[ 解決済 ] 外観の「カスタマイズ」が表示できません

VWSとは フォーラム Lightning [ 解決済 ] 外観の「カスタマイズ」が表示できません

[ 解決済 ] 外観の「カスタマイズ」が表示できません

14件の投稿を表示中 - 1 - 14件目 (全14件中)
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    投稿
  • #66001

    ■ WordPress のバージョン
    6.0

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
    確認しました。

    ■ 子テーマをご利用の場合は親テーマに変更して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ テーマの種類
    Lightning ( G3 ) + Lightning G3 Pro Unit

    ■ テーマのバージョン
    14.22.1

    ■ Pro Unit のバージョン
    0.20.0

    ■ スキンの種類
    Origin III

    ■ 関連しそうなプラグインを一つづつ停止して症状が改善するか確認してください。
    確認しました。

    ■ 期待する動作
    外観の「カスタマイズ」が表示できるようにしたい

    ■ 自分で試した事
    charmを入れ直しスキンの設定を、charmからoriginに変えてみたり
    1つずつプラグインを無効化してみる

    ■ 症状が発生するブラウザ
    chrome

    ■ 実際の症状
    不具合があり相談いたします。
    従前は、LightningPro charmを使用しておりました。

    リニューアルの案件で、
    Lightning(G3Pro unit)仕様にする改変です。

    現在リニューアル作業中ですが、
    気が付くと、外観の「カスタマイズ」が表示できません。
    正確には読み込み中で止まります。

    試しに1つずつプラグインを無効化してみると、
    G3Pro unitを無効化すると解消します。

    別途検証環境で、新規で最新のLightning(G3Pro unit)にしてみましたが、正常表示。

    どうも、元々あったcharmが原因で、表示できないように思います。

    ご教授いただけますと幸いです。

    ■ その他特記事項
    お世話になります。
    フォーラムに乗せるには顧客のブランド名が入っているためURLが公開できません。

    #66004

    追記です。

    下記は試しましたが変化なしです。
    charmの停止・削除
    LightningProの停止・削除

    G3Pro unit有効化・他のテーマでは、「カスタマイズ」表示(正常動作)

    #66008

    うなこ
    モデレーター

    試しに1つずつプラグインを無効化してみると、
    G3Pro unitを無効化すると解消します。

    私の環境では再現できませんでしたので、解決策ではないかもしれませんが、以下の方法をお試しいただけますか?

    【01】テーマは「Lightning」にして、プラグインから「Lightning G3 Pro Unit」 と 「Lightning Skin Charm」 を無効化して、カスタマイズ画面を開き、Lightning 機能設定の世代設定を「Generation 3」で選択し「ページを再読み込みする」ボタンを押して「公開」ボタンを押す

    【02】プラグインから「Lightning G3 Pro Unit」 を有効化し、カスタマイズ画面が開くかを確認する。

    #66025

    うなこさん

    返信ありがとうございます。
    ご指示の内容の通りやってみましたが、解消せずでした。

    試しにGeneration3では無く、Generation2だと「カスタマイズ」が表示しますが、
    「Lightning G3 Pro Unit」の意味がなくなってしまい、
    結果意味が無いことになり進展できておりません。

    #66027

    wp-config.php に

    define( 'WP_DEBUG', true );

    を追加してエラーメッセージが表示されるか確認できますか?

    カスタマイズ画面で表示されない場合はHTMLを表示にして表示されますか?

