稿
オンライン学習サービスでの学習の進捗管理
開発中のβ製品のダウンロード

*2 プレミアムパターンは、Lightning Proの環境においては非推奨です。再現せず崩れる可能性があります。動作保証はしておりませんので、あらかじめご了承ください。

*3 製品は付属しません。Lightning ProとVK Blocks Proのアップデートのみ可能です。

*4 お気に入りはライセンスキーではなくアカウントに対して紐付きます。お気に入り機能をそれぞれのライセンスで利用したい場合は、VWSのアカウントを個別に発行してご購入ください。

パッケージ製品のライセンスについてよくある質問 FAQ

ライセンスキーの複数サイト使用・使用期限

ライセンスキーは複数のサイトに利用できますか?

はい、可能です。しかしながら、受託案件で複数のサイトに入れる分には問題ありませんが、ライセンスキーを他人に配布するような行為はご遠慮ください。
もしライセンスキーを他人に配布するような違反行為があった場合は、当社が定める違約金の請求損害賠償請求(弁護士費用も含む)等の措置を取らせていただきます。

毎年、期限が切れたら必ず購入しなければいけませんか?購入は任意ですか?

購入は任意です。更新の義務はありません。

ライセンスキーの有効期限が切れても、制作されたサイト自体は引き続き利用できます。ただし、その時点でアップデートが停止するため、その後のWordPressバージョンアップ対応や新機能の利用、セキュリティ修正はできなくなります。

弊社製のテーマやプラグインは、WordPressのバージョンアップに伴う対応、新機能追加、不具合修正など、後方互換性を維持しつつ常にアップデートしています。

サイト運用を継続される場合で、最新版のアップデートが必要と判断した時点で、改めてライセンスをご購入ください。購入のタイミングはご自由です。

ライセンスキーは期限が切れると使えなくなるのですか?

製品のアップデートが出来ない・フォーラムの書き込みができなくなりますが、利用を続ける事は可能です。
ただし、WordPressのバージョンアップによる仕様変更やテーマ・プラグインの仕様変更など、外部の影響で不具合が発生する事があります。
各種保証はすべて最新版の状態が対象で、不具合発生時の修正バージョンもつねに最新版での対応となります。
フォーラムもライセンスに対するサービスの一つですので質問などの投稿ができなくなります。 (閲覧はフォーラムライセンスなしでも可能)
継続課金の背景には下記も併せてご確認いただきご理解いただけると幸いです。

[ 毎年ライセンス料が発生するとクライアントや社内の許可が下りません ]

ライセンスキーの更新タイミング・期限切れのケース

既存のライセンスキーの有効期限日が近づいています。次に購入するタイミングはいつ頃がよいでしょうか?

既存の期限日を迎えるギリギリまで待ってから購入していただくか、期限切れの後にアップデートしたい任意のタイミングで購入していただければと思います。

既存のライセンスキーの有効期限が切れてしまったのですがどうしたら良いでしょうか?

期限が切れてしまっても、最新版へのアップデートとサポートフォーラムへの書き込みができなくなりますが、利用を続ける事は可能です。(ただし、不具合対応時や最新のWordPress本体への対応は、最新版へのアップデートが必須となります。)
引き続きサイトを運用予定でアップデートをご希望であれば、もう1度ライセンス製品をご購入ください。その際にライセンスキーを新たに入手できます。新しいライセンスキーを手動で入れ替えることで、追加でアップデートが可能になります。 ライセンスキーの設定箇所は以下をご参考ください。

Lightning G3 Pro Unit の場合:

設定 > Lighting G3 Pro Unit 設定

VK Blocks Pro の場合:

設定 > VK Blocks 設定

VK AB Testing の場合:

設定 > VK AB Testing 設定

Lightning Pro (G2/旧製品)の場合:

外観 > カスタマイズ 画面「Lighting ライセンスキー」

ライセンスキーは自動更新されるのでしょうか?

