DRILL LANCER
フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
DRILL LANCERモデレーター[date* date-462 id:request_day ][select* menu-900 id:request_time "09:00" "09:30" "10:00" "10:30" "11:00" "11:30" "12:00" "12:30" "13:00" "13:30" "14:00" "14:30" "15:00" "15:30" "16:00” "16:30" "17:00" "17:30"]他の箇所に比べて問題ある箇所で気になるのは下記2点です。以下を修正してみてください。
①3箇所の[date* date-xxx id:request_day ]を[date* date-462 id:request_day]に変えると?
②[date* date-xxx id:request_day ]と[select* (略)]の間に改行を入れると?
DRILL LANCERモデレーターもしくは、カスタム投稿を作成する際に REST API 云々の項目にチェックを入れていない場合はチェックを入れてみることで改善するかもしれません。
DRILL LANCERモデレーター該当するカスタムフィールドをどのようにして作成したかによると思います。
プラグインを使って自分で作成したものか、あるいは「VK All in One Expansion Unit」等で自動的に付与されたものなのか・・・プラグインを使って自分で作成した場合、プラグイン側の設定画面にカスタム投稿毎に付与するか否かの設定がありそうな気がしますが・・・
DRILL LANCERモデレーターカスタム投稿「sample」を作成したということのなら
(WordPressページ)/sample/ で表示されるのは カスタム投稿「sample」のアーカイブページということになります。
それをカスタマイズする方法は以下の3つが挙げられます。- 外観 > カスタマイズ > Lightning アーカイブページレイアウト から MediaPost 形式を選択する
- module_loop_post.php を子テーマに複製後、複製したものを module_loop_sample.php にリネームしてそれを編集
- index.php を子テーマに複製後、複製したものを archive-sample.php にリネームしてそれを編集
作業量と作業難易度は下に行くほど増えますのでまずは上から試してみてください。
DRILL LANCERモデレーターExUnitのカスタム投稿タイプマネージャーで追加したカスタム投稿のアーカイブをリダイレクトしたいのですがどうすればよいのでしょうか。
質問が抽象的過ぎて回答のしようがありません。
少なくとも「リダイレクト」という言葉が使われているので、下記情報がほしいところではあります。- リダイレクト元
- リダイレクト先
「VK Link Target Controller」のことを指しているのかもしれませんがそのあたりも明文化したほうが良いでしょう。
DRILL LANCERモデレーターダウンロードしたファイルが破損している可能性があります。
下記を試して見てくだささい。- Lightning Pro をもう一度ダウンロード
- FTP or ファイルマネージャーで既存の Lightning Pro を削除
- 外観 > テーマ > 新規追加 から Lightning Pro を再度適用
プラグインと関数名がバッティングしている可能性も否めないので
すべてのプラグインを無効化してから行うとより安全に行うことができるでしょう。
DRILL LANCERモデレーター追記:コピーライトの部分は
.section.siteFooter .copySection{ background:#000000; }というように指定すれば変更できます。
DRILL LANCERモデレーター.section.siteFooter { background:#000000; color:#ffffff; }#000000は黒で#ffffffが白です。
また、backgroundが背景色でcolorが文字色です。
よって、下記条件を満たすコードは下記コードになります。- フッターの背景設定を白に設定
- フッターメニューの<span>タグにて文字色を黒に変更
.section.siteFooter { background:#ffffff; } .section.siteFooter span{ color:#000000; }P.S.
