Y.INABA

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  • Y.INABA
    参加者

    本件、チェックボックスが2つ表示されているように見えるのは(実際は1つしか機能していません)、Affinger7EXのデフォルトと思われるCSS設定とぶつかっているのが原因です。
    Affinger7EXでどのような設定ができるのか詳しくはよく分からないのですが、もし該当のページ内に直接追加CSSを挿入することが可能であれば、以下CSSを挿入してください。

    .post input:not(.st-tab-label):not([type="image"]), .post textarea {
        border-radius: 0 !important;
        border: 0 !important;
    }
    
    .post input:not(.st-tab-label):not([type="image"]) {
        padding: inherit !important;
        margin: inherit !important;
    }

    上記でとりあえず気になるボックスは消えて、文字列のズレもおおむね直るかと思います。

    よく分からないようでしたら、一度Affinger7EXのサポートにお問い合わせいただくことをおすすめします。


    Y.INABA
    参加者

    ご確認ありがとうございます。

    エラーについてですが、もともと使用できていたものが突然エラーが発生するようになってしまった状況でございます。
    その際、システム関係のアップデートなどは行っておらず、ライセンスが切れているためアップデートできない状況です。
    ワードプレスやプラグイン含めて、ライセンスを購入してアップデートしないと直らないということでしょうか?

    推測にはなるのですが、ブラウザ側のアップデートに古いシステムが対応しなくなった(ついていけなくなった)可能性が考えられます。
    特にWordPress本体やテーマのアップデートには、セキュリティ面や機能面ばかりでなくブラウザのアップデートへの対応も含まれていますので、随時行っていただく必要がございます。
    WordPress 5.7も大元が2021年3月のリリースとなっており、5年前と現在ではブラウザの仕様にも少なからず変化があるものと考えられます。

    そのため、恐れ入りますが、ライセンスを改めてご購入いただき、更新ご対応のほどお願いします。

    アップデートを行うとエラーが出ることが多いので、できればそのままで行ければと思っているのですが難しいでしょうか?

    お気持ちは理解いたします。
    ただ、システムを適切に運用していく上でも、アップデートは今後も必要になってくるかと思います。

    もし解決が難しいようでしたら、専門家にご相談いただいたり、実運用環境とは別の実験用環境をご用意いただいたりするなどして、じっくり進めていただけますと幸いです。


    Y.INABA
    参加者

    横からすみません。

    もしExUnit内機能ということであれば、「CTAブロック」をご利用いただくことによっても解決可能でございます。
    パターンであれば、うなこ様がおっしゃる通りショートコードがコード文ままで出てきますが、「CTAブロック」だと予めショートコードが意図通り描画された状態で表示されます。

    また、VK Blocks Proの固定ページ埋め込みでは仕様上固定ページを公開する必要があるのですが(そのため、石川様がおっしゃる「noindex化への変更」が必要となります)、どうしても公開したくない場合には「CTAブロック」をご検討いただけますと幸いです。


    Y.INABA
    参加者

    上記の件、私自身も解除申請を行ったところ、先ほど運営からご連絡があり、無事にウィジェットが編集できるようになりました。
    まずはご報告まで。


    Y.INABA
    参加者

    もしエックスサーバーやシンレンタルサーバーなど、エックスサーバー様が運営しているサーバーをご利用いただいているということでしたら、以下のトピックが参考になるかと思います。

    [ 解決済 ] ウィジェット(モバイルナビ上部)に画像を設置できない

    本件はセキュリティに関わる事案のため、エックスサーバー側で一時的に機能をストップしていることにより発生している事象となります。
    WordPress 7.0.2 にアップデートいただいているようですので、お手すきの際にご利用のサーバーの運営に解除申請いただけますと幸いです。

    (もし違うサーバーをご利用いただいているということでしたら、大変失礼いたしました)


    Y.INABA
    参加者

    ご質問いただいたところ申し訳ないのですが、以下注意事項をもう一度ご確認いただけますでしょうか?