いいえ、パッケージ製品のライセンスキーの有効期限は1年/3年/5年毎のサブスクリプション方式ですが、更新は任意となり自動更新はされません。
なお、プライベートサポートプランVK Booking Manager Pro 年間ライセンス については継続課金サービスになります。

複数のサイトを運営しており、ライセンスの更新のたびにキーを入力し直すのが手間です。自動更新や引き継ぎ機能があると助かるのですが。

まずは Vektor Passport をはじめとするパッケージ製品の設計についてご説明させていただきます。

任意更新を採用している理由: Vektor Passportなどのパッケージ製品は、年間約1万円のご投資で無制限のサイト数にご利用いただける設計になっており、複数サイト運営のお客様にとって大変お得なビジネスモデルとなっています。 一方で、自動更新制を導入した場合、意図しない更新が発生した際の返金対応などが生じ、弊社のサービス運営に大きな負担が生まれてしまうといったことを想定するとこの価格でのご提供が難しくなります。そのため、ライセンスの継続判断はお客様の意思を尊重する「任意更新」のスタイルをとらせていただいております。

複数サイト運営の場合:複数サイト運営をされているということは、サーバー保守やプラグイン更新、 バックアップ対応なども定期的に実施されているかと存じます。ライセンスキーの更新も、そうした通常の保守対応の一環としてご対応いただければ幸いです。

ご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします。

次の有効期限で更新をやめようと思っています。特に解約手続きは必要ですか?

パッケージ製品(Vektor Passport、Lightning G3 Pro Pack、Lightning Pro更新ライセンス)については、特に解約手続きは不要です。有効期限を迎えると自動的に最新版へのアップデートができなくなり、サポートフォーラムへの書き込みもできなくなります。それ以上の手続きはありません。

ただし、プライベートサポートプランVK Booking Manager Pro 年間ライセンス については、解約処理をするまで継続課金となりますのでご注意ください。

ライセンスはまだ期限があるのに期限切れだといわれてしまいます。

ライセンス情報の取得にはWordPressの仕様上タイムラグがあります。
ダッシュボード → 更新 から再取得してみてください。

フリーランスの制作者の方に作ってもらったサイトで、Lightning G3 Pro Unitのライセンスの有効期限切れメッセージが出ます。有料ライセンスを使う旨の説明を受けておりません。一旦「無効」にして違いを見ようと思うのですが、問題ないでしょうか?

フリーランス経由でのライセンス管理に関する件についてご説明いたします。
お客様が直接弊社と契約されていない場合、サイトの保守・管理・運営に関するすべての責任と対応は、制作いただいたフリーランスの方にあります。ライセンスの有効期限、機能の差異、無効化による挙動変化なども含め、該当サイトに関するご判断やサポートは、制作者の方を通じて、今一度ご確認ください。

弊社は、直接ライセンスをご購入いただいていないユーザー様のサイトのトラブルに対してサポート対応が難しい状況にあります。ご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします。

フリーランスの制作者の方とご連絡がつかない場合:

受託制作でご利用の方向け

受託制作でサイトを制作しています。ライセンスキーはエンドクライアントに購入してもらうべきでしょうか?

ライセンスキーは本VWSサイトのご購入アカウント(メールアドレス)に紐づいており、サポートフォーラムのご利用やプラグインデータの再ダウンロードはVWSアカウント保有者のみが可能となっております。

受託制作者様側でその後もサイトを管理される場合はクライアント様に別途ご購入いただかなくても構いません。しかし、納品後に受託製作者の管理の手を離れ、クライアント様自身が製品アップデート・サポートを受ける必要が出てくる場合には、クライアント様自身にライセンスをご購入いただくようご案内いただければと思います。

なお、VWSアフィリエイトプログラムでは、一律20%の報酬を得ていただけます。クライアント様へのご紹介でもご活用ください。

受託制作でサイト納品後、クライアント様に見えないようにライセンスキー入力欄を非表示にできますか?

はい、可能です。
クライアント様が直接ライセンス管理の必要がない場合や、管理画面をシンプルにしたい場合には、フックを使用してライセンスキー入力欄を非表示にすることができます。

詳しくは以下をご確認ください:

毎年ライセンス料が発生するとクライアントや社内の許可が下りません

下記をご参照ください。
[ 毎年ライセンス料が発生するとクライアントや社内の許可が下りません ]

Vektor Passport に付属するライセンスキーは Lightning Pro にも使えますか?

