Y.INABA

フォーラムへの返信

15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全133件中)
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  • Y.INABA
    参加者

    横からすみません。

    キャンペーンテキストの箇所についてブレークポイントがうまく機能しておらず、それが原因で横に空白ができてしまうようです(添付画像参照:通常横幅は400pxで設定しています)。

    ご確認のほどよろしくお願いします。

    大的場 様

    確認ですが、お使いいただいているLightning、および「Lightning G3 Pro Unit」は最新版でお間違いないでしょうか?

    ※ご質問の際はあらかじめご利用のLightningのバージョンなど、環境情報をお知らせいただけますと幸いです。
     ご質問投稿前に添付画像の2枚目をご確認いただいているかと思いますが、改めてご確認ください。

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    Y.INABA
    参加者

    該当のテンプレートにつきまして、初期設定では「被せる色の濃さ」が「1」に設定されているため、「ヘッダーの背景画像が設定されていない」ように見えます(実際には画像の上に色が上から塗られている状況です)。
    「被せる色の濃さ」を「0」などに変更いただき、改めてご確認くださいませ。

    どうぞよろしくお願いします。

    ▼ご参考

    ページヘッダーカスタマイズ機能

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    Y.INABA
    参加者

    本件、論点が2カ所ありますので、順番にお答えいたします。

    ①「ExUnit」の構造化データの出力が必要か不要か、について。
    「All in One SEO」の「検索の外観」などから別途構造化データが出力されているはずであり、従って内容が重複しています。
     よって、構造化データについては「All in One SEO」にお任せいただくとして、「ExUnit」側の設定は切っておくことをおすすめします。

    ②Googleの検索結果の表示について。
    結論から申し上げると、Googleの検索結果で出力される内容についてはGoogle側で考慮が入る内容です。
    こちら側で完全にコントロールすることは現状はできません。
    「8787.me で表示されるのがふさわしい」とGoogleが判断すれば、それまでとなります。

    もしご希望どおりの表示になるとしても、再クロールいただくまでに時間を要することもあり、即時の反映にならないことはご認識ください。
    表示される内容はクロール時に取得した内容をもとに判断されるようになっています。

    したがって、上記で重複しないように設定いただいたとしても、お時間を要する場合がございますこと、あらかじめご承知おきください。


    Y.INABA
    参加者

    報告が遅くなり申し訳ございません。
    本件、現在の最新バージョン 9.122.1 までに解消されていることを確認いたしました。

    ご対応ありがとうございました。

    ▼メモ:対応Pull Request
    https://github.com/vektor-inc/vk-all-in-one-expansion-unit/pull/1411


    Y.INABA
    参加者

    石川 様

    クライアントさまに渡している権限が投稿者であれば、投稿者に対してカスタム投稿タイプの権限を付与する必要があります

    改めて確認しましたが、やはりデフォルトで「投稿」とほぼ同等の権限を付与されていますね。
    (おそらくカスタム投稿の設定管理用の「カスタム投稿タイプ設定」と勘違いされているのでは? と思います)

    もっとも、石川様が懸念されているように権限設定を変更されておりましたら、先に回答内で申し上げた私の推測も当てにはなりませんが。

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    Y.INABA
    参加者

    石川 様

    fuku様からのご質問内容を再読ください。

    fuku様がクライアント様に付与しているのは「投稿者」であり「編集者」ではありません。
    また、「固定ページの編集」云々については、fuku様(=おそらく「編集者」または「管理者」)が編集できる状態であること以外には言及がありません。
    → おそらく、クライアント様には固定ページの編集権限をお渡しする予定はないと考えられます。

    ※特に権限設定の変更を入れていなければ、固定ページは「編集者」または「管理者」でなければ編集はできないので、現状は変更不要と思われます。


    Y.INABA
    参加者

    fuku 様

    カスタム投稿タイプの権限については、通常は作成後は「投稿」と同じ権限で操作できるよう権限設定されます(ExUnitに限らず、WordPress共通の仕様です)。
    そのため、以下の内容で運用をお考えということでしたら、特段、新しい設定は不要かと思います。