どう解釈すべきかわからなかったので断片的な情報を元に回答を差し上げました。
もしこういう意図でなければもう少し詳しく説明していただければ幸いです。
もしくは画像にペイント等で説明を加えるとより良いと思います。
DRILL LANCERモデレーター子テーマの functions.php に下記コードの一部を追記したのならそれを削除すればOKです。
Code Snippets を使用している場合はその項目を削除すればOKです。
後は Tiny MCE Advance 等のエディタ系プラグインあたりですかね。/**▼▼ 自動整形禁止 開始 ▼▼**/ remove_filter('the_title', 'wptexturize'); remove_filter('the_content', 'wptexturize'); remove_filter('the_excerpt', 'wptexturize'); remove_filter('comment_text', 'wptexturize'); remove_filter('widget_text', 'wptexturize'); remove_filter('the_title' , 'convert_chars'); remove_filter('the_content', 'convert_chars'); remove_filter('the_excerpt', 'convert_chars'); remove_filter('comment_text', 'convert_chars'); remove_filter('widget_text', 'convert_chars'); remove_filter('the_title' , 'wpautop'); remove_filter('the_content', 'wpautop'); remove_filter('the_excerpt', 'wpautop'); remove_filter('comment_text', 'wpautop'); remove_filter('widget_text', 'wpautop'); function override_mce_options( $init_array ) { global $allowedposttags; $init_array['valid_elements'] = '*[*]'; $init_array['extended_valid_elements'] = '*[*]'; $init_array['valid_children'] = '+a[' . implode( '|', array_keys( $allowedposttags ) ) . ']'; $init_array['indent'] = true; $init_array['wpautop'] = false; $init_array['force_p_newlines'] = false; $init_array['wptexturize'] = false; $init_array['convert_chars'] = false; return $init_array; } add_filter( 'tiny_mce_before_init', 'override_mce_options' ); /**▲▲ 自動整形禁止 終了 ▲▲**/
DRILL LANCERモデレーターHTMLを直打ちする人にとっては便利な機能が沢山揃っているのがBootstrapの利点です。
リンク先の右側にあるメニューから興味があるものを参照してみてください。
ちなみにリンク先は現在 Lightning ( Pro ) が使用している Ver. 3.4.1 用の本家の説明書です。ただ、Gutenbergを使っている人ならばGhost Kitである程度同様のことができるので、
こちらもおすすめだったりします。
DRILL LANCERモデレーターPHPに一切触らずにアーカイブレイアウトを変更する方法は2つあります。
1つ目は 外観 > カスタマイズ > Lightning アーカイブページレイアウト
上記でカスタム投稿毎に Media Post っぽい表示に切り替えることが可能です。2つ目は、普通に Media Post ウィジェット を使用する場合です。
DRILL LANCERモデレーターLightning Pro は無料版 Lightning にそのまま機能追加を施したもののため、
どちらかで異常がおこれば双方を疑う必要があるということですね。http://xx.com/wp-content/themes/lightning/images/top_image_2.jpg
http://xx.com/wp-content/themes/lightning/images/top_image_3.jpg上記の2つのURLは古い無料版 Lightning でなければ存在しえないものだったので参考になりました。
最新版のURL構造は下記のとおりなので・・・
無料版 Lightning
https://example.com/wp-content/themes/lightning/assets/images/top_image_2.jpg
Lightning Pro
https://example.com/wp-content/themes/lightning-pro/assets/images/top_image_3.jpg
DRILL LANCERモデレーターあと、下記コードはドメインルートの.htaccessファイルに追記するものです。
混乱させてしまったことお詫び申し上げます。<IfModule mod_rewrite.c> RewriteEngine On RewriteCond %{HTTPS} off RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R,L] </IfModule>
DRILL LANCERモデレーター無料版 Lightning をインストール&有効化して、スライドショーにて同様の操作をするとどうなりますか?
あと、古いバージョンの無料版 Lightningでも同様のことをしてみると良いかもしれません。
DRILL LANCERモデレーターあとは、下記コードをドメインルートディレクトリのHTTPSに追記するのも手かもしれません。
<IfModule mod_rewrite.c> RewriteEngine On RewriteCond %{HTTPS} off RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R,L] </IfModule>上記コードはhttpでサイトにアクセスすると強制的にhttpsでアクセスさせるものです。
-
投稿者投稿