はい、Lightning G3 Pro Unit / VK Blocks Pro / Lightning Pro のいずれにも設定して利用可能です。

Vektor Passport を購入しました。ライセンスキーはどこへ設定すればよいですか?

一つのライセンスキーを、下記のテーマ・プラグインごとにご入力ください。

Lightning G3 Pro Unit の場合:

設定 > Lighting G3 Pro Unit 設定

VK Blocks Pro の場合:

設定 > VK Blocks 設定

VK AB Testing の場合:

設定 > VK AB Testing 設定

Lightning Pro の場合:

外観 > カスタマイズ 画面「Lightning ライセンスキー」

Vektor Passport を購入し、Lightning G3 Pro Unitと VK Block Pro に正しいライセンスキーを入力しても有効化できません。

「更新の再取得」を試して、反映されるまで少し時間を置いてみてください。

WordPress の仕様上、ライセンス情報の取得にはタイムラグが生じる場合があります。あわせて以下もご参照ください。

VK Blocks Pro インストール手順:ライセンスキー未登録・無効の表示が消えない場合

VK Blocks Pro の場合
Lightning G3 Pro Unit の場合

更新のために Vektor Passport を購入し、Lightning G3 Pro Unit はライセンスキーを入力できましたが、 VK Block Pro にはライセンスキーの入力欄がありません。

VK Blocks Pro のバージョンが古い可能性があります。マイアカウントのzipファイルで上書きをお試しください。

マイアカウント > ダウンロード から vk-blocks-pro.zip ファイルをダウンロードしなおして、管理画面 > プラグイン > 新規追加 から zip ファイルをアップロードしなおしてください。
その際、「アップロードしたもので現在のものを置き換える」をクリックして上書きするのを忘れないようにしてください。

Lightning Pro更新ライセンスとはどのようなものですか?

Lightning Pro 更新ライセンスは、以前販売していた有料テーマ「Lightning Pro」専用の更新ライセンスです。Lightning Pro のご購入から1年経過してライセンス期限を迎えた後、引き続き1年間アップデートをご希望の場合にご購入ください。ただし、テーマ本体は付属していないため、テーマファイルのダウンロードはできません。ライセンスキーを新たに入手できるのみになります。

複数のサイトを運営されており、Lightning Pro で構築済みのサイトを維持しつつ、新たに、無料テーマ [ Lightning ] +プラグイン[ Lightning G3 Pro Unit ] でサイト構築を予定されてる場合は、次の質問を参照ください。

Lightning Pro を使用しています。次の更新では Lightning Pro 更新ライセンスを購入すれば良いのでしょうか?

複数のサイトを運営されており、Lightning Pro で構築済みのサイトを維持しつつ、新たに、無料テーマ [ Lightning ] +プラグイン[ Lightning G3 Pro Unit ] でサイト構築を予定されてる場合は、Vektor Passport をご購入ください。

Lightning Pro 更新ライセンスを購入しましたが、購入日より1年間となっていました。既存のライセンスが延長するものだと思っていました。

Lightning Pro 更新ライセンスを購入していただくことで、新しくライセンスキーが発行される仕様となっております。そのため、既存のライセンス期間が自動的に1年延長するわけではありませんので、ご留意ください。
外観 > カスタマイズ 画面「Lighting ライセンスキー」 で新しいライセンスキーを手動で設定していただくことで、引き続き1年間アップデートが可能となります。

lightning-pro.zip はダウンロードできないのですか?以前ダウンロードしたファイルを誤って削除してしまい困っています。

商品ページに記載の通り、更新ライセンス版ではテーマファイルのダウンロードはできません。運用中のサーバーなどにデータはありませんか?ありましたらFTPなどでダウンロードしてご利用ください。

テーマを更新しようと「 Lightning Pro 現在お使いのバージョンは ○○○ です。○○○ に更新します。」を実行するのですが、何度行っても「Lightning Pro の更新中にエラーが発生しました: 更新パッケージは利用できません。」となり更新できません。

外観 > カスタマイズ 画面「Lighting ライセンスキー」 より有効なライセンスキーを登録してください。

有効期限の切れていないライセンスキーを登録しているのに、期限切れのエラーが出て更新できません。

外観 > カスタマイズ 画面が下書き保存になっていないかご確認ください。

Vektor Passport(ライセンス期間5年)を購入すると、Lightning Pro(旧製品)のライセンスキーの有効期限も5年になるのでしょうか?

