Peace
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Y.INABA様、確認が遅くなり、申し訳ありません。
やっとCTAブロックを利用した場合の確認ができました。
CTAブロックをパターンの代わりに利用すると、ショートコードも期待通りに表示できました。
ありがとうございます。.“パターン” にしたいブロックを固定ページ内に配置し、その固定ページの内容を VK Blocks の「固定ページ本文」ブロックで配置すれば効くと思います。
ありがとうございます1
固定ページ自体をパターンとして利用する方法、わかりそうで思いついていませんでした。
動作検証は夜になりますが、現状は1つのショートコードだけなので、検証して、もしも動作しなかった場合でも、トップページの固定ページ内にショートコードの配置をすることで当面は解決できそうです。ありがとうございました。
> 今回のケースではトップページのコンテンツはテンプレートではなく固定ページの本文側に直接記載いただく形を回避策としてご案内させていただきます。
ありがとうございます。
ひとまず、トップページの固定ページにショートコードを入れることで回避しました。> もしどうしてもテンプレート側でパターンを使う形を維持したい場合は、コードを追加することで対応できる可能性もございます(未検証です)。
トップページについては、パターン側で作る形にしています。
方法のすべてではなくても、どうすればできる可能性があるかのヒントだけでもいただくことはできないでしょうか?
トップページの別々の場所に不空のショートコードを挿入するような場合に、パターン内で完結した方が助かります。ご検討をお願いいたします。
石川様のご指摘通り、再度実行すると他の要素が消えることなく削除したいブロックを削除することができました。
恐らく、私が誤って親要素を選択するボタンをクリックしてしまったのだと思います。スライダーブロックのエラー表示については、こちらも石川様のご指示通りに「復旧を試みる」のボタンをクリックすることでエラー表示も出なくなりました。
ありがとうございました。
昨日、VK All in One Expansion Unit 9.110.1.1 にアップデートしました。
先ほど、サーバログを確認しましたが、エラーログは出力されていませんでした。ご対応いただき、エラーは解決したと思います。
ありがとうございました。石川様、迅速なご回答ありがとうございます。
スライダーアイテムを4枚にするときちんと表示されるようになりました。表示する予定のスライダーアイテムは3枚だったので、無理やり同じアイテムを2枚にしていますが、今後、可能なら3枚でも表示可能な対応をご検討いただければ幸いです。
ありがとうございました。
年末にも関わらずご対応ありがとうございます。
> VK All in One Expansion Unit 9.100.8.1 にて修正いたしましたアップデートして確認しました。
ワーニングが表示されなくなっていました。
ありがとうございます。石川 様
> X-T9 1.26.3 にて対応いたしましたので、
> 追加いただいたCSSを削除しても問題なく表示されると思います。追加したCSSを削除して、問題なく表示されることを確認しました。
ご対応ありがとうございます。
石川 様
早速のご回答ありがとうございます。
> 外側の div に woo-product-item などのクラス
直近の外側のdivにWooCommerceらしいクラスが見当たらなかったので、だいぶ上位階層になりますが、WooCommerceのクラスらしいものがある階層まで戻って、
.wc-block-add-to-cart-form .cart .quantity .input-text {
padding: .9rem .1rem !important;
}
で設定してみました。今のところ、数値の表示は見える状態になっていますので、少し様子を見てみます。
画面キャプチャをGoogleDrivedeで限定公開にしてIMGにURLを設定しましたが、表示されていないように見えるので、ファイルを添付します。
テーマはX-T9の状態で、テーマの追加CSSは設定していない(左右のPaddingが広すぎて数値が表示されていないように見える)
X-T9Standard.pngテーマはX-T9の状態で、数値表示部分の左右のPaddingを小さくする追加CSSを設定した場合
X-T9CSS-Customize.pngテーマをTwenty-TwentyThreeに変更
Twenty-Twenty-ThreeStandard.pngAttachments:
You must be logged in to view attached files.うなこ 様
いただいた情報の方法とは異なりますが、自己解決できました。
助言をいただいたおかげで、もう少し調べてみる気になれました。やりたかったことは、会員登録や会員によってページのアクセス許可を制御することです。
評価の高かったプラグイン「Ultimate Member」をインストールして、会員登録や会員ごとにページのアクセス制御はできたのですが、グローバルナビゲーションに表示するメニュー項目をログインしていない状態とログインしている状態で表示・非表示の切り替えをすることです。ネット上の情報を検索していると、ブロックテーマではない場合はメニューの設定項目の中で設定できるようになっているという情報があったのですが、ブロックテーマの場合、同様の方法が見つかっていませんでした。
探しているアクセス制御ではない設定について調べている時に、たまたまアクセス制御についての記述を見つけ、その方法で解決することができました。
参考サイト
Gutenbergブロックを制限する
https://docs.ultimatemember.com/article/1624-restrict-gutenberg-blocksありがとうございました。
> VK Block Patterns 1.32.1.0 にアップデートしてご確認くださいませ。
VK Block Patterns 1.32.1.0 にアップデートして確認したところ、Custom Post Type UIで作成したカスタム投稿タイプで無事に新規作成時にブロックパターンの自動挿入ができました。
既存サイトでCustom Post Type UIで作成したカスタム投稿タイプを利用したものが多いことから、X-T9にテーマを変更した場合の影響を確認しておりました。
書籍を購入すれば、ある程度、確認はできるかと思っていましたが、実際に書籍を確認して、YouTubeの動画も確認したところ、実際のサイトへの影響は書籍よりも動画の確認が必要と感じています。
迅速なご対応、ありがとうございます。
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