Y.INABA

フォーラムへの返信

15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全149件中)
  • 投稿者
    投稿

  • Y.INABA
    参加者

    VK Blocks Pro 1.129.0は現時点での最新版なので問題ありません。
    以下がバージョンアップ履歴になりますので、ご確認のほどよろしくお願いします。

    VK Blocks / VK Blocks Pro 1.129.0 の変更点について

    なお、「Lightning Pro 更新ライセンス」はダウンロードを含まない運用になっているようです。

    Lightning Pro 更新ライセンス(1年)

    (それはそうと、なぜかタイトルが変なことになっていますね……)


    Y.INABA
    参加者

    VK Blocks Proバージョン:1.32.0.1

    こちらは4年半ほど前のバージョンとなっており、当時はまだPHP 8.3もリリースされていないため、当然のことながら対応しておりません。
    そのため、エラー文が表示されてしまうものと思われます。
    元々のVK Blocks Pro 1.32.0.1でエラーが出てしまうため、アップデートもうまくいかないものと思われます。
    (それ以前に、こちらはWordPress 7.1.3にも対応していません。長期間アップデート未対応がおすすめできない理由です)

    つきましては、以下でうまく行くか、一度お試しください。

    1. プラグイン「VK Blocks Pro」を一旦無効化いただく。
    2. 本フォーラム上記メニューの「マイアカウント>ダウンロード」から「VK Blocks Pro」のzipファイルをダウンロードいただく(有効なライセンスをお持ちであれば、最新版のダウンロードが可能です)。
    3. 管理画面のプラグインページからzipファイルをアップロードし、「VK Blocks Pro」を最新版にアップデートする。
    4. 「VK Blocks Pro」を再び有効化する。

    —

    ※なお、実運用ではエラー文は表示しないように設定いただくことをおすすめします。
     詳しくはご利用いただいているサーバーのヘルプページをご確認いただき php.ini を編集いただくか、分からないようでしたらサーバー会社のサポートにお尋ねください。


    Y.INABA
    参加者

    本件、解決いただいて何よりです。
    お手すきの際に解決済になさってくださいませ。

    私としてもtheme.jsonまわりについては対応経験が浅く、知見を深める良い機会になりました。
    こちらこそお礼を申し上げます。

    また何かありましたらお気軽にご質問くださいませ。


    Y.INABA
    参加者

    すみません、私が勘違いしていました。
    theme.jsonの方に設定を追加した前提で話を進めていました。

    改めて、 theme.json 側に以下設定の追記をお願いします。

    "blocks": {
      "core/paragraph": {
        "color": {
          "text": "var(--wp--preset--color--primary)"
        },
        "css": "&.has-background-text-font-family { font-family: var(--wp--preset--font-family--playfair-display); }"
      }
    }

    halloween.json 側については、以下設定に差し替えをお願いします。

    "core/paragraph": {
      "color": {
        "text": "var(--wp--preset--color--primary)"
      },
      "css": "&.has-background-text-font-family { font-family: var(--wp--preset--font-family--henny-penny) !important; }"
    }

    バリエーションに応じてフォントの入替をご希望とのことなので、どうしてもそれ以外のクラスを追記、登録いただく必要がございます。

    ということはボタン一つでフォントもバッと変わるっていうのはできない。追加classを書き換えなければ実現できないという理解でいいでしょうか?

    ご認識のとおりです。
    ただし、一度バリエーション用のjsonを設定できてしまえば、後はワンタッチで変更可能かと思います(もちろん追加でバリエーションを設定いただく場合、書式は全て揃えていただく必要があるわけですが)。

    元のテンプレートではhas-nothing-you-could-do-font-familyクラスが指定されており、従ってフォント「Nothing You Could Do」が適用されるようになっています。
    そのため、当該クラスを消去して「Nothing You Could Do」を適用させなくするとともに、theme.jsonやhalloween.jsonなどに追加クラス用の設定内容を書いていただき、改めて追加したクラスを設定いただく必要があります。


    Y.INABA
    参加者

    ご確認ありがとうございます。

    お手数ですがクラス名 has-background-text-font-family (一例)などに変更いただき、 theme.jsonについて以下に再度変更いただいてもよろしいでしょうか。

    こちらはtheme.jsonの”styles”の中に”color””elements”と同階層に”blocks”をつくりその中に入れるでいいでしょうか?

    以下は不要になりますので、以下と差し替えでお願いします。

    "blocks": {
          "core/paragraph": {
      "color": {
        "text": "var(--wp--preset--color--primary)"
      },
      "css": "&.has-henny-penny-font-family { color: var(--wp--preset--color--primary); font-family: var(--wp--preset--font-family--henny-penny) !important; }"
    }

    ※has-henny-penny-font-family はもともとHenny Pennyにフォント指定するためのCSSクラスになります。
     上記has-nothing-you-could-do-font-family も同様に、「Nothing You Could Do」にフォント指定するためのクラスです。
     バリエーションに応じてフォントの入替をご希望とのことなので、どうしてもそれ以外のクラスを追記、登録いただく必要がございます。

    加えて、halloween.json 側に以下の設定の追記をお願いします(blocks等の親設定は省略していますが、こちらも漏れなく追記をお願いします)。

    こちらは入れ替えではなく「追記」でよろしいでしょうか?

    申し訳ありません。
    以下が不要となりますので、以下と差し替えでお願いします。

    “vk-blocks/heading”: {
    “color”: {
    “text”: “var(–wp–preset–color–primary)”
    },
    “css”: “.wp-block-vk-blocks-heading h2, .wp-block-vk-blocks-heading .vk_heading_subtext, .vk_heading_subtext, .vk_heading_title { font-family: var(–wp–preset–font-family–henny-penny) !important; }”
    }

    Y.INABA
    参加者

    ご確認ありがとうございます。

    halloween.jsonのスタイルを選択したときだけにhennypennyに置き換わり
    デフォルトに戻した時はデフォルトで設定しているフォントPlayfair Displayに戻したいのですが

    これまではHenny Pennyに変更することだけを念頭にtheme.jsonを修正していましたので、上記前提とは関係なくフォントが変更されることを考慮していませんでした。

    お手数ですがクラス名 has-background-text-font-family (一例)などに変更いただき、 theme.jsonについて以下に再度変更いただいてもよろしいでしょうか。

    "core/paragraph": {
      "color": {
        "text": "var(--wp--preset--color--primary)"
      },
      "css": "&.has-background-text-font-family { font-family: var(--wp--preset--font-family--playfair-display); }"
    }

    加えて、halloween.json 側に以下の設定の追記をお願いします(blocks等の親設定は省略していますが、こちらも漏れなく追記をお願いします)。

    "core/paragraph": {
      "color": {
        "text": "var(--wp--preset--color--primary)"
      },
      "css": "&.has-background-text-font-family { font-family: var(--wp--preset--font-family--henny-penny) !important; }"
    }

    Y.INABA
    参加者

    対馬 様

    該当箇所は VK Blocks の見出しではなく、
    WordPress コアの段落と見出しです。

    フォローありがとうございます!
    ならば、該当箇所の theme.json も以下のとおり修正した方が良いですかね。

    "core/paragraph": {
      "css": "&.has-henny-penny-font-family { color: var(--wp--preset--color--primary); font-family: var(--wp--preset--font-family--henny-penny) !important; }"
    }

    そして、クラス名を has-nothing-you-could-do-font-family から has-henny-penny-font-familyに変更いただくとして。


    Y.INABA
    参加者

    ご教示いただきありがとうございます。

    ざっと見るだけでも目立つ誤りが4点ほどありますので、修正いただけますでしょうか?

    1. 引用符の記号が全体的に間違っています(コードで囲わないと自動変換されるのかもしれませんが)。半角のダブルクオーテーションに全て変更してください。
    ▼例:“blocks” → "blocks"、“vk-blocks/heading” → "vk-blocks/heading" に修正をお願いします。

    “blocks”: {
    “vk-blocks/heading”: {
    “color”: {
    “text”: “var(–wp–preset–color–primary)”
    },
    “css”: “.wp-block-vk-blocks-heading h2, .wp-block-vk-blocks-heading .vk_heading_subtext, .vk_heading_subtext, .vk_heading_title { font-family: var(–wp–preset–font-family–henny-penny) !important; }”
    }
    }

    フォントファミリーの箇所は以下のように書き換えると良いかもです。
    "fontFamily": "'Noto Sans JP', sans-serif"

    2. theme.json側のschemeのURLも現在の書式にあったものではありませんので、以下修正してください。
    "$schema": "https://wp.org"

    3. var(–wp–preset–color–bg-primary) ではなく var(--wp--preset--color--bg-primary) です。(ハイフンは最後以外は2つです)
      ハイフンの数が誤っている箇所が多いですので、修正をお願いします。

    4. H2のCSSの箇所などは以下のとおり修正すると良いかと思います。

    "vk-blocks/heading": {
      "color": {
        "text": "var(--wp--preset--color--primary)"
      },
      "css": "& h2.vk_heading_title { font-family: var(--wp--preset--font-family--henny-penny) !important; }"
    }

    Y.INABA
    参加者

    お手数ですが、以下ご確認いただけますでしょうか。

    1. 記載いただいたtheme.jsonの書式は正しいでしょうか。
      コンマなどは抜けていませんか? 余計な括弧やコンマなどは入っていたりはしませんか?
      恐れ入りますが、子テーマ内のtheme.jsonをご教示いただいてもよろしいでしょうか?

    2. 書式が正しい場合でも、一度どこかの画面でスタイルを設定済の場合、theme.jsonよりも保存済の設定が優先されるため「スタイルをリセット」を押下するまでは切り替わりません。
      「スタイルをリセット」操作はお試しでいらっしゃいますでしょうか?
    ※一度「スタイルをリセット」をする前に、事前にバックアップの取得をお願いします。
    ※こちらはWordPress本体側の仕様になります。テーマ側で制御できる部分ではないので、ご容赦くださいませ。

    ▼ご参考
    https://ja.wordpress.org/support/topic/theme-json%e3%81%ae%e4%b8%80%e9%83%a8%e3%81%8c%e5%8f%8d%e6%98%a0%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84/


    Y.INABA
    参加者

    ▼ご参考

    対馬様が検証なさった件、既にコア側で修正議題としては取り上げられているようです。
    https://github.com/WordPress/gutenberg/issues/70025
    https://github.com/WordPress/gutenberg/issues/49332

    しかし、一度修正案は提示されたものの、「テーマ変更時の互換性が担保できるか分からない」などの理由から一度ストップされ、その後再修正やレビュー等が進んでいないようです。
    https://github.com/WordPress/gutenberg/pull/70044

    いずれにしても、コア側では優先度が高くないとのご認識なのかもしれません。


    Y.INABA
    参加者

    横からすみません。

    単位 svh を追加するにはテーマ内 theme.json の編集が必要となります(子テーマご利用の場合は新規作成が必要になります)。
    ただ、一度 theme.json を編集したからといっても、新規で使用したのでも無い限り、即座に反映されない可能性がございます。

    ▼参考(WordPressサポートフォーラム)
    https://ja.wordpress.org/support/topic/theme-json%e3%81%ae%e4%b8%80%e9%83%a8%e3%81%8c%e5%8f%8d%e6%98%a0%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84/

    念のため、該当箇所を記載します。
    "units": ["px", "em", "rem", "vh", "vw", "%", "svh"]
    (188行目あたり、末尾に, "svh"を追記します)

    theme.json を編集したくない場合、よく分からない場合は、子テーマの functions.php または Code Snipetts 等のプラグイン、もしくは自作プラグイン等で以下のコードを記載してください。

    add_filter( 'wp_theme_json_data_theme', function ( $theme_json ) {
        return $theme_json->update_with(
            array(
                'version'  => 3,
                'settings' => array(
                    'spacing' => array(
                        'units' => array(
                            'px', 'em', 'rem', 'vh', 'svh', 'vw', '%',
                        ),
                    ),
                ),
            )
        );
    } );

    どうぞよろしくお願いします。

    ※補足
    WordPress6.3 時点ではsvhは公式に使用可能ではなかったのですが、その後追加対応され、少なくとも6.5以降では公式に使用可能になっています。
    https://github.com/WordPress/gutenberg/pull/54415


    Y.INABA
    参加者

    ご確認いただいたところ申し訳ないのですが、回答をきちんとお読みください。
    右クリックのメニューからと明記させていただいています。

    よろしくお願いいたします。


    Y.INABA
    参加者

    横からすみません。

    そのままだと貼り付け時にコードブロックと認識されてしまいますので、空白のブロックを選択いただき、右クリックのメニューから「プレーンテキストとして貼り付ける」を選択いただけますでしょうか?

    Attachments:
    You must be logged in to view attached files.

    Y.INABA
    参加者

    webfactoryjp様

    添付画像の赤枠箇所にお電話番号等表示させたいということでよろしいでしょうか?
    もしそうであるならば、現状では独自での実装が必要になります(WordPressのメニューブロックのデフォルト機能であるシンプルな見た目の方になっているためです)。

    Smaveksiveでは、X-T9の「ナビゲーションオーバーレイ」を使用しているテンプレートパーツがまだ採用されていません。
    恐れ入りますが、「ナビゲーションオーバーレイ」について独自でお調べいただくか、実装いただけるかお待ちいただけますでしょうか。

    X-T9 1.39.0 でナビゲーションオーバーレイのデフォルトパターンを追加しました

    —-

    対馬 様

    本件については子テーマかどうかは関係ないですね。
    親テーマでも簡単に再現可能です。

    Attachments:
    You must be logged in to view attached files.

    Y.INABA
    参加者

    横からすみません。

    Smaveksiveではブロックテーマの利点であるボタンひとつでカラースタイルを一新できる機能がございますが、インストール直後のスタイル変更でもトグルボタンは同色化してしまいます。運営の方、お手隙の際に確認していただければと思います。

    こちらですが、プリセット側の不具合と思われます。
    該当箇所にはvar:preset|color|bg-tertiaryという値が当たっていますが、該当の値がおそらく設定されていないので、指定なし=全体設定通りの値になってしまいます。

    Attachments:
    You must be logged in to view attached files.
15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全149件中)