はい、Vektor Passport(ライセンス期間5年)のライセンスキーでLightning Pro(旧製品) もアップデート可能です。ただし、購入日から5年 となりますので、現在期限が残っている場合、残りの期限に加算されるわけではありませんので、その点だけご注意願います。



VK FullSite Installer 専用
デモサイトデータ

対象製品

これらの製品群は、冒頭に記載の通り、受託制作(下請け含む)においても、複数サイトでの利用はもちろん、どのようなサイトにご利用いただいても問題ありません 。ただし「ライセンスキー」を他人に配布するような行為は禁止です。

付属するライセンスキーについて確認する

サイトライセンス
(単品買い切り)
デモサイトデータごとの買い切り(有効期限なし)ライセンスです。
購入すると1つのライセンスキーが発行されます。1つのライセンスキーで複数の WordPress にインポート可能です。
WordPressの無料公式テーマや無料プラグインで構成されており、追加の年間ライセンスなどは不要です。
サイトライセンス
(Vektor Passportと併用必須・買い切り)
デモサイトデータごとの買い切り(有効期限なし)ライセンスですが、Vektor Passportとの併用が必須です。
購入すると1つのライセンスキーが発行されます。1つのライセンスキーで複数の WordPress にインポート可能です。
インポート時に、Vektor Passport とサイトライセンスそれぞれで発行される2つのライセンスキーが必要です。
Vektor Passport 有効期間中に
ダウンロード可能
(追加購入不要)
パッケージ製品 Vektor Passport で発行される1つのライセンスキーで、追加購入不要の対象デモサイトをインポート可能です。


そのほか
WordPress 向け製品

対象製品

これらの製品群は、冒頭に記載の通り、受託制作(下請け含む)においても、複数サイトでの利用はもちろん、どのようなサイトにご利用いただいても問題ありません 。ただし「ライセンスキー」のある製品(*印)については、ライセンスキーを他人に配布するような行為は禁止です。

受託制作などの場合は別途費用が発生しますか?

弊社の製品はすべて100%GPLを遵守しているため、受託案件でも自由に利用いただいて問題ありません。
サポート体制をどのようにされるかで、制作者が購入するか、エンドクライアントが購入するかご検討ください。推奨例は「受託制作時の推奨例」も合わせてご参考ください。

製品は複数のサイトに利用できますか?

弊社の製品はすべて100%GPLを遵守しているため、利用者の使用を制限していません。複数のサイトで利用できますし、どのようなサイトにも利用できます。

同じプロジェクトを遂行するクライアント様にライセンスをお貸しして、クライアント様側でも複数のサイトで利用することは可能でしょうか?

購入者様(受託制作者様)が複数のサイトに使用することは可能ですが、クライアント様がそのライセンスキーを他のサイトに使用する場合、これは「ライセンスキーの配布」にあたり、禁止事項に該当します。
クライアント様が複数のサイトで使用する場合は、クライアント様ご自身でライセンスを購入していただく必要があります。
また、公式サポートは購入者のメールアドレスに紐づいていますので、クライアント様が直接ベクトルのサポートを希望される場合は、クライアント様にライセンスを購入していただくとスムーズです。受託制作者様が引き続きクライアント様をサポートするかどうかも含めてご検討ください。


ライセンスに関するご相談

このページを見ても解決しなかった場合、ライセンスに関するご質問につきまして、下記リンク先より、VWSオンラインコミュニティ の Discord (無料)にご登録いただき、#ライセンスの質問 チャンネルで質問していただいたり、他にも同様の質問がないかご覧いただいたりできます。