■ WordPress のバージョン
6.9.7
■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。
確認しました。
■ テーマの種類
Lightning ( G3 ) + Lightning G3 Pro Unit
■ テーマのバージョン
15.38.2
■ Pro Unit のバージョン
0.31.3
■ スキンの種類
Origin III
■ プラグインの種類・バージョン
All in One SEO バージョン 5.0.1
VK All in One Expansion Unit バージョン 9.123.0
■ 期待する動作
Google検索結果で、ファビコン横のサイト名を
「8787.me」ではなく
「花創人はなそうにんガーデニング教室」
と表示させたいです。
現在、WordPress本体のサイトタイトルは
「花創人はなそうにんガーデニング教室」
に設定しています。
また、AIOSEOでは
サイト名:「花創人ガーデニング教室」
代替サイト名:「花創人はなそうにんガーデニング教室」
に設定しています。
トップページのソースを確認すると、
VK All in One Expansion Unitから
“@type”:”WebSite”
“name”:”花創人はなそうにんガーデニング教室”
“url”:”https://8787.me”
というWebSite構造化データが出力されています。
この状態で、Google検索結果のサイト名を希望する名称で表示させるために、
ExUnitとAIOSEOをどのように設定するのが適切か知りたいです。
■ 自分で試した事
WordPress本体のサイトタイトルを
「花創人はなそうにんガーデニング教室」
に設定しています。
AIOSEOでは、
サイト名:「花創人ガーデニング教室」
代替サイト名:「花創人はなそうにんガーデニング教室」
に設定しています。
また、トップページのソースを確認し、
VK All in One Expansion Unitから
“@type”:”WebSite”
“name”:”花創人はなそうにんガーデニング教室”
“url”:”https://8787.me”
というWebSite構造化データが出力されていることを確認しました。
過去のフォーラム
[解決済]Google 検索に対してサイト名を指定したい。
トピック番号:#104240
も確認しました。
このトピックでは、
ExUnitの「構造化データ – WebSite」を無効にして、
Jetpack側で設定したところ任意のサイト名が表示されたとのことでした。
当サイトではJetpackではなくAIOSEOを使用しています。
AIOSEO利用時も同様に、
ExUnitの「構造化データ – WebSite」を無効にして
AIOSEO側に任せた方がよいのか確認したいです。
現時点ではExUnitの
「構造化データ – WebSite」は有効のままにしており、
設定変更はしていません。
Microsoft Edgeで検索した場合は、
ファビコン横に「花創人はなそうにん」と日本語のサイト名が表示されていますが、
Google検索では現在も「8787.me」と表示されています。
また、Lightning Child(子テーマ)を使用しています。
今回、親テーマへの切り替え確認は行っていません。
■ 症状が発生するブラウザ
chrome
■ 実際の症状
Google ChromeでGoogle検索をすると、
検索結果のファビコン横に表示されるサイト名が
「8787.me」となっています。
希望する表示は
「花創人はなそうにんガーデニング教室」
です。
一方、Microsoft Edgeで検索した場合は
「花創人はなそうにん」と日本語のサイト名が表示されています。
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