■ WordPress のバージョン
6.9.4
■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
確認しました。
■ 子テーマをご利用の場合は親テーマに変更して症状が改善するか確認してください。
確認しました。
■ テーマの種類
Lightning ( G3 ) + Lightning G3 Pro Unit
■ テーマのバージョン
15.36.0
■ Pro Unit のバージョン
0.30.1
■ スキンの種類
Origin III
■ 関連しそうなプラグインを一つずつ停止して症状が改善するか確認してください。
確認しました。
■ プラグインの種類・バージョン
VK Blocks Pro:1.121.1 (有効化するとHTTP 500が出るため、現在は無効化中)
VK All in One Expansion Unit:9.117.2(有効)
Lightning G3 Pro Unit:0.30.1
■ 期待する動作
VK Blocks Proを有効化した状態でも、公開ページがHTTP 500にならず正常に表示されることを期待しています。
また、VK Blocks Proで作成したスライダーやボタンが、通常通り表示・動作する状態にしたいです。
■ 自分で試した事
フォーラム内で「VK Blocks Pro 500」「HTTP ERROR 500」「スライダー」などで検索しましたが、同じ症状の投稿を見つけられませんでした。
VK All in One Expansion Unitは有効のまま、VK Blocks Proだけを無効化すると、Chrome・Edgeともに公開ページが表示できることを確認しました。
VK Blocks Proを無効化した状態では、固定ページ「レッスンページ」は表示できますが、VK Blocks Proで作成しているスライダーやボタンが正常に表示・動作しません。
VK Blocks Proを有効化すると、公開ページでHTTP ERROR 500が出ることがあります。
また、VK All in One Expansion Unitを有効化している状態では、カスタマイザーが開けないことがあるため、カスタマイズ作業時だけ一時的に無効化していました。
ただし、無効化すると入荷情報のカスタム投稿、CTA、ページトップへ戻るボタンなどが表示されなくなるため、通常時は有効化しています。
■ 症状が発生するブラウザ
Chrome、Edge、スマートフォンで確認しました。 VK Blocks Pro有効化時に、Chrome・EdgeでHTTP ERROR 500が出ることがあります。 VK Blocks Proを無効化すると、Chrome・Edgeともに公開ページを表示できました。
■ 実際の症状
VK Blocks Proを有効化すると、公開ページでHTTP ERROR 500が出ることがあります。
特に固定ページ「レッスンページ」で、VK Blocks Proのスライダーやボタンを使用しています。
VK Blocks Proを無効化すると公開ページは表示できますが、スライダーが動作せず、ボタンの表示も崩れます。
VK All in One Expansion Unitは有効のままでも公開ページは表示できます。
VK Blocks Proを使用しているボタンやスライダーがあるページで影響が出ています。
確認しているページ:
・レッスンページ https://8787.me/lesson/
・HOMEテスト https://8787.me/homeテスト/
・企業・団体様向けレッスン・ワークショップ https://8787.me/lesson/business-workshop/
VK Blocks Proを無効化すると公開ページは表示できますが、上記ページ内のスライダーが動作せず、ボタンの装飾・表示も崩れます。
VK Blocks Proを有効化すると、公開ページでHTTP ERROR 500が出ることがあります。
■ その他特記事項
現在はサイト表示を優先するため、VK Blocks Proを一時的に無効化しています。
VK All in One Expansion Unitは通常時は有効化しています。
VK All in One Expansion Unitを無効化すると、入荷情報のカスタム投稿、CTA、ページトップへ戻るボタンなどが表示されなくなるためです。
一方で、VK All in One Expansion Unitを有効化している状態では、カスタマイザーが開けないことがあり、カスタマイズ作業時だけ一時的に無効化していました。
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