    ■ テーマ・プラグインは全て最新版で確認してください。

    ■ テーマのバージョン
    Lightning Proバージョン: 7.8.1

    Lightning Pro の現在の最新バージョンは8.27.2になります。
    アップデートして状況が改善しないか、改めてご確認ください。

    あわせて、WordPress本体のバージョンもかなり古いものになっています。

    ■ WordPress のバージョン
    現在のバージョン: 5.7.15

    現在はWordPress 7.0.2が最新バージョンとなります。
    5.7.15は2026年3月に出された5.7系のメンテナンス版ですが、プラグインのアップデート等に適応しているわけではありません。

    恐れ入りますが、こちらについてもアップデートご対応のほどよろしくお願いいたします(現在のLightning Pro最新版では古いバージョンのWordPressでは誤作動が起こる可能性があるため)。


    Y.INABA
    参加者

    本件につきまして、追記でお知らせがございましたので共有します。

    (2026年7月22日 追記)
    batch v1 の REST API を利用したプラグイン・テーマ・外部サービス連携・独自開発機能をご利用のお客様で、
    本対策により機能に影響が生じている場合は、個別に制限の解除を検討いたします。
    お手数ですが、解除をご希望のドメイン名を添えて、弊社サポートまでお問い合わせください。

    手間にはなりますが、お手すきの際に各所サポートまでお問い合わせくださいませ。
    どうぞよろしくお願いいたします。


    Y.INABA
    参加者

    harapekotaku 様

    画像ご共有ありがとうございます!
    確かにセクションごとズレが起こっていますね……。

    本件について対応するとすれば、 Lightning / X-T9 双方のデフォルトCSSの微調整をしないといけない事案になると思われます。

    また、本筋ではないのですが、1投稿につき複数の画像を投稿することが可能ですので、次回からご活用いただけますと幸いです。
    (「Add another file」リンクから追加可能です)

    Vektor ご担当者 様

    こちら、実機を持っていないとなかなか特定もしづらいのかな、と思いますが、根本の原因は分かりますでしょうか?
    (おそらく、セーフエリアに関して改めて考慮し直す必要があるのかな、と思いますが……)

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    Y.INABA
    参加者

    ご教示の件、私の手元のiPhoneのChromeでも念のため確認しましたが、添付のとおりとなり、再現されずでした。

    条件の切り分けをさせていただきたく、他のページでも同じ現象は起こりますでしょうか?
    (たとえば、X-T9の公式サイトや、Yahoo!のような全く関係のないサイトでも発生しますでしょうか?)

    また、問題のある画面のスクリーンショットをご共有いただいてもよろしいでしょうか?
    ※お知らせいただいているLightning公式サイトのもので構いません。詳細を確認したいので、できるだけ無編集のものを貼り付けていただけますと幸いです。

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    Y.INABA
    参加者

    ご認識のとおり、関係がございます。
    回避策はあるにはあると思いますが、エックスサーバー様の施策による一時的制限が根本的な原因ですので、制限を解除いただくまで編集はお待ちください。
    WAFはOFFにしていただいているようですが、本事案に限っては無関係と思われますので、エックスサーバー様の方から再度アナウンスがあるまではONに変更いただいて問題ないと思います。

    ▼経緯について

    WordPressにセキュリティ上の懸念点があり、7.0.2等の緊急リリースが配信されたばかりですが、そちらにともなってエックスサーバー・シンレンタルサーバー等の環境下では以下のような措置がとられました。

    ■弊社にて実施済みの対策
     対象サーバーにおいて、REST APIのバッチエンドポイント(/wp-json/batch/v1)への通信を遮断(2026年7月19日 AM6:30頃 実施)

    ■お客様への影響について(重要)
     上記の遮断対応に伴い、REST APIのバッチ処理機能(batch v1//wp-json/batch/v1)が一時的にご利用いただけなくなっております。
     通常のWebサイトの表示・閲覧、および管理画面の操作には影響ありませんが、
     batch v1のREST APIを利用したプラグイン・テーマ・外部連携・独自開発の機能をご利用の場合、
     当該機能が正常に動作しなくなる可能性があります。

    【重要】WordPressの脆弱性(wp2shell/CVE-2026-63030)に関する注意喚起とサーバー側対策のお知らせ – 2026/07/19 | レンタルサーバー【エックスサーバー】
    【重要】WordPressの脆弱性(wp2shell/CVE-2026-63030)に関する注意喚起とサーバー側対策のお知らせ – 2026/07/19 | 新世代レンタルサーバー【シンレンタルサーバー】
    【重要】WordPressの脆弱性(wp2shell/CVE-2026-63030)に関する注意喚起とサーバー側対策のお知らせ – 2026/07/19 | WordPress専用クラウド型レンタルサーバー【wpX Speed】

    それにともない、対象サーバーではウィジェットの編集が正常にできなくなっている状況となっています。
    例えば、「保存」を押下後、「エラーが発生しました: 返答が正しい JSON レスポンスではありません。」と表示されます。

    エックスサーバー様の方でセキュリティ上の懸念が解消後、本遮断が解除もしくは調整されればウィジェットの編集ができるようになるかと思います。

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    Y.INABA
    参加者

    横からすみません。

    うなこ様も少し触れていましたが、ファイル数上限に引っかかっていたりはしませんか?

    ロリポップではプランごとに作成できるファイル・フォルダの総数に上限がございます。
    念のため、余計なファイル等作りすぎていないか、使わなくなったファイルを削除して改善しないかなど、ご確認のほどよろしくお願いいたします。
    ※念のため、事前にバックアップをおとりいただきますようお願いいたします。

    https://lolipop.jp/pricing/?_ga=2.45584740.1134193548.1623370813-74981682.1598491445#plan-comparison

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    Y.INABA
    参加者

    ご質問いただいたところ申し訳ないのですが、本件ばかりはGoogleの再クロールを待つしかありません。
    クロール時のGoogleの取得したデータがfavicon未搭載のままのデータであるためです。

    従って、早く解決したいのであれば、Google Search Consoleなどでクロールの再リクエストいただいた後、数日~2週間ほどお待ちください。
    Googleのガイドラインに違反さえしていなければ、待てばそのうち反映されるはずです。

    《ご参考》検索結果用のサイトのファビコンの設定 | Google 検索セントラル | ドキュメント | Google for Developers

    Google が再クロールして、ホームページの新しい情報を処理する時間を考慮してください。Google のシステムは、そのコンテンツをどのくらいの頻度で更新する必要があるかを判断します。その頻度に応じて、クロールには数日から数週間かかる場合があります。URL 検査ツールを使用して、ホームページのインデックス登録をリクエストすることができます。


    Y.INABA
    参加者

    アーカイブが表示されないということで、以下のページが該当するかと思います。

    X-T9 設定ガイド カスタム投稿タイプ編 : アーカイブテンプレートの設定

    上記のやり方だと「VK Dynamic If」で投稿タイプを出し分けする方法で進めていますが、操作に慣れていなかったり仕組みが理解できていなかったりすると、最初はとっつきにくいと思います。

    特に触り始めのときは、1つのテンプレートにあれやこれやと詰め込むよりは、ご希望いただいているカスタム投稿用のアーカイブのテンプレートを作っていただいた方が分かりやすいし手っ取り早いんじゃないかな? と思います。(個人の感想です)

    添付1枚目(外観>エディター>テンプレート)において、右上のボタン「テンプレート追加」を選ぶと新規テンプレート作成画面が表示されます。そこで「アーカイブ:カスタム投稿名」を選んでいただくと、該当カスタム投稿のアーカイブページを作成することができます。
    他のアーカイブページのテンプレートから「クエリーループ」ごとコピー&ペーストいただければ、とりあえずアーカイブページとしては形にはなるかと思います。

    ※クエリーループのクエリータイプが「デフォルト」になっているかどうかについては、しっかりご確認ください(添付5枚目)。
    ※クエリーループのクエリータイプを「カスタム」にする場合は、該当のカスタム投稿タイプをしっかりご指定ください(添付4枚目)。

    追記:申し訳ございません。1枚目と2枚目、3枚目と4枚目、それぞれ同じ画像をアップしてしまいました。

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    Y.INABA
    参加者

    ご確認ありがとうございます。
    確かに一度複数スライドを設定すると、ご教示のような状況になりますね。

    ただ、そもそも「スライダーアイテム」の内部が空っぽになっているのが根本要因と思われます(中身の空の段落ブロックが通常の段落として自動調整されてしまい、意図通りに認識されていないのが原因と思われます)。
    回避策として「レスポンシブスペーサー」を埋め込んでいただき、高さを「デバイス毎のスライドの高さ」と同様の内容に設定いただいてもよろしいでしょうか?
    (もちろん、どうしてもブロックエディター内でも見栄えを揃えたいときに限ります。ページ上ではきちんと出力されているようですので、無理にご対応いただく必要はありません)

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    Y.INABA
    参加者

    確認ですが、スライダーブロック内「デバイス毎のスライドの高さ」はどうなっておりますでしょうか?

    見た感じ、「スライダーアイテム」ごとに背景画像のみを設定して「スライダーアイテム」中身が空白のようです。
    「スライダー」の「デバイス毎のスライドの高さ」が設定されていないようであれば、ご提示いただいている画像のようになることも十分考えられるかと思います。

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