    #66062
    <?php
    define( 'WP_DEBUG', true );
    /**
     * WordPress の基本設定
     *
     * このファイルは、インストール時に wp-config.php 作成ウィザードが利用します。
     * ウィザードを介さずにこのファイルを "wp-config.php" という名前でコピーして
     * 直接編集して値を入力してもかまいません。
     *
     * このファイルは、以下の設定を含みます。
     *
     * * MySQL 設定
     * * 秘密鍵
     * * データベーステーブル接頭辞
     * * ABSPATH
     *
     * @link https://ja.wordpress.org/support/article/editing-wp-config-php/
     *
     * @package WordPress
     */
    
    // 注意:
    // Windows の "メモ帳" でこのファイルを編集しないでください !
    // 問題なく使えるテキストエディタ
    // (http://wpdocs.osdn.jp/%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86#.E3.83.86.E3.82.AD.E3.82.B9.E3.83.88.E3.82.A8.E3.83.87.E3.82.A3.E3.82.BF 参照)
    // を使用し、必ず UTF-8 の BOM なし (UTF-8N) で保存してください。
    
    // ** MySQL 設定 - この情報はホスティング先から入手してください。 ** //
    /** WordPress のためのデータベース名 */
    define( 'DB_NAME', '**********' );
    
    /** MySQL データベースのユーザー名 */
    define( 'DB_USER', '**********' );
    
    /** MySQL データベースのパスワード */
    define( 'DB_PASSWORD', '**********' );
    
    /** MySQL のホスト名 */
    define( 'DB_HOST', '**********' );
    
    /** データベースのテーブルを作成する際のデータベースの文字セット */
    define( 'DB_CHARSET', 'utf8' );
    
    /** データベースの照合順序 (ほとんどの場合変更する必要はありません) */
    define( 'DB_COLLATE', '' );
    
    /**#@+
     * 認証用ユニークキー
     *
     * それぞれを異なるユニーク (一意) な文字列に変更してください。
     * {@link https://api.wordpress.org/secret-key/1.1/salt/ WordPress.org の秘密鍵サービス} で自動生成することもできます。
     * 後でいつでも変更して、既存のすべての cookie を無効にできます。これにより、すべてのユーザーを強制的に再ログインさせることになります。
     *
     * @since 2.6.0
     */
    define( 'AUTH_KEY',         '``O(0KOWqEluJo]f#twi-M?z6Br5ptRRbjjKu;[/HC:c}3QvW?`
    
    b1@-8rt901u}u' );
    define( 'SECURE_AUTH_KEY',  '(@ILqi<`C_9G/pB5K`QPK8^a.o{XG4>mh|Iwtrn-7A6#pAhfiv~dQleUl7RsVV~S' );
    define( 'LOGGED_IN_KEY',    ';XA@,kx1!%WE5|EyLS8sGflC8@L5MQsU#,TdGbe#RXkTI!3-LUYx1*YIg`:g[N7G' );
    define( 'NONCE_KEY',        '!.bn9$4~8J{K%16=>E}Tj`2/|*f1ky=R_p&K{Lv8NS*^e](TEwe?<Qh)m|U(*%?[' );
    define( 'AUTH_SALT',        'MCsgwp]Q3qwWr|nPsm^_XMG7(Y?x5#W9/`1X5qh2z!#i._^`vus$O3p-XSB:vkx;' );
    define( 'SECURE_AUTH_SALT', 'Y!W+i6d<FW):55B}: c)O_zx5Hi!*7(C?QI~rt5,A ymj DlbHm1|?W|Wx*l27)J' );
    define( 'LOGGED_IN_SALT',   '>A?)s~fK@Q|{;Cx0%pR A.,V+[)u;A:n1xJv]ng5R*Ss_PR&s`vh.&WDZlN~]vht' );
    define( 'NONCE_SALT',       '>?L*D@>qhDZwVk(z$h IL-F}j2Jlg$I2!bKyh*5ra$s1lMhywY#h)O+zM=49Jk_0' );
    define( 'WP_CACHE_KEY_SALT',').|G9T*aB-CF!=#pi^u85OYwbUVZm:s[/(1>A-uZL*b&t}{ayd5`m4_hSCd=4HWU' );
    
    /**#@-*/
    
    /**
     * WordPress データベーステーブルの接頭辞
     *
     * それぞれにユニーク (一意) な接頭辞を与えることで一つのデータベースに複数の WordPress を
     * インストールすることができます。半角英数字と下線のみを使用してください。
     */
    $table_prefix = 'wp_';
    