    現在、WordPressの「投稿」で作成したページはクライアント様が自由に投稿できる状態にしています(権限は「投稿者」)。
    今回、VK All in One Expansion Unitを有効化して作成した「カスタム投稿ページ」についても、クライアント様が投稿できるように権限を広げたいと考えています。

    もし現時点での権限の設定内容に不安があるということでしたら、User Role Editorなどのプラグインを導入いただき、権限の内容をご確認いただけますでしょうか。
    (「User Role Editor」は有名なプラグインのため、Googleなどで検索すれば使い方はすぐに分かるかと思います)

    ※「User Role Editor」で権限内容の変更を行った場合、プラグインを削除しても権限内容はデフォルト状態には戻りません。閲覧目的だけであれば問題ありませんが、もし変更の操作を行う場合はご留意ください。

    どうぞよろしくお願いします。

    返信先: [ 解決済 ] リンクのホバー色について #129947

    Y.INABA
    参加者

    leafletweb 様

    解決いただいたようで何よりです。

    補足ですが、「Outer」ブロックや「グループ」ブロックなど、ブロックごとリンクを設定する場合、擬似的にブロック全体にリンクが設定されるようになっております。
    ブロック内のコンテンツ・テキストに直接リンクが設定されるわけではなく、実際のリンク(aタグ)はブロック内とは別の箇所に記載されています。
    ホバー色が反映されない「ように見える」のはそのためです。

    もちろん、ブロック内のテキストに直接リンクが設定されている場合は別です。
    以下の「リンク文字」に直接リンクを設定いただいた上で、「リンク文字」の箇所に直接ポインタを当てると、カスタマイザー内「ホバー色」がきちんと反映されるかと思います。

    <p style=”font-size:1.2rem”>リンク文字</p>

    返信先: [ 解決済 ] リンクのホバー色について #129941

    Y.INABA
    参加者

    leafletweb 様

    ご教示いただきありがとうございます。
    意図としては、カラムの外側にあるOuterブロックにリンクを設定し、ホバー時に文字色や背景色を変更するということでよろしいでしょうか?

    そうであるならば、リンクを設定したOuterブロックに以下のようなカスタムCSSを挿入いただければ解決するかと思います(色は一例です)。
    お試しいただけますと幸いです。

    selector:hover {
      background-color: #000;
      color: #fff;
    }

    ※Outerに関しては背景設定と競合しますので、必要に応じてCSSの追記や該当設定のご変更のほどよろしくお願いします。
    ※「グループ」ブロックについてもそうなのですが、リンク時のブロックの構造上、どうしてもカスタマイザーの「ホバー時の文字色」が効かない場合というのはございます。そういったときに活かしていただけますと幸いです。

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    返信先: [ 解決済 ] リンクのホバー色について #129937

    Y.INABA
    参加者

    leafletweb 様

    ご質問いただいているところ恐れ入りますが、リンク色の変更をご検討いただいているのはどの箇所になりますでしょうか?
    Lightningはデフォルトでテーマ独自のCSSを多く取り入れているため、改善希望の場所によってアドバイスは異なるかと思います。

    該当箇所のスクリーンショットやHTMLソース等でお知らせいただけますと幸いです。


    Y.INABA
    参加者

    onas 様

    こちらですが、 VK Block Patterns 1.38.0 で該当箇所が 1.36.0 以前の仕様に戻りましたので、お手すきの際にアップデートにてご確認のほどよろしくお願いいたします。

    —-

    石川 様

    お忙しい中、ご対応ありがとうございました。


    Y.INABA
    参加者

    onas 様

    ソースのご提示ありがとうございます。

    本不具合の直接の原因ですが、以下対応によるバグの作り込みです。

    ベクトル製品ブレイクポント処理の変更について

    以下のSCSSファイルにおいて、修正内容の取り違えが起こっています。
    https://github.com/vektor-inc/vk-block-patterns/blob/d5f66a8576e8a35ad94ff55ddc09ee54232fcd05/patterns-data/_scss/_vk-cols.scss

