DRILL LANCER
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DRILL LANCERモデレーターこうしてじっと待つよりは2018年版:パララックスを簡単に実装できるおすすめプラグイン8選から好きなプラグインを選んで導入するのが手っ取り早いと思います。
jsを読み込む際は、Rellax.jsを子テーマのjsディレクトリに配置した場合、
下記のコードを子テーマのfunctions.phpに記述することで読み込めます。function add_rellax_js() { wp_enqueue_script( 'rellax', get_stylesheet_directory_uri() . '/js/rellax.min.js', array(), false ); } add_action( 'wp_enqueue_scripts', 'add_rellax_js' );
DRILL LANCERモデレーターつい先日WordPressフォーラムにて
「投稿エディターでタイトルが勝手に入力される」
というトピックが開設されましたが、
結論としてはブラウザの拡張機能がいたずらをしていたということでした。
なので、ブラウザを変更しても同様の現象が発生するのかも書いたほうが良いでしょう。
DRILL LANCERモデレーターLightning Works Unitはアイキャッチではなく制作実績の画像でしたね。
失礼しました。最低限の下記情報は掲載したほうがいいかもしれません。
- 使用しているサーバー
- 使用しているPHPのバージョン
- 使用しているWordPressのバージョン
- 使用しているテーマ名とバージョン
- 使用しているプラグインとバージョン
- 別の写真が表示されるのが編集画面上の話なのか、顧客から見える部分での話なのか
- 別の写真は過去の記事で使った写真か否か(複製元で使用した写真か否か)
- おそらくサムネを確認した上で画像をアップロードしていると思いますが一応・・・
そもそも現象が再現されなければ対応する側はなにもできないので。
DRILL LANCERモデレーターひょっとして、以前書いた記事を複製して再編集することで新しい記事を書いていませんか?
記事を公開する前に一度アイキャッチ画像等の画像を確認する習慣をつければ手間が省けると思います。
とりあえず、どのような手順で記事を作成したらこのような現象が
発生したのかくらいは書かないと対応する側も困ると思います。あ、私は一顧客で、Lightning Works Unitは所持していないのでその点はご容赦ください。
DRILL LANCERモデレーター個人的にはBS4対応待ちの状態なのでそこまで急いでいません。
ただし、他の人がどう考えているのかまではわからないので、
できるだけ早めに対応することをおすすめします。
ここまでご対応していただき誠にありがとうございました。
DRILL LANCERモデレーター下記のようにget_optionを使用してカスタマイザーのオプションを取得し、
それをもとにPHPの関数を使ってCSSを作るという方法があります。function my_lightning_keycolor_css(){ $options = get_option( 'lightning_theme_options' ); if ( isset( $options['color_key'] ) && isset( $options['color_key_dark'] ) ) { $color_key = ( ! empty( $options['color_key'] ) ) ? esc_html( $options['color_key'] ) : '#337ab7'; $color_key_dark = ( ! empty( $options['color_key_dark'] ) ) ? esc_html( $options['color_key_dark'] ) : '#2e6da4'; } ?> <style type="text/css"> .bg-main{background-color: <?php echo esc_html($color_key); ?>} .bg-dark{background-color: <?php echo esc_html($color_key_dark); ?>} </style> <?php } add_action( 'wp_head', 'my_lightning_keycolor_css', 3 );
参考になりそうな資料(?)としては
wp-content\themes\lightning-pro\inc\customize\customize-design.php
の278行目あたりにあるfunction lightning_print_css_common
が挙げられます。
274行目あたりに/*-------------------------------------------*/ /* Print head /*-------------------------------------------*/
というコメントも付いているので探す際は参考にしてみてください。
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この返信は5年、 12ヶ月前に
DRILL LANCERが編集しました。
DRILL LANCERモデレーターああ、そういう意味だったのですか。
VK All in One Expansion Unit Ver.8.0.6以降で
カスタム投稿マネージャーでカスタム投稿を作成したら
自動で付与されるものかと勘違いしていました。
で、下記コードはfunctions.phpや他のプラグインで追加した人用のコードだと。add_filter( 'veu_auto_eye_chatch_post_types', function ( $post_types ) { $post_types[] = 'info'; // ←追加したい投稿タイプ return $post_types; } );
ようやく納得いきました。
DRILL LANCERモデレーターVK All in One Expansion Unit Ver.8.0.6で確認しましたが、
アイキャッチ自動挿入 ▲ □アイキャッチ画像を自動挿入しない
のカスタムフィールドはカスタム投稿編集画面にありません。
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この返信は5年、 12ヶ月前に
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この返信は5年、 12ヶ月前に
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この返信は5年、 12ヶ月前に
DRILL LANCERが編集しました。
DRILL LANCERモデレーター上記3つは通常投稿の編集画面のカスタムフィールド欄には表示されますが、
「VK All in One Expansion Unit」で作成した
カスタム投稿の編集画面のカスタムフィールド欄には表示されないという意味です。
DRILL LANCERモデレーターBootstrapはスキン側ではなく
assets/comon.min.css
,assets/comon.min.js
にマージしてフレームワークのみに使用。
スキン部分はフルスクラッチで書くといった方法をとればスキン毎の対応工数が減らせるかもしれませんね。
カスタマイズしたい人向けに自由に組み替えができる開発ツールとバッチファイルがあれば尚良ですが・・・
DRILL LANCERモデレーター私はWorks Unitを持っていないので確実ではないのですが
①下記コード2案のいずれかをを子テーマのfunctions.phpに追記してはいかがでしょうか?
案1function works_description(){ if ( is_post_type_archive( 'works_b' ) ) { ?> (ここに説明文のHTMLを入力) <?php } } add_action( 'lightning_loop_before', 'works_description' );
案2
function works_description(){ if ( get_post_type() == 'works_b' ) { ?> (ここに説明文のHTMLを入力) <?php } } add_action( 'lightning_loop_before', 'works_description' );
works_description
の部分は任意に変更しても構いません。
works_b
は投稿タイプのスラッグです。
ちなみに、カスタム投稿タイプ一覧の最初に挨拶文を入れたいを参考にコーディングしました。②「ダッシュボード」→「設定」→「表示設定」→「1ページに表示する最大投稿数」
を変更することで対応可能と思われます。
DRILL LANCERモデレーター固定ページの編集画面の「ページ属性」の「並び順」で変更できませんか?
DRILL LANCERモデレーターこれは逆に考えていて、そもそもスキンがBootstrapに依存していたのが良くなくて、
“Bootstrapを有効にすればBootstrapのクラスも使える”
くらいの完全分離の方が下手な干渉しなくて良いだろうと考えています。ということは、BootstrapはFontAwesomeと同じおまけスクリプトのような扱いとなるわけですね。
要は記事編集時には使えるけどテーマ内ではほぼ使わないという感じに・・・
もはやBootstrapベースではなくなるということですね。そうそう、これ順番とか変更したいですよね。
ただ、世の中ブロックの流れになってるので、WordPress本体のウィジェットも順次ブロックに置き換えられているので、ブロックで実装していく事を想定しています。
もちろん毎ページ同じブロックを配置ではなくて、本文の外側に置く用のブロックエリアができるみたいな…
そのあたりは弊社のブロックの開発状況と、WordPressのブロック構造の移行具合次第でどう実装するかはかわるかなと思ってます。Classic Editorもあと3年はサポートされるのでウィジェットもあと3年はなくならないでしょう。
そういったことを考えるとブロックを作るのは構わないのですが、
正直ウィジェットとウィジェットエリアも増やしてほしいと思っています。追記:
個人的にはスキンはパーツのレイアウトはそのままで
それぞれのパーツのデザインのみが変化するものだと思ってました。
しかし、Lightningの場合はパーツのレイアウトもガラッと変わっているので・・・
これ別テーマでよくね?というのが本音です。LIQUID PRESSもパーツのレイアウトが異なるものは別テーマとして販売し、
全部ひっくるめて期間中無制限サポート付きで年間何円といった感じで販売していますし。「シンプルでカスタマイズしやすいテーマ(ただしソースコードは除く)」
の汚名(?)をどこまで返上できるのか今後について期待しておきます。
DRILL LANCERモデレーター私はマイアカウントを開くとダウンロードできましたが。
DRILL LANCERモデレーターおそらく、サーバーの仕様かプラグインの設定で弾かれている可能性があります。
とりあえず、以下のものを列挙してみてください。- 使用しているプラグイン(特にセキュリティ関係のもの)
- 使用しているサーバー
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