    /**
     * 開発者へ: WordPress デバッグモード
     *
     * この値を true にすると、開発中に注意 (notice) を表示します。
     * テーマおよびプラグインの開発者には、その開発環境においてこの WP_DEBUG を使用することを強く推奨します。
     *
     * その他のデバッグに利用できる定数についてはドキュメンテーションをご覧ください。
     *
     * @link https://ja.wordpress.org/support/article/debugging-in-wordpress/
     */
    define( 'WP_DEBUG', false );
    
    /* カスタム値は、この行と「編集が必要なのはここまでです」の行の間に追加してください。 */
    
    /* 編集が必要なのはここまでです ! WordPress でのパブリッシングをお楽しみください。 */
    
    /** Absolute path to the WordPress directory. */
    if ( ! defined( 'ABSPATH' ) ) {
    	define( 'ABSPATH', __DIR__ . '/' );
    }
    
    /** Sets up WordPress vars and included files. */
    require_once ABSPATH . 'wp-settings.php';

    ↑であっていますか?
    特別エラーは出なかったです。
    カスタマイズ画面も表示しない(変化無し)でした。

    • この返信は3週前にDRILL LANCERが編集しました。
    #66064

    DRILL LANCER
    モデレーター

    一番上に define( 'WP_DEBUG', true ); を追加するのではなく
    すでにあるdefine( 'WP_DEBUG', false );define( 'WP_DEBUG', true ); に変更してください。

    #66067
    <?php
    /**
     * WordPress の基本設定
     *
     * このファイルは、インストール時に wp-config.php 作成ウィザードが利用します。
     * ウィザードを介さずにこのファイルを "wp-config.php" という名前でコピーして
     * 直接編集して値を入力してもかまいません。
     *
     * このファイルは、以下の設定を含みます。
     *
     * * MySQL 設定
     * * 秘密鍵
     * * データベーステーブル接頭辞
     * * ABSPATH
     *
     * @link https://ja.wordpress.org/support/article/editing-wp-config-php/
     *
     * @package WordPress
     */
    
    // 注意:
    // Windows の "メモ帳" でこのファイルを編集しないでください !
    // 問題なく使えるテキストエディタ
    // (http://wpdocs.osdn.jp/%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86#.E3.83.86.E3.82.AD.E3.82.B9.E3.83.88.E3.82.A8.E3.83.87.E3.82.A3.E3.82.BF 参照)
    // を使用し、必ず UTF-8 の BOM なし (UTF-8N) で保存してください。
    
    // ** MySQL 設定 - この情報はホスティング先から入手してください。 ** //
    /** WordPress のためのデータベース名 */
    define( 'DB_NAME', '**********' );
    
    /** MySQL データベースのユーザー名 */
    define( 'DB_USER', '**********' );
    
    /** MySQL データベースのパスワード */
    define( 'DB_PASSWORD', '**********' );
    
    /** MySQL のホスト名 */
    define( 'DB_HOST', '**********' );
    
    /** データベースのテーブルを作成する際のデータベースの文字セット */
    define( 'DB_CHARSET', 'utf8' );
    
    /** データベースの照合順序 (ほとんどの場合変更する必要はありません) */
    define( 'DB_COLLATE', '' );
    
    /**#@+
     * 認証用ユニークキー
     *
     * それぞれを異なるユニーク (一意) な文字列に変更してください。
     * {@link https://api.wordpress.org/secret-key/1.1/salt/ WordPress.org の秘密鍵サービス} で自動生成することもできます。
     * 後でいつでも変更して、既存のすべての cookie を無効にできます。これにより、すべてのユーザーを強制的に再ログインさせることになります。
     *
     * @since 2.6.0
     */
    define( 'AUTH_KEY',         'O(0KOWqEluJo]f#twi-M?z6Br5ptRRbjjKu;[/HC:c}3QvW?

    b1@-8rt901u}u’ );
    define( ‘SECURE_AUTH_KEY’, ‘(@ILqiC_9G/pB5KQPK8^a.o{XG4>mh|Iwtrn-7A6#pAhfiv~dQleUl7RsVV~S’ );
    define( ‘LOGGED_IN_KEY’, ‘;XA@,kx1!%WE5|EyLS8sGflC8@L5MQsU#,TdGbe#RXkTI!3-LUYx1*YIg`:g[N7G’ );
    define( ‘NONCE_KEY’, ‘!.bn9$4~8J{K%16=>E}Tj`2/|*f1ky=R_p&K{Lv8NS*^e](TEwe?Qh)m|U(*%?[‘ );
    define( ‘AUTH_SALT’, ‘MCsgwp]Q3qwWr|nPsm^_XMG7(Y?x5#W9/1X5qh2z!#i._^vus$O3p-XSB:vkx;’ );
    define( ‘SECURE_AUTH_SALT’, ‘Y!W+i6dFW):55B}: c)O_zx5Hi!*7(C?QI~rt5,A ymj DlbHm1|?W|Wx*l27)J’ );
    define( ‘LOGGED_IN_SALT’, ‘>A?)s~fK@Q|{;Cx0%pR A.,V+[)u;A:n1xJv]ng5R*Ss_PR&s`vh.&WDZlN~]vht’ );
    define( ‘NONCE_SALT’, ‘>?L*D@>qhDZwVk(z$h IL-F}j2Jlg$I2!bKyh*5ra$s1lMhywY#h)O+zM=49Jk_0’ );
    define( ‘WP_CACHE_KEY_SALT’,’).|G9T*aB-CF!=#pi^u85OYwbUVZm:s[/(1>A-uZL*b&t}{ayd5`m4_hSCd=4HWU’ );

    /**#@-*/

    /**
    * WordPress データベーステーブルの接頭辞
    *
    * それぞれにユニーク (一意) な接頭辞を与えることで一つのデータベースに複数の WordPress を
    * インストールすることができます。半角英数字と下線のみを使用してください。
    */
    $table_prefix = ‘wp_’;

    /**
    * 開発者へ: WordPress デバッグモード
    *
    * この値を true にすると、開発中に注意 (notice) を表示します。
    * テーマおよびプラグインの開発者には、その開発環境においてこの WP_DEBUG を使用することを強く推奨します。
    *
    * その他のデバッグに利用できる定数についてはドキュメンテーションをご覧ください。
    *
    * @link https://ja.wordpress.org/support/article/debugging-in-wordpress/
    */
    define( ‘WP_DEBUG’,true );

    /* カスタム値は、この行と「編集が必要なのはここまでです」の行の間に追加してください。 */

    /* 編集が必要なのはここまでです ! WordPress でのパブリッシングをお楽しみください。 */

    /** Absolute path to the WordPress directory. */
    if ( ! defined( ‘ABSPATH’ ) ) {
    define( ‘ABSPATH’, __DIR__ . ‘/’ );
    }

    /** Sets up WordPress vars and included files. */
    require_once ABSPATH . ‘wp-settings.php’;`

    変更してみました。
    カスタマイズ画面も表示しない(変化無し)でした。

    #66068

    エラーも出ていないです。

    #66088

    Vektor,Inc
    キーマスター

    一度中身を確認したく思いますので、以下のお問い合わせフォームに必要事項をご記入の上、送信していただけますでしょうか。

    フォーラムからの誘導専用のお問い合わせ

    引き続きよろしくお願いいたします。

    #66109

    お世話になります。
    昨日、ご指定のフォームに送信いたしました。
    ご査収の程よろしくお願いいたします。

    #66154

    Vektor,Inc
    キーマスター

    本件の原因は、ウィジェットに設置したカスタムHTMLウィジェットの中身の構文エラー(不正なコメントアウト)が原因で不具合を引き起こしていました。
    こちらを削除することで正常に動作することが確認できました。

    #66229

    ご返信ありがとうございます。
    解決でき大変助かりました。
    そういったことでも影響してしまうんですね。
    ありがとうございました。

    #66230

     

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