    簡単にいえば、

    @media (min-width: 782px) {
        // 余白打ち消し
    }
    
    @media (min-width: 600px) and (max-width: 781px) {
        // 50%固定
    }

    だったものが、

    @media ( vars.$wp-col-min <= width ) {
        // 余白打ち消し
    }
    
    @media ( vars.$wp-col-min <= width ) {
        // 50%固定
    }

    となっており、これでは意味が大幅に変わってしまいます。

    つまり、旧来、幅が600pxから781pxまでが50%固定となるように設定されてしまっている箇所が、今回は782px以上に50%適用となるようになってしまっています。
    gapの誤適用についても恐らく同じことが言えるかと思います。

    せっかくなので、後方互換用処理のためにも600px用の変数も作ってしまった方が良いのでは? と思います。
    https://github.com/vektor-inc/vk-block-patterns/blob/d5f66a8576e8a35ad94ff55ddc09ee54232fcd05/patterns-data/_scss/_variables.scss

    石川様、お手数をおかけしますが、お手すきの際に該当箇所の修正・再ビルドのほどよろしくお願いいたします。


    Y.INABA
    参加者

    本件、チェックボックスが2つ表示されているように見えるのは(実際は1つしか機能していません)、Affinger7EXのデフォルトと思われるCSS設定とぶつかっているのが原因です。
    Affinger7EXでどのような設定ができるのか詳しくはよく分からないのですが、もし該当のページ内に直接追加CSSを挿入することが可能であれば、以下CSSを挿入してください。

    .post input:not(.st-tab-label):not([type="image"]), .post textarea {
        border-radius: 0 !important;
        border: 0 !important;
    }
    
    .post input:not(.st-tab-label):not([type="image"]) {
        padding: inherit !important;
        margin: inherit !important;
    }

    上記でとりあえず気になるボックスは消えて、文字列のズレもおおむね直るかと思います。

    よく分からないようでしたら、一度Affinger7EXのサポートにお問い合わせいただくことをおすすめします。


    Y.INABA
    参加者

    ご確認ありがとうございます。

    エラーについてですが、もともと使用できていたものが突然エラーが発生するようになってしまった状況でございます。
    その際、システム関係のアップデートなどは行っておらず、ライセンスが切れているためアップデートできない状況です。
    ワードプレスやプラグイン含めて、ライセンスを購入してアップデートしないと直らないということでしょうか?

    推測にはなるのですが、ブラウザ側のアップデートに古いシステムが対応しなくなった(ついていけなくなった)可能性が考えられます。
    特にWordPress本体やテーマのアップデートには、セキュリティ面や機能面ばかりでなくブラウザのアップデートへの対応も含まれていますので、随時行っていただく必要がございます。
    WordPress 5.7も大元が2021年3月のリリースとなっており、5年前と現在ではブラウザの仕様にも少なからず変化があるものと考えられます。

    そのため、恐れ入りますが、ライセンスを改めてご購入いただき、更新ご対応のほどお願いします。

    アップデートを行うとエラーが出ることが多いので、できればそのままで行ければと思っているのですが難しいでしょうか?

    お気持ちは理解いたします。
    ただ、システムを適切に運用していく上でも、アップデートは今後も必要になってくるかと思います。

    もし解決が難しいようでしたら、専門家にご相談いただいたり、実運用環境とは別の実験用環境をご用意いただいたりするなどして、じっくり進めていただけますと幸いです。


    Y.INABA
    参加者

    横からすみません。

    もしExUnit内機能ということであれば、「CTAブロック」をご利用いただくことによっても解決可能でございます。
    パターンであれば、うなこ様がおっしゃる通りショートコードがコード文ままで出てきますが、「CTAブロック」だと予めショートコードが意図通り描画された状態で表示されます。

    また、VK Blocks Proの固定ページ埋め込みでは仕様上固定ページを公開する必要があるのですが(そのため、石川様がおっしゃる「noindex化への変更」が必要となります)、どうしても公開したくない場合には「CTAブロック」をご検討いただけますと幸